Helplessy Hoping


きっとアナタは知らないでしょう
アナタのために流した
涙の量も
痛みを忘れるために飲んだ
薬の量も
どうしようもなくて口にいれた
食べ物の量も
ずっと待ってるから
耐えてるから
お願い気付いて