作者 アイニャン
| 第1章 2000.2.1 |
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ンのおうちはけっこう古くて大きいから、いつもいろいろなところを たんけんするの。このお話は、アイニャンが倉庫をたんけんしてた ときのことなの・・・ ある日、私は家の倉庫に一人でいきました。私は電気をつけて 歩いて、奥の方へいくと、真珠でできたネックレスが壁にかけてあ りました。わたしは、いたずらまぎれでそのネックレスを壁からは ずしました。すると、ゴゴゴゴゴーという音がなり、床が一部分だけ くずれました。そこにはドアがありました。私はドアをあけました。 そこには階段がありました。私は真珠のネックレスをもとにもどし て、そばにあった懐中電灯を持って、おそるおそる階段を降りて行 き、ライトをつけました。すると・・・
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| 第2章 2000.2.4 |
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「ギャハハハハハー。」 れたんだよ。ケッケッケッ。」 の下ぼくだ。」 神様なら助けてよ。ここにアラキュラってやつがいるから。」 |
| 第3章 2000.3.29 |
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つづく |