<<home <top

ドライリース

2003/7/26

今回はドライになる素材を使って、リースを作りました。

リースの台(ストローバイン)をいったんほぐして、

リースに組みなおします。

私は直径32センチくらいにしました。

ブルーファンタジアは半分くらいリースの中に絡めてきます。

黄色いケイトウはつるの中に潜っています(^^)

残りを表面に散らすように。

ふんわりとした感じが出てるかな?

リースの台にしっかりと絡めるために、

茎はあまり短くしすぎないようにします。(20センチくらい)

今、ドライにするために車のトランクに入れています。

高温で一気に乾かすときれいになるそうで、

先生に教えていただきました。

どこに飾ろうかな〜♪

 

フレッシュリース

2003/7/10

 

 

平らな器の内側に、リース型にオアシスを敷いて

フレッシュリースを作りました。

全部の花を全体に均等に入れるのではなく、

塊を作って入れる。グルーピングといいます。

ばらは目立つ花なので、

気をつけて入れていきます。

リースなので、低く作るのですが、

その中でも、高低差を作ることが大切とのこと。

リースは、茎が短くても様になるので、

庭の花でも十分できそうです(^^)

スプレーバラ・マトリカリア・ヒペリカム(ピンクの実)・アスター・スマイラックス