って言っても前回の続きだったりします(笑)
そう。小学校の卒業文集を見たのです。
文集には『将来の希望』を書く欄があったのですが、
みんなが「学校の先生」とか「かわいい主婦」とか書いているのに、なぜか私だけ
「誰にでも好かれる大人になりたい」
なんて書いているんですが(汗)
・・・昔の私はそんなに嫌われてたのだろうか?(大汗)
ちなみに『もしも生まれ変われたら』なんて質問もありました。
私は「優しい女の子になりたい」と書いていました。
お、コレは普通じゃん♪と思っている私に、兄が一言。
「お前、よっぽど凶悪だったんだな」
だ、誰が凶悪だぁーーーーっ!!
当然、翌日の兄の夕食は「貝」「煮魚」という
兄の嫌いな物のオンパレードでしたけどね。
みなさんも、料理担当者を怒らせると
食卓での報復が待っている事を覚えておきましょうね♪
今日は、久々に小学校の卒業文集を見た。
読んでみて一つ気づいた事が。
文体変わってない…(汗)
もしかして私…成長してないのだろうか?
それとも当時の私が変に大人びていたのだろうか…?
そういえば小学5年生の時、知らないおじさんに
「今日はお勤め早かったのかい?OLも大変だねぇ」
と、真顔で言われた事があったなぁ…。
要するに私は老け顔だったらしい(汗)
あ。よく考えたら…文体に外見は関係ないんじゃ…(汗)
言わなくてもいい『しょっぱい過去』を暴露している様な気もするけど…。
ま、いいか♪いずれバレる事だし♪
今日、甥っこの髪を切りました。
『お坊ちゃん風』の髪型になった我が子を見て
兄はニコニコしながら可愛いと言っています。
呆れた私はボソッと
「親ばか…」
とつぶやきました。
そしたら、それを聞いた甥っこが、
何を思ったのか私を指さして一言いいました。
「親ババァ〜♪」
・・・・・そんな事言うのはどの口だ?(怒)
甥っこに『ほっぺむにむにの刑』を執行しながら
寄る年波にはかなわないとしみじみ思った*すず*でした。
・・・・・・はぁ。
そろそろ薔薇の花が至る所で見られる季節になりましたね。
私は薔薇の香りって、あまり好きじゃないけど。
でも、遠くから見るのは好きなんです。
だって、近くに行くと虫がいるじゃないですか。
私、虫だけはどうしてもダメなんです。
幼い頃のトラウマ(?)で、私、虫を異様に怖がる人に
なってしまったんです。
原因は母親の話。
「耳の中に虫が入ってきて、その虫が死ぬまで
羽音に悩まされ、死んだ虫を耳から取り出した人の話」を
何度も聞かされていまして。
その話は、幼い私に
「虫への恐怖」
を植え付けるにはじゅうぶんでした。
そんな話をした直後に行った母の田舎で
食卓に出てきたのは
大量のイナゴの佃煮でした。
『叔母ちゃん…これはいぢめなの?(泣)』
田舎では普通に食べているものらしいんですけどね。
平気で食べている母は、私にも食べなさいと言います。
好き嫌いはいけませんと…。
『お母さん…コレ…虫なんだよ…。』
その日は結局何も食べられませんでした。
怒る母に、当時は何も言えなかったけれど、
今なら言えます。
お母さん、あれは拷問だったよ
今回は、私の虫嫌いの原因のお話でした♪
これからの季節は私にとっては地獄です…。
常識って、人それぞれだなぁって思います。
私が普段当たり前の事としてしている事や
普通に使っている言葉も
他の人からみたら「え〜〜〜っ(汗)」って思う事だったり。
難しいものです。
何が言いたかったのかというと、
『面白い人』というところをいつも
『おかしい人』と言ってしまって、
相手の方をペッコリさせてしまうのはイカンよね(汗)
気をつけないとなぁ〜。
まぁ、みんな慣れたのか
大抵わかってくれるんだけどね♪
久々に子供の頃のアルバムを見ました。
保育園のお遊技会の写真に目がとまりました。
演目は、「赤い靴」です。
舞台の上で楽しそうに踊っている私は
赤いタイツにピチピチの赤いセータといういでたちです。
それはもう、誰がどう見ても赤い靴の役です。
・・・・・断れなかったんか?私(汗)
二十数年後に見たら、エラいさっぶい気分になるであろうことを
幼かった私は想像できなかったんですねぇ〜。
もう春だというのに、今日の私の心には
木枯らしが吹いていますよ。多分。
・・・トホホ。見るんじゃなかったなぁ〜(汗)
誰にも見られないように封印しておかねば♪
どうしてあなたはそんなに私を追い詰めるの?
毎日会いにきているし
こんなに貢いでいるのに・・・。
ねぇ、お願いよ・・・。
これ以上私を苦しめないで・・・。
今度こそ、今度こそ、きっと・・・
G1とってよぉ〜〜〜〜〜(号泣)
このままじゃホントに破産よ、は・さ・ん!!
お願いだから、勝ってぇ〜〜〜(泣)
「ダビスタ・愛の日記」でした♪