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    タイで作ってもらったキャビネットです。 

    サイズ、デザイン、素材、色など全て細部まで

    自分の好きなように作ってもらいました。

    花梨という木で作ってありますのでしっかりしていて

    一生付き合える家具です。仕上げも綺麗なので

    洋風な部屋にも合います。取っ手の部分は、

    雑貨店で陶器のものを買ってきてつけてもらいました♪



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    カントークという、タイではお食事を載せる

    伝統的なもの(一般的には使いません)です。

    日本でも昔、殿様が使っていた、あれです。

    雑誌「FIGARO」にも掲載されました!

    漆を何度も丁寧に縫ってある、とても重厚な

    作りになっています。

    我が家では、写真のように緑を乗せてありますが、

    同じものを持っている友人はキャンドルを乗せたり

    アレンジの仕方はいろいろです。


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    タイでどうしてもこういったシェルフが欲しくて

    探して探し回ったのですが今ひとつ、

    大きさなどのイメージに合うものがなくて、

    結局日本に帰国してすぐ、近所で見つけました。

    飾ってある、ミニミニ・ベンジャロンは

    小さくてカワイイので、なんとなく集めて

    しまいたくなりました。

    本物を買うと、なんか重いけど雰囲気だけ味わいたい人には、おススメです。

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    パーティションなどに使うスクリーンです。

    チェンマイのお店で、黒と赤を売っていましたが、

    オーダーでモスグリーンを作ってもらいました。

    両面の模様が違うので、気分によって‥。

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    スクリーンと同じ店のものですが、

    これは色は黒です。一番右のトレイには通常

    ハンドタオルを置いて、このセットを洗面所に

    置いています。

    ちなみに、リージェント・チェンマイ のバスルームにも、

    この店のものが置いてありました。

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    これは我が家で一番の大物!カーテンです。

    JIM THONPSONで作ったものです。

    ちょっと写真では分かりにくいのですが、

    (ただでさえ、タイシルクは光によっていろんな

    色になります)グリーンなんですけど、

    シルバーがかってるグリーンってとこでしょうか。

    JIM THONPSONでカーテン製作を請け負ってる

    人は、イギリスでインテリアを学んだそうで、

    日本のお客さんも多く、安心して頼めますヨ。

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    ↑こんな布です。

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    なんと上の、スクリーンやトレイを真似て、

    表札を作ってしまいました。どうでしょう・・。