tsukaの応援したいページ。
おもちゃにこだわらずに、tsukaが応援したいホームページを 載せていきます。
◆学校給食と子どもの健康を考える会 http://www8.ocn.ne.jp/~f-and-h/kyusyoku/index.html
ふとしたことでたどり着き、こういう運動があったのか〜、ぜひ応援しよう!(笑)と思いました。冒頭より引用します。「教育の一環」として実施されている学校給食は本当に子どもの健康に役立っているといえるでしょうか。成長期の6年間、あるいは9年間の学校給食の影響は決して小さくありません。将来を担う子どもたちのために学校給食の問題を考えたいと思います。前から、給食が毎日パンと牛乳を中心とした食事なのはおかしいな、と思っていました。給食が”にっぽんの食生活の代表”と言えるようになって欲しいです。( 03.11.20 )
◆〈子ども時代〉のためのアライアンス http://www.forum3.com/projects/afc/
フォーラム・スリーのサイトの中にあります。
まだ新しい運動で、これからどうなっていくかわかりませんが、 とても応援したい気持ちでいっぱいです。ページ冒頭より引用します。「〈子ども時代〉のためのアライアンス」は、 「世界中の子どもたちが、本当に子どもらしい生活を通して より人間らしく成長できるように」と願って、 それぞれの国の足元から活動し、 かつ世界規模の運動を展開しようとする世界的ネットワークです。 これまでに、南北アメリカ、ヨーロッパのいくつかの国で 活発な地域活動が生まれ、連帯の輪が広がりつつあります。アライアンス alliance は、同盟、協力、連合などの意。 子ども時代を大切にすることをキーワードに、 つながっていこうという運動です。 子供にとって本当に必要な環境を得ることが難しい現在、 この運動には大きな意味があると思います。
運動そのものはとても広い幅を持っており、簡単には説明できません。 逆に、誰にでも入り口が開かれている、とも言えます。 私のページに来られた方なら、何かしら響くものがあると思いますので、 ぜひホームページを読んでいただきたいです。 (メーリングリストもあります。閲覧可。) 一人一人の心に、アライアンスが広がっていきますように。
私は、第1回アライアンス国際会議報告 を読んで、 「子どもの発達について学び、 子どもが自分で成長発達していくことを妨げないようにすること」、 これは私が普段から気にしているつもりなのに、 その先に書かれた「お母さんは忍耐すること待つことができず、 少しでも早くいろいろな運動や活動ができるように手を貸してしまう。」 というのにも思い当たるのがショックでした。( 03.02.07 )