
ただいま 構築中
溺愛の館にようこそ。
またの名を「偏愛の殿堂」。
にゃんにとりつかれた人間の溺愛でろでろ話。にゃんの苦手な方はご遠慮下さい。
かみかみ猫
暴れ娘です。かみかみ猫です。
滅多に鳴きませんが、機嫌のいいときは、膝に来て、「にゃあ」
と甘えた声で鳴いて、噛みます。どうも、「噛ませて。」といってるようです。
飼い主はめろめろです。噛まれ放題です。
ちうちう猫
ヒトの指を吸います。ちうちう吸います。
眠くなるとヒトの枕元にやって来て「指を出せ」と噛みつきます。
小指が好きです。ちうちう、もみもみ、ちうちう、揉み揉み、で寝入ります。
「もみもみ」は本来猫の哺乳行動らしいのですが、
ヒトの身体を揉むのではなく布団、もしくは枕を揉みます。
「悪癖は止めさせましょう」と猫育て本にありますが、
そこはそれ、溺愛めろめろのヒトなので
止めさせられません。ひもひも猫
ある日、下痢に。
そのうち、結び目のついたゴムひもがお尻から。。。
おもちゃのねずみに付けて遊ばせていたひも。
にゃんはひもを飲み込んでしまうと
命にかかわることもあるということを
初めて知った飼い主。
獣医通いで、ひたすら祈った日々。
無事、今は惰眠を貪るにゃんと飼い主。
「とにかく紐状のモノは、引き出しの中へ」
が我が家の鉄則に。