つっても・・・こんな親として未完成なおちゃの子育てって・・一体・・・・・・♪
でもまぁ〜子供は親を選べない、やるしかないか・・なーんて考える期間もあった
子供の親ではあっても、子供は私物ではない。親も子供も一つの人間なんだよね。
ママだってあなたたちが嫌いだから、ぶってるんじゃないんだから!
最後まで、こんな話に付き合ってくれてありがとぉ★
結局何がいいたかったんだぁ?と感じつつ・・
付き合ってくださった♪貴方様♪に感謝でぃす。<皆、がんばりましょぉーねっ★
勿論さ、子育てして嫌な事ばかりじゃないよ
子供と同じ目線に立つと楽しい時も沢山あるのよ。
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銀杏の部屋
続編☆
この言葉って、すんごく暖かく感じます。これにつきる!って気持ちですぅ。

 この前、自転車で前から来た、知らないおば様が、一生懸命自転車をこぎ
ながら、通りすがりに、「あらら〜双子ちゃん大変ね。頑張ってねぇぇ・・」と
決して自転車をこぐ足を止める事なく、その言葉を言いながら通り過ぎていき
ました。(おば様はきっと用事あったんでしょうね。急いでたのかもしれません)
でも、おちゃは、すんごく「ありがたいなぁ・・」って思いました。<感激

「頑張ってくださいね〜」って言葉って、ごくごく普通のありふれた言葉ですよねぇ
下手したら、気持ち無くても言えちゃう。
でもでも、この言葉って、すんごく嬉しかったりして・・・些細な言葉がすんごく
力になるんだな、、と痛感したりします。

頭ではわかってても、反抗しちゃう、まだまだ未完成なおちゃだけに・・
単純でも暖かく感じる言葉って、すんごく支えられちゃうんです★
大変ですね〜頑張ってくださいね。
って事ですよね。
そりゃーそーですよね。
おちゃがこんなに周囲の言葉に、あれやこれや言ってたら周りの人達は今後
どー話かけたらいいのか、わかりませんものね★

 あくまでもおちゃの個人的な気持ちで答えさせて頂きますぅ。<うひ
おちゃとしては・・・
「んじゃー、今後私たちは何て声かければいいのよぉ!!」
完璧な親になるなんて、とうてい、おちゃには難しかったんだよね。
自分が親である事の重さ、つくづく感じるよね。
んな事、しょっちゅう考えてショートしてたっけ。。

まだ、1歳にも満たない頃、夜中の大泣きがはじまった。
ミルクあげても無意味に泣く一人の子供、もー一人を起こしたら自分も辛いから
泣く子供を必死になだめる自分。自然と涙が出てきたものだ。
初めてだったね。それまで我慢してきたもの、子供を叩いちゃ駄目ってセーブ
してきたものが・・
プッツーン。。。って切れたのよ。

無理にミルクあげてさ、泣く子供をゲップさせるのに背中を叩く手に力が入った。
まさに、一発!バシィーン! って感じだったね。
なんとか自然と瞬間的に力は加減したんだけどさ、
子供には充分の力だったんだよね。
子供は発狂して泣いたね。ぎゃぁぁぁ〜って・・・
おちゃも泣いたよぉ。なんか辛くて、自分も情けなくてさ。
こん時って何に対しての気持ちなのか・・・はっきりわかんない涙だったよね。

それからというもの悪循環って奴なんだろね、自分にセーブできなくなってさ。
どーしても我慢出来なくなると子供に手を上げてしまった事あるよ。
その度さ、「ごめんねー・・・」って思いながらもね。
なんなんだよぉ〜!!早く大きくなれってんだー!!子供!!
もぉそりゃぁ〜大変よ。。2歳の頃になって子育てしててさ、少し自分が慣れて
来たせいか、気持ちは一気に妊娠から今までの不満が出てきちゃったのよ。
「あそこに遊びにいきたーぃ!・・・でも一人じゃー連れて行けない・・」
「あそこのコーナーも見にいきたーぃ!・・・でもエスカレーター乗れない・・」
「んじゃー一人で、友達とあそびたーぃ!・・・でも自分の服もなけりゃー金も・・」
 親はスキスキ〜★
そんな身勝手な親の気分に子供は、ただ漠然(?)と振り回されつつも、
子供にとってはやっぱし             な大切な存在なんでしょうね。 
やっぱしどー転んでも、子供にはたった一人の父親・母親であるのは、
背けられない事実。
 赤ちゃんの頃って、本能だけ〜って感じ。生きる為に必要なミルクを
自分の生きる糧として、ただただ泣き、欲する。生きる術を知ってるみたい。
親は、あまりのしつこさにイライラする。「なんだよ!この〜!!」って。
でも赤ちゃんは、たまーに笑顔を見せるんです。ニッカ〜♪ってね。
その笑顔で、親から嫌われないよぉにしてるんですかね。<★

おちゃは、子供に対して叩いてしまう行為は3歳前まで数回くりかえしてた。
だからこそ、子供に謝罪の意からなのか、してきた事がある。

まだ、親の言う言葉なんてわからない年頃だったんだけど、ね。
子供達をぶってしまった度、その後、涙ながらに説明してた。
早く大きくなって、ママを楽させてくでーーーーーーーー<をぉぃ!?
幸せの価値観はそれぞれだけど、幸せになる権利は誰にもある。
おちゃにとって今もこれからも、子供という一つの人間を育てる事ってすんごぉく
大変で重くて難しい事なんだよね〜。でもさ、いつも思うんだ。
今の自分があるのは、周りの助けがあるからこそなんだって。
折角生きてきたのだから、子供と沢山の事考えて、幸せにしてやろぉ〜って。
子供を打たずに、育児が出来ればそれに越したことないんだけどさ。
そんな、おちゃの問いかけに無論子供は応える訳もなく。。
子供はただ変わらぬ日常を繰り返すまでなんだけど。。。<うはは
 多分ね。おちゃはこの言葉を言う事で・・・・・・同時に
自分自身に問い掛けてたんだろね。
「嫌いなんかじゃないんだよ。だからぶってるんじゃないんだよ」ってね。