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| お盆は佐賀へ |
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13日は午前中、畑へ行って草むしり。パパが見かねて手伝ってくれたのだが、なぜかパパがむしった 跡は草が生えないのに、ママが選り分けむしったところは次回には草ぼうぼうなのだ・・。 とうもろこしもどうも怪しく、ミニトマトは台風のせいか倒れた状態(もともと地這えだからいいけど) で半分ほど実が地面に落ちていた。かぼちゃの花が咲いてはいたけれど、受粉なんかしていないので できたら拍手喝采だ。少しだけミニトマトを取って帰る(でも味の濃いトマトなのだ)。 夕方、小城へ。悟士はお昼寝しなさいと言っても眠らず、ママたちの邪魔ばかりしていたのに車に 乗った途端、魂抜かれてしまった。 おかげでゆっくりドライブ。 大和インターへつく頃ムクムク起きだした。 小城へ着くと、早速自分のおもちゃを散らかし始め、みんな大迷惑。 翌日はお天気も悪かったので、裕子お姉ちゃんとおばあちゃんとママと悟士の4人で、佐賀のひい おばあちゃんの家とあさ子おばちゃんの家に行った。あさ子おばちゃんの家では悟士は小さい頃来た きりなのに、靴を脱がせた途端、奥へちょこちょこ。周りを唖然とさせていた。 ひいおばあちゃんの家でもすっかりくつろいでいた。 帰りにモラージュというショッピングモールへ行った。人も多くて、悟士はおもちゃに直行するし、 大変。 ガチャガチャのおもちゃの前でじっと遊んでいた悟士。ふと人がお金を入れておもちゃを取り出すのを 見て”おかね〜”とママのところへ。ところが、ママはお金を持っていなかった。”おばあちゃんに バッグ預けたからないよ”と言うと、”ばあちゃーん”と広い店内を走り回るのだから笑えた。 結局、羽交い絞めで店を出た。 翌日は午前中、敦子姉ちゃんも加わり、みんなで見返りの滝へ。雨が降った後のせいか、水量も多くて 豪快な滝だった。水しぶきに悟士は大喜び。 駐車場に戻ると三脚の準備をしている老夫婦がいた。悟士はじりじりにじり寄り、触りたさそうだった。 その姿があまりにもおかしいのでみんなに笑われていた。 そのあと、八幡岳へ。ママは小さいとき上ってぐにゃぐにゃ道だと思ったのだが、大人になっても そうだった。見晴らしはいいけれど、当分はいいかなあ。 お昼ごはんに鯉料理を食べて、夕方大分へ。悟士は”ばーばい”と手をふって車に乗り、すぐに眠るか と思ったが、鳥栖まで大暴れ。悟士くん、ちゃんとチャイルドシートに座ってください。ママは叩かれ、 噛まれ、で虐待を受けているかのようだった。 鳥栖を過ぎて眠ってくれたので助かった。 翌日は午前中久しぶりの親子スイミング。パパは仕事だしね。いつもより少なかったが、悟士には 関係なし。ひとりで浮き輪無しでプールサイドにつかまりご機嫌だった。 夜はコロちゃん家へ。おばあちゃんがいっぱいご馳走を作ってくれたのに、悟士は遊ぶのに夢中で ブロックで遊んだり、小さなジャングルジムを作ってもらったり、おばあちゃんとピアノを弾いて歌を 歌ったり、大忙し。かなり楽しかったようだ。 日曜日は曇っていたので、大神ファームという別府の先の海岸沿いのところへ行った。 ハーブがたくさん植えてあって、ガーデニングが好きな人には見所だろう。 ところが着いたら大雨。ビニールハウスの苗を見て、食事をして、海を見た。本当は砂浜らしいのだが 満潮で雨が降った後で泥水がザップン。こんなのは海じゃないとそそくさと帰ることに。 人が少なくてゆっくりできたのだが、雨だったしねえ。 本当は岳切渓谷で水遊びをしようと思っていたのだが、もし行っていたら、今ごろ濁流に流されて いたかもね。ファームくらいでよかったよ。 こんな1週間だった。 |
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2003年08月18日 18時12分38秒
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| トーマスに乗ったよ |
