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| さとちゃんのおなかは底なし |
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先週末は佐賀のおじいちゃんちへ行った。 ママは土曜日、バイトだったのだが、悟士はパパと佐賀でお留守番。 風邪もひいてぐずぐずだったし、パパもゆっくりできるし、ね。 土曜の夜は裕子おねえちゃんのお友達のみん君がカナダからやってきて みんなでごはん。悟士は最初、座敷に上げられたベビーカーの上で眠っていたが、途中からおきてご機嫌に。 さとちゃんも大きくなったら、英語がしゃべれるようになるといいね。 翌日はママのお友達の結婚式で福岡へ。 悟士はパパとベビーカーで買い物と美術館へ。 結構いい子だったらしい。 ママが披露宴が終わって待ち合わせ場所に行ったときには、た〜っち!でうきうき。 月曜日はビクスに出かける。またもや隣にいたまなちゃんのおもちゃを取って、ひとり遊んでいた。 さとより1週間おそいけれどもうハイハイしているりのちゃんがやってきて、悟士と顔をくっつけて遊んでいた。 さとはその頃にはおもちゃに飽きていたのだが、りのちゃんがまなちゃんのおもちゃで遊び始めると、それを奪ってしまった。 おいおい。 昨日、火曜日は赤ちゃん広場へ行く。 悟士はいろんなおもちゃがあってうれしそう。 黄色い音のするおもちゃを手に取り、ひとりふっている。 抱いていると他のママたちが、さとちゃんの頭をさわらせて、と何人かなでていった。 ”わー気持ちいい!” 産毛のような悟士の髪の毛だからねえ。 まるでお地蔵さんのようだ。 ご利益があるといいのだが。 帰りにお友達の家に行って、ママはお弁当、悟士は離乳食を食べて遊んだ。 みんなから良く食べるね、とびっくりされた。ちびっこなのに、たしかによく食べる。 今日もお昼はベビーフードの鰯の団子の和風煮とおかゆをしっかり食べ、もうおなかいっぱいだろうと思って、横にすると 大騒ぎ。慌てて、食パンをちぎってあげた。 まるで鯉のようだ。 するとおとなしくなって、結局、3分の1枚ほど食べた。 |
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2001年12月19日 15時42分36秒
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| おすわり |
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昨日はビクス友達とベビースイミングの見学に行った。 うわさによると、これで夜泣きが治ることもあるらしい。 悟士は昨夜も0時から3時くらいまで1時間か30分おきにふえ〜ん。 鼻がぐずぐずいっているせいかなあと鼻をすってやっても余計にびっくりして大泣き。 添い寝をしているママが風邪をひいちゃうよ。 ベビースイミングはママがプールの中をぐるぐる歩いて赤ちゃんは浮き輪をつけたり、抱っこされたりしながら一緒に浮いて回る、という感じ。 楽しそうなのだが、あれは赤ちゃんが疲れるというより、ママが疲れるぞ、と悟ってしまった。 大体、水中は泳ぐより