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お菓子のレシピ
どこかに持っていくのによさそうなものとか、簡単に出来るのを紹介します
異国なものや、ちょっと変わったようなものも入れていくつもりです。
注意! カップはアメリカの250mlです
| グレードアップした、ブルーベリーバックル |
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| 材料 |
| 砂糖 1/4強カップ |
ブルーベリー(生) 2カップ |
| バター 1/4カップ |
牛乳 1/2カップ |
| 卵 1個 |
*黒砂糖(ブラウンシュガー) 1/2カップ |
| 小麦粉 2カップ |
*小麦粉 1/3カップ |
| ベーキングパウダー 小さじ2 |
*シナモン 小さじ1/2 |
| 塩 小さじ1/2 |
*バター 1/4カップ |
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- オーブンを375F(190C)にあわせる
- バターと砂糖を白っぽくなるまでよく混ぜ合わせ、卵を入れ、さらによく混ぜて牛乳を入れ、また混ぜる。
- 小麦粉とベーキングパウダーを合わせてふるって、1へ混ぜる。塩とブルーベリーをいれ、混ぜ合わさったら型に入れる。
- トッピング(*のついている材料を合わせてそぼろにする)を上にかける
- あたためたオーブンで25〜30分竹串をさして中身がついてこなければ出来上がり。
- ブルーベリーの代わりにラムレーズンやチョコチップでもOK
- 牛乳は2倍くらいにするとしっとりとしたケーキになります。卵を2個にするとコクが深まりました。バニラエッセンスを加えてもいいですね。砂糖はできるならブラウンシュガーにしてみてください。
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| キャロットケーキ |
| 材料(マフィン型6−10個分) |
| にんじん(すりおろし) 3カップ |
パイナップル缶詰(汁は捨てる) 1/2カップ |
| ブラウンシュガー 1/4カップ |
小麦粉 1+1/2カップ |
| レーズン 1/2カップ |
ベーキングソーダ 小さじ3/4 |
| 卵 2個 |
塩 小さじ1/2 |
| サラダ油 1/4カップ |
シナモン 小さじ2 |
| バニラ 適量 |
クリームチーズアイシング 適量 |
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- オーブンを350F(175C?)にする。
- ニンジン、卵、サラダ油、パイナップルをミキサーにかける(なめらかになるまで)
- アイシングを除いた液体ものを全部混ぜ入れ、まとめて振るった粉ものを混ぜ入れる。レーズンも入れる。
- 薄く油をしいたマフィン型または、ケーキ型に流しいれて45分くらい焼く。竹串を刺してタネがついてこなければOK
- 完全に冷えたらアイシングを上に乗せていただきます
- にんじんは、ミキサーする前に細かく刻んでおくほうが失敗しない。分量はすりおろしたときの分量なので適当に考えて分量を決めてください。
- これは、もともとはすりおろしたにんじんを使うレシピでしたが、このすりおろし作業は腱鞘炎になってしまいそうなくらい大変な作業だったので、ダメもとで、ミキサーでやってみたらなんと、すりおろしたよりおいしく仕上がりました。ずぼらもたまにはするものです。結構カロリーを控えています。
- レーズンは無くてもおいしいです。うちはいつも入れません。パイナップルも、少なくてもかまいません。その代わりすこしりんごを入れてみるのもおいしいです。
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| クリームチーズアイシング |
| 粉砂糖 1カップ(増やしてもいい。もともとは2カップという分量)、 バター 大さじ2、 クリームチーズ 1箱、 バニラ をよくよくよく混ぜる。 |
| てっちゃんのパンケーキ |
| 卵 1個 |
砂糖 大さじ1 |
| バターミルク 1カップ |
ベーキングパウダー 小さじ1 |
| サラダ油 大さじ2 |
ベーキングソーダ(重曹) 小さじ1/2 |
| 小麦粉 1カップ |
塩 小さじ1/4 |
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粉ものを最後に材料を全部混ぜ合わせて、薄く油をしいたフライパンで焼く
- これは私の友達から入手したレシピです。アメリカのパンケーキミックスはまずいのでこれはかなり役にたってます。
- てっちゃんからのご指摘により、バターミルクの代用は牛乳1カップに対しレモン汁を大さじ1入れることで代用するに変えます。ちなみに私がやってたのは牛乳にバターを入れて、バターミルク。そんまんまやがな!