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昨日から1泊2日で広島に行った。パパもママも大学の時やっていた軟式テニスの大会が久しぶりに 広島であるので、ママのOB会があったのだ。 パパもコートに行けば知り合いが少しいたし、ホテルの近くの市民球場では阪神戦があった。一応 インターネットでチケットを予約していたので、ママがOB会に行っている間、ふたりは野球観戦、の 予定。 そして悟士は新幹線には乗れるし、路面電車はいっぱいあるし、で大興奮。さらに、ホテルの隣の ビルでは今日まで”機関車トーマス展”が開かれていて、土曜日はママと悟士は早めに大分を出て それに行くことにした。 小倉で新幹線に乗り換えると、帰省なのかお子様連ればかり。多少うるさいが、悟士は周りに子供が いるとおとなしくなってくれるので助かる。ちょうど隣に座っていた子供がトーマスのおもちゃを持って いて悟士は自分の持っていた飛行機を無理やり押し付けて、それを貸して欲しそうだった。 その親子が小郡で下車して代わりに小学生の男の子が大きな虫かご(たぶんカブトムシとか入っている んだろう)を持って座ったら、悟士はじりじりにじり寄り眺めていた。 そのうち広島駅に着いて、とりあえず昼食。路面電車に乗ったり、買い物をしたりしながらホテルへ。 悟士はホテルに着く少し前に眠ってしまった。これならトーマス展は無理かなあと思ったが、ホテルへ 着くとぱっちり。 最初に市民球場にパパのチケットを受け取りに行ったのだが、15時過ぎなのに既に長蛇の列。当日券 も売り切れとのことだったから、予約入れておいてよかった。いつもこんななのかあとあっけにとられて いたら今朝の新聞に700メートルの列ができた、と記事になっていたくらいだったから、相当珍しかっ たらしい。 その後、トーマス展へ。悟士はビルの入り口のポスターだけで駆け寄って動かない。大人800円は 高いなあと思ったものの、入ってみると、写真取り放題だし、トーマスの模型がグルグル回っていたり、 レバーを押すと方向転換できたり、なかなか楽しめた。 もちろん、悟士はうれしくてあっちへこっちへ。あまり込んでいなかったので、ひとつ見ては最初の 展示物へ戻ったり、目がらんらんと輝いておもしろそうだった。 ママは一生懸命写真を撮ろうとするのだが、悟士は展示物に張り付いて、ちっともカメラを向いてくれず。 最後の方に1周200円でトーマスの遊具に乗れるコーナーがあって、悟士が柵を乗り越えて入ろうと するので、試しに1度一人で乗せてやったら、大喜び。 ![]() 乗ってから、また展示物を見に戻って、また乗ってを繰り返し3回。 最初は一番後ろに恐る恐る乗っていたのだが、最後はチケットを買ってやると、係りのお姉さんの ところへうれしそうに走っていき、チケットを押し付け、勝手に鎖を越えようとするので、お姉さんから 笑われていた。最後には一番前に(本当はもっと前に乗ろうとしていた)乗って、手まで振ってご機嫌。 結局1時間半見学して、帰ることに。出口には図ったように、トーマスグッズが売ってある。そのまま 素通りしようかと思ったが、悟士があまりにうれしそうなので、ひとつ580円のおもちゃを買ってやった。 よほどうれしいのか、おもちゃの入った袋を手に下げ、ちゃんとひとりで歩いて帰った。 そして、夜ママはOB会へ。パパと悟士はコートに試合を見に行ったまま、まだ戻ってこなかった。 OB会の方は結構子供連れが多くて、これなら悟士は連れてきてもよかったなあと思ったものの、きっと 今ごろは野球かなあと思ったら、まあいいか、という気分になった。 OB会はずっと行っていないので、卒業以来合う先輩も多くて懐かしかった。 1次会が終わって部屋に戻ると、昼間デオデオでもらった風船で運動会が。 何でも、野球は見に行ったものの、超満員で座れず、1回か2回見ただけでとりあえず外に出て、 お好み焼きでも買いに行こうとしたら、悟士が眠ってしまったらしい。 それで部屋でテレビ観戦。点が入ったら、部屋から観客席が見えるので、盛り上がりはわかった らしい。でも、残念ながらこの日は阪神は負けてしまった。 