絵本を読むという日課は、ちょっと辛いこともしばしば。
5歳になるエミは約束という言葉の意味もわかるので、
2冊ずつと言えば、読み終わったら寝ようとしますが、
3歳になったばかりのユカにはわからず
約束の本を読んだあとにも「次これ」と言い出すので、
疲れた私が怒ると、大きな声で泣き出すので、
結局「じゃあこれでおしまいよ」と言って、もう1冊。
この繰り返しが1時間以上続くとほとほとイヤになります。
一体こういう時は、泣いても約束も守らせるようにした方がいいのか、
それともわかるようになる時までは仕方がないのか、と悩みます。
誰か良い答えがあったら教えてください。
以下は、そういう日々の繰り返しの中で出会った絵本の数々です。
絵をクリックしてそれぞれのページをご覧ください。
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