NO7
NO8
突然だけど・・・・
       「誰でも最初は、初心者だ!」
って言葉、何処で聞いたんだっけなぁ<記憶欠乏〜!?
                  (いや普段通りだったりして★)
でもさ、でもさぁ・・・なんかおちゃにはずっしりきたなぁぁ〜(遠い眼で)

だってさー考えてみたら、「まさにその通り」だと思わない?<真面目モード
どんなに「うわぁぁ・・すごい人だなぁ・・」って思っても、考えてみたらその人
だってはじめは手探りだったのかもしれない。。<う〜んマンダム★

そ。最初は初心者なんだよね♪

しかしそんな人のすんごいと思う所は、何も知らないところに飛び込むと
いう勇気☆そして、それを継続していく根性(?)力(?)<素直に感動ぉ
それってすんごい事だと思うなぁ♪

でも、「すごいねー頑張ってるんだねー」ってその人に言えば
「たいした事じゃないよっ」って言うのよね〜更に感動しちゃう☆<ご謙遜をぉ
(おちゃは真面目に感心してるんだけど・・・ね☆)

おちゃの個人的な考えだけどね・・
そーゆーのって、地位や、名誉や、お金じゃなくて、そのものがその人に
とって、どれだけのものなのか・・・・そこに注目したいのよっ♪

きっかけとかは何でもいいと思ってるよ。
現実的にまってくれない(社会とかがね)時期もあると思うけど・・・
「今やりたぃ!!」って感じた時が、時期なんじゃないかなぁ・・・
それがきっかけでもあり、一番身に付く時期なんだと思うんだー☆

基本的には、地位や名誉の為ってのは、おちゃは半透明な感じを受ける
んだけど・・否定もしないなぁ。。。♪

(でも自分の好きな人が地位や名誉を目標にするのは嫌かな☆<うはは)
何故自分は今それがしたいのか。理由によっては変わるだろーけどね♪
(なんなんだかわからんぞぉー)うはは☆でもそゆ事〜<どーゆー事?!

また尻切れか・・・>おちゃ!!
外から見る大きさではなく、頑張ってる今や、やりきった事を評価出来る人でいたい☆
白昼夢の過去日記のお部屋→
を記載しておりまっせー
ほんとぉ〜にありがとーーーー!!じゃんじゃん読んでね♪
前にCMで某ミュージシャンつ○くさんが言っていた。
勿論、正確にはおもいだせないのだが・・多分こんな感じだったと思う。<をぉぃ
「壊しちゃえ・・・積み木は壊さないと新しいものは作れない」
これが又、、、おちゃは結構・・眼からうどんこ、ちあう。鱗だったね〜
 
例えば、誰かが作ったレールにそって生きていた人が・・その道に不満を持ち
その道から外れたいと願う時や、同じ様だが・・・・レールは無くとも、今までの
自分から抜け出したい(全て変わりたい)と願ったときなど、その人の心の中
で「今までの積み木を壊したら?」という解釈でいいのだろか。
 はたまた、アイディアなどにいき詰まった時など、
「一度マッサラな状態に頭の中を切り替えたらどぉ?」という解釈でいいの
だろか?
で、「その結果が良くても悪くてもやってみんしゃい」という事なのだろか。

たしかに、NO7と同じ事を言うようだが・・・・・・☆
一度重ねた積み木は、次のものを作るのには、一度崩さねばならない。
その通り☆

今思ったけど・・・これって恋愛にも言える事だよね。

今、一つの恋愛に終止符を打たなければならなくなった人。
次の恋愛をしたいと願わなければ。。。前には進めない。
(軽率な意見に聞こえるかもしれないけれども・・・・ごめんね)
 諦めきれず、その相手を遠くで見守る形でも前には進めてるのだが・・
実際には心の中は進んでいないのかもしれない。
 それも決して悪い事では無いと思う。無論ね☆
そこまでその人を愛した自分を誇りに思うべきなのかもしれないね。

でも出来れば、次に出会う人を更に愛せる準備をして欲しいとも思うな。
今の積み木を一度崩して、新しく積み木を重ねていける様に。。。☆
時間と共に、人の苦労は良い思い出に変わってしまう、それも現実。

へんな話、おちゃはうらやましぃよ・・・子供を持ってから、おちゃは人を
心底愛するという自信が無い。いくつかの恋愛をしてはきたが・・・・

これから出会う恋人を迎え入れる準備、積み木を重ねる準備。
幸せは自分の手の中だと思ぉうよ〜♪
「これ以上にない位な恋をした」というセリフを、自分の死に際で
                  その時側に居てくれている相手に言いたいなぁ。。☆
NO9
おちゃは最近、昔の友達と接触した。
その友達はおちゃの大好きな友達の一人
もぉどれくらい絶つのかな?会ってから・・・・・<首かしげてみた
彼女には、今、感謝している。(一方的〜!?)
彼女は私の気持ちを本当に理解し、共感してくれる大好きな友達。

メールで彼女は言った。

>>【人木石に非ず】
>意味は・・・
>>木や石と違って、喜び怒り悲しみ楽しさ豊かな感情を持った存在である事

彼女は言った。

>>  大人になると素直に出す事ができなくなるよね。
>>  若い時は、色んなことが、素直に無邪気に出来て
>>  人を信用する事ができたのに・・・

あ〜・・なんて彼女は純粋なんだろぉ。。
おちゃも、喜怒哀楽と言う人間らしい感情は大好きだ。
おちゃは彼女のメールに対して、以下の様に応えた
  
>  信用について最近思う。
>  近頃良く考える、高校生の頃、中学生の頃、小学生の頃。
>  簡単に人を好きになれて(一目ぼれみたいなのん)
>  簡単に相手を信じることも出来た。
  
>  あの頃って何だったんだろーって、思うよ。
>  今もあの気持ちのままなら、どんなに楽な事だろぉ。。
  
彼女もおちゃと同じ様に今までの道を歩んできたのだと思う。
人にいわせれば・・「難しく考えすぎだよぉ。楽に生きたほうがいいよ」
といわれる。(最もだわ)
それに対し、出来るもんなら、そーしてるわぃ!と思う。

でも、おちゃは思う。
だからこそ、人を傷付ける事の痛みがわかるのだ。
自分が保守的なのかもしれないが、おちゃは今まで築いた自分もスキ。
だからこそ、人を傷付けたくは無いのだ。

信用していた分、相手には大きな傷になる(傷付けたくてした事じゃなくても)
それは信用してもらう為にかけた時間以上に、時間がかかる時もある。
(傷付けた本人が傷をはかってはいけない)

相手が大切なら、お互いに努力していきたいものだ。
おちゃは彼女と出会って、今自分がすべき事を見つけた。
              それに向かって、、、、、、ぎゃんばるぞぉおおおお!!
かといって、今までおちゃが出会ってきた人達、どんなに憎まれていたとしても
皆が好きだよ。ありがとぉ。。の気持ちが一杯だよ。