- 私はミルクを大幅に減らしてバニラエッセンスを入れてホットケーキにして食べています。
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| 苦悩のバターケーキ |
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| 小麦粉 1と1/2カップ |
バニラ 小さじ1 |
| 卵 2個(黄身と白身に分ける) |
砂糖 1/2カップ |
| ベーキングパウダー 小さじ2 |
牛乳 1/2カップ |
| バター 一本(1/2カップ) |
塩 小さじ1/4 |
| フルーツと黒砂糖・バター |
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- 冷蔵庫に入っていた材料は室温に戻しておく。小麦粉にベーキングパウダーと塩を混ぜてふるっておく。オーブンを350F(180C)にあたためておく
- フルーツは酸っぱすぎてケーキにする場合は砂糖で少し煮てから使いましょう。酸っぱさを生かしたい、又は酸っぱくないフルーツを使う時はフルーツに砂糖とバターを混ぜてちょっと置いておきます。
- 柔らかくなったバターと砂糖を泡だて器で白っぽくなるまでよく混ぜる。
- 卵黄を一つずつ入れて、よく混ぜる。バニラも同じく。
- 小麦粉を3回に分けて練らないように気をつけて混ぜる。牛乳を入れてさっと混ぜる。
- 卵白を角がたつまでしっかりと泡立てる。5に2回に分けて、泡をつぶさないようにさっくりと混ぜ合わせ、型に入れて30-60分焼く。竹串を刺して中身がついて来なければ終わり。
- 荒熱を取ってから型から出さないと柔らかすぎて、ボロボロになってしまいます。
- フルーツは混ぜ合わせても、上に乗せても、下に敷いてタネを上から流してもいいです)私は上に乗せてそばろをかけるバージョンと、下に敷いておくアップサイドダウンケーキにして生クリームをかけるバージョンの二種類をフルーツによって使い分けます。
- 気がついた人もいるでしょうが、一番上のブルーベリーバックルの完成版のようなものです。バターと小麦粉の割合を変更したことでコクのあるケーキになりました。それとは別に「重さ」が気になっていたのを「別立て」することで軽くすることが出来ました。今度は小麦粉とコーンスターチを混ぜて、更にさっくりとしたケーキ作りに挑戦です。
- どうして、焼き時間にものすごい差があるのかと言うと、私は薄いフルーツケーキが好きなので、かなり薄めに焼きます。そうすると時間も少なくなります。それとは逆に普通のケーキ型で焼くと厚くなるので沢山の時間が必要になるのです。
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| ベジタリアンのイチゴババロア |
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| 牛乳 |
コーンスターチ |
| バニラエッセンス |
砂糖 |
| いちご |
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- 半量の牛乳とコーンスターチとよく混ぜます。(コーンスターチの中に少しずつ牛乳を入れて混ぜていくとだまになりにくい) イチゴはよくつぶしておきます。
- 残りの牛乳と砂糖を混ぜて沸騰寸前まで火にかけます。
- 暖めた牛乳を1のコーンスターチの中へ入れてよく混ぜる。
- またなべに戻して、弱火で木べらで混ぜながら火を通していきます。カスタードを作るようによく混ぜてやります。何分かすると、ポツポツとなってきますが、このとき良く練って2分くらい更に練り続け火からおろします。
- 荒熱をとっていちごを混ぜ合わせ型に流して冷やし固めます。
- どうしてベジタリアンなのかと言うと、ゼラチンは動物の骨やらから出来ているからなので、ベジタリアンは食べられないのです。ヒューゴのお姉ちゃんに何かを作ってもって行こうと思って作ってみました。
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