1時間半くらいして悟士は目がさめ、運動会し始めたというわけだ。 それからパパがお好み焼きを買ってきてくれて、みんなで食べた。 悟士はこの日買った、5台で100円のミニカーとトーマスで興奮したのか夜中0時を過ぎても 眠らなかった。 そして、今朝。悟士は寝坊だろうと、パパが原爆ドーム周辺まで散歩に出かけようとしたら、7時前に 起きてきた。起きて第一声が”くるま〜”とさまようところを見るとよほど気に入ったのだろう。 朝食を食べて、ゆっくりして、ママはコートへ試合を見に行った。昨日、アメリカから帰ってきた先輩が 来るというので、久しぶりに会いたかったのだ。 悟士も連れていったのだが、他の先輩のお子様たちと遊んだり、現役のお姉さんたちに自分のおもちゃ を取り出し、”くるま〜。おうち〜”と説明していた。 久しぶりに会った先輩も明日で1歳の男の子を連れていて、月日が流れるのは早いなあと思ったの だった。 パパはその間、美術館へ行って、絵を見ていたようだ。 そしてお昼に新幹線に乗って小倉へ。悟士はまたここでも隣のおばちゃんに車のおもちゃの説明を していた。 小倉からは悟士も眠ってしまい、パパママもぐっすり眠れた。 |
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2003年08月10日 18時18分36秒
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| 花火見たよ |
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日曜日の夜は近くの大分川で花火大会があった。この週末は大分のお祭りだった。しかし、なぜ 去年もテレビ中継を見るだけで行かなかったのか謎だったのだが、金曜日の夕方納得。 悟士がパパと自転車でお散歩に出かけたまではよかったが、途中で眠ってしまったのだ。きっと 去年もこの調子だったに違いない。それで土曜日夜市を見に行ったくらいで、日曜の花火大会も 最初から行く気はなし。 何といっても少し他のマンションの影にはなるが、窓から大きな花火は見えるのでなかなか極楽だ。 悟士は去年も眠ってしまい、ハウステンボスに行ったときも眠っていたので、大きな花火を見たことが ない。 今年はどうかなあと心配だったが、絶好調でご飯をちょこちょこつまみながら窓に張り付いて ”はなび!” と奇声を上げていた。 昨日は朝ママプールで託児だったのだが、自分が泳ぐ気だったのか大泣き。先生にプールを見せられ お友達がいないことを確認して納得したようだ。 昼から、疲れさせるのも兼ねてケーキを買いに500メートルほど離れたお店へ。途中抱っこでは たまらないのでベビーカーを持っていったのだが、悟士は”いや〜”と言って乗らなかった。 でも寄り道しながらも(寄り道ばかりとも言うが)自分で歩いていった。 暑かったので途中ソフトクリームを食べて休憩。それで復活したのか、帰り道もトコトコ。 小さいケーキの箱をベビーカーに載せようとすると”ケーキ〜”と自分で持つと言ってきかない。 道行く人に”かわいい”と言われ気をよくしたのか家まで完歩。ただ、箱の中のケーキは恐ろしくて まだ開けていない。”パパと夜食べようね。”と言うと帰るとすぐ冷蔵庫にぶち込んでくれた。 かなり満足げな彼だった。 昨日の夜は、朝7時に起きて昼ね無しだったのできっと早く眠るに違いないと思ったのに大興奮して ベッドの上で飛び跳ね。23時半にやっとで眠ったものの、3時ごろには”くるま〜”と怪しい寝言を 言って夜泣き。今朝も8時過ぎに起きて、プール。張り切って泳いで、お昼からはお中元の手配と 図書館。昨日と同じコースを歩いたのだが、抱っこはほとんどなし。途中、店先に座り込んでお茶を 飲みだした(靴と帽子を脱いでくつろぐのだ)のには呆れたが、まあ35度近くあったらしいから当然か。 図書館では自分のお気に入りのコニーちゃんの絵本(いつも小城で見ているビデオの絵本がある)を 見つけると階段状の閲覧所に行って小学生のお兄ちゃんたちに混じってその気になって絵本を読んでいた。 さすがに帰り道には疲れたのか、途中でベビーカーに。程なくすやすや。 そろそろ起こそうかなあ。 |
