| さぁ、草取りをして、肥料を撒いて、苗を植えて、 4班の畑を作りましょう! 班長さん、一年間宜しくお願いします。 皆さん,一緒に楽しみましょう 5月9日(月) |
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| 5月16日(月) | ||
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| 5月30日(月) | ||
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7月4日(月) |
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7月4日の収穫で〜す ![]() ![]() ![]() |
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写真提供 hukuda さんより |
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4班で5月に植えた野菜 |
概 要 |
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玉造黒門越瓜 |
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大坂城の玉造門(現・大阪市中央区玉造1丁目)が 黒塗りの門であった事から、この門を別名黒門と呼び、 江戸時代この黒門付近で作られ名産となった瓜の事 を「玉造黒門越瓜(たまつくりくろもんしろうり)」 という |
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毛馬胡瓜 |
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現在の大阪市都島区毛馬の特産品です。江戸時代末期に、 台湾から渡来したものと考えられています。 茎は細くて節間が長く、葉は淡い緑色です。 果実は長さ30センチ、太さ3センチほどになります。 上半分が淡緑色から淡黄緑色、下半分は白っぽくなります。 いぼは黒いぼですが、小さくて目立ちません 系統的には、北支系雑種とされています。 |
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| 鳥飼なす |
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「鳥飼なす」は、摂津市のWebサイトキャラクターにもなっている 大阪府摂津市特産の丸なす。ソフトボールのような丸い実で, 京都の賀茂なすに似ており独特の甘味が特徴。 摂津市の鳥飼地区で大正から昭和にかけての最盛期には 約60戸の農家が栽培していたが,労力不足などから激減。 昭和40年代からは一人のお年寄りの手によって栽培が続けられてきた。 このため,同市は農業振興会に栽培を委託し, 種と栽培技術の保存に努める一方,収穫したなすは, 箱詰めセット,ワインやリンゴ酢を使い漬物にして販売したり, 学校給食などに利用している。 |
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| ミニトマト |
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ナス科ナス属の植物。また、その果実のこと。 |
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| トマト(桃太郎) | ![]() |
大玉のピンク系トマトで、樹上完熟させて出荷されるため流通段階で |
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| 丹波黒豆 |
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枝豆(えだまめ)は、未成熟な大豆を収穫したもの。 |
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| 5月に植えた花卉 |
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| ポーチュラカ |
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赤、白、黄色など多彩な色の花が印象的で、夏の酷暑にも負けずに、 咲き続けている姿をよくみかけるこの花は、世界の熱帯、亜熱帯地方が原産。 原産地では宿根するようですが、日本では冬の寒さに耐えられずに 枯れてしまうため、一年草として扱われています。 別名ハナスベリヒユ。日本でもお馴染みの夏の雑草、スベリヒユと 同じ仲間に属しています。茎や葉は多肉質で、強い乾燥にも耐えられるように なっています。一見、同じ仲間のマツバボタンによく似ていますが、 マツバボタンの葉が細長いのに対して、ポーチュラカの葉は 丸いというのが特徴。 |
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| サルビア |
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シソ科サルビア属の総称で、低木性の多年草。 |
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| マリーゴールド |
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キク科タゲテス属の一年草の英名。葉はコスモスに似て、 夏、黄・橙・暗赤色などの花をつける。 メキシコの原産。主に花壇に植えられる。 |
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| コスモス |
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キク科の一年草。高さ1.5〜2メートル。葉は細かく羽状に裂ける。 秋、白色や紅色の花を開く。メキシコの原産で、観賞用。 アキザクラ。オオハルシャギク。 |
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| ホウキグサ |
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アカザ科の一年草。高さ約1メートル。茎は堅く細く、下部から多数分枝し、 緑色でのち赤色になり、葉は互生する。夏から秋、淡緑色の小花を穂状につける。 実は小さく平たい球形で、漢方で地膚子(じふし)とよび利尿薬に、 また、とんぶりとよび食用にする。中国の原産。 干して草箒(くさぼうき)を作る。ほうきぐさ。ははきぎ。 |
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