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関西弁、関東の人にはまず真似はできないでしょう。
『〜やで』のような言葉だけでなく、イントネーションが難しい!
『○○君、カエル取りに行こう』と言うときも、関東弁ではイントネーションは
上下の2段階くらいでしょう。これを関西弁では
○○君、カエル 取りに 行こう
432 1 433 5
(1が一番低い)
このくらいのイントネーションがあります。
ちょっとした美しいおんがくのようでもあり、とても表情豊かです。
これを発見して京都の人に話したら『そうかもしれへんなあ〜』
と関東弁のような2段階のイントネーションで返されました。
(苦笑)
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