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2003年08月06日 18時27分33秒
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| トロッコ列車大ヒット |
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先週に引き続き、我が家はみんな風邪。とうとうパパまで調子がおかしくなってしまい、お天気は いいのに念願の岳切渓谷には行けそうにない。悟士は昨日まで鼻ずるずるだったのだが、今日は出て いないところを見ると、完全復活か? でも家の中にいても暑いし、冷房も体に悪そうなので、近くの日陰のある河川プールに行ってみようと いうことになった。悟士が疲れてくれたらいいのさ。 と出発したものの場所がわからず、悟士も眠り始めた。それでそのまま湯布院にトロッコ列車に 乗りに行こうということになった。 南由布の駅に着くと次のトロッコ列車まで50分あまり。悟士を起こして待合室でお弁当を食べる。 悟士はすっきり目覚めて通過する列車をうれしそうに見ていた。 13時前になるとトロッコ列車が来た。緑の5両編成の列車で中3両がトロッコ列車で前後1両ずつが 普通の車両だ。 乗り込んでしばらくするとトロッコ列車は折り返し湯布院の駅に向かって走り出した。悟士は手すりを 持って車窓を眺めて動かない。お天気は晴れていたのだが、メインの景色の由布岳は上の方に雲が かかっていて今一歩だ。となると景色は田んぼなのだがそれでも悟士はうれしそう。 8分ほどで湯布院駅に着いた。15分ほどで折り返しなので、湯布院の町には用はなく、そのまま 乗っていた。 しばらくするとポツポツにわか雨。最初は風流なと眺めていたのだが、列車が出発する頃には土砂降りに。 当然、座席に雨が降りこんできて、座席はびしょびしょ。他のお客さんたちは次々と前後の車両に移動 していたのだが、悟士を促しても逆に雨にぬれて大喜び。手すりを放さずステップを踏んで雨に打たれていた。 その姿を見て他のお客さんも大笑い。みんな少しでもぬれないようにとしているのに、ひとりびしょぬれ なのだ。遊園地のウオータースライダーでもこんな事態にはならない。 やっとのことで南由布の駅に着くとまだ土砂降り。タオルと着替えを持っていてよかったよ。悟士を 着替えさせ、車に乗って帰途に着いた。悟士は大満足だったようだ。 昨日洗濯物をたたんでいたら、パパの洋服の”H"のついたものを指差し、”おうち”。そういえば 悟士が最近見ている音楽とアルファベットだけのビデオで”house(家)”が出てきて、いつも”おうち”と 喜んでいたんだった、と思ったものの覚えているんだなあ。”そうね。”と答えるとしまちゃんの紙の おうちセットも持ってきて”いっちょ”。何でもつながってしまうんだね。下手なことは言えない。 |
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2003年08月03日 17時16分26秒
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| 消防車をもらったよ |
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火曜日のこと。四国旅行から帰ったおばあちゃんからお土産に消防車のおもちゃをいただいた。 悟士はちょうど眠っていたのだが、夜になって見せたら、もう頭の中は消防車一色。前に小城の おじいちゃんから買ってもらったパトカーの仲間だ。いろんなボタンがついていて音や声がなる。 床にはいつくばって動かし、どこへ行くにも抱えている。 その夜中、ふと目が覚めると悟士がベッドの上で正座しているので、いやーな予感がしたのだが 枕もとのお茶を飲み、そそくさと消防車片手に遊び始めた。”まだ夜中だからね”と言うと”牛乳”と 言うので冷蔵庫のところに連れていった(もちろん片手には消防車)。牛乳を飲むとやはり眠いのか ソファにごろん。ベッドに連れていくとすぐに眠ってしまったので一安心。 水曜日もプールに持っていこうとしたり、宅配便のおじさんに見せたり、夢中だった。 |
