〜病気でオロオロ編〜
1 おてんばなとびひ
医療関係者の間では夏の季語といわれているとびひ。
はーちゃんの場合、2歳の夏にアスファルト舗装の道路で、 サンダル履きで全速力で走っていて見事にコケ、 その時の膝の傷から発症しました。
保育園でも流行しており、 名前どおり飛び火のごとく広まってしまいました。 小児科で処方してもらった消毒薬と軟膏は 「きもちー(気持ちいい)!」 と、おとなしく塗らせてくれたので、比較的軽症で済みました。