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2003年07月31日 16時28分07秒
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| じいちゃん! |
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昨日の日曜日は梅雨明けもしたことだし、夏のレジャーへ出かけようと思っていた。 ところが先週後半からママと悟士は風邪をひいて、悟士はほとんど回復したもののママはまだ咳が 出ていた。それで本当は岳切渓谷に行って水遊びの予定だったのだが、九重の町田バーネット牧場へ 行くことに。 ちょうどイベントがあっていて、ヘリコプターも飛んでいた。悟士は動物にはあまり興味を示さず ヘリコプターの動きに夢中でずっと眺めていた。 ママはラベンダーの摘み取り(ほとんど終わっているので無料)をしたのだが、嗅覚が落ちているので 全く香らず。 そこのレストランは混んでいたので、飯田高原の方へ行くことにした。適当に行っていたら、久住 山の登山口の長者原の所へ出た。 そして近くにあったホテルに食事をすると入浴無料というところを見つけ、入ることにした。 車を降りるとひんやりとした空気が漂う。曇っているせいか、山のせいか、ママは寒いくらいだった。 13時過ぎだったせいか、レストランはほとんど客はいなくて、ゆっくり。食事も1000円前後と まあ普通の値段だ。途中から私たちだけになって静かに食事ができて(悟士も周りに人がいないと おとなしい)うれしい。 食事が終わってロビーで休憩。悟士はテラスに出て遊んで大喜び。 そして大浴場へ。内湯と露天風呂があってほどよい温度で気持いい。途中、係りの女の人が温度を はかりに来たら、悟士は早速ちょこちょこ。一生懸命眺めてじゃれていた。 1時間ほど入って、帰ることに。靴を履こうとしたら、悟士のサンダルの側に小城のおじいちゃんが よく履いている白い靴と似た靴があった。すると悟士は”じいちゃん!”と連呼。 よく見ているというのかびっくりだ。 帰りの車の中ではすぐにすやすや。 夜にはいたずらをして”誰が悪いの?””たと(悟士)”とか”何食べているの?”チーズ”と なかなか会話をつなげていた。 |
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2003年07月28日 15時19分11秒
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| だめ! |
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火曜日にママと悟士は大分へ戻った。帰りに博多駅に寄ったら、地下街は水害の後片付けとセールを やっていた。ママはゆっくり見たかったのだが、悟士がなかなか歩いてくれないので、必要なものだけ 買ってソニックに乗って帰った。 数日間で悟士はいろんな言葉が出るようになった。裕子お姉ちゃんから教えてもらった”だめ!”を 言えるようになって、会話になるようになってきた。いつのまにか”いや!”も言えるようになって 何でも”いや!”。 パパに”だめだーめ!”と言ってしまい、笑われていた。 今日は本当はスイミングに行こうと思ったのだが、ママは昨日からくしゃみ鼻水だし、悟士も咳が 出始めたので、とりあえず休んで公園へ行こう(でも行ってもきっと噴水に入るのでどっちもどっち だが)としていたら、あっという間に外が暗くなって大雨。雷ゴロゴロなので1日家かなあ。 |
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2003年07月25日 10時59分16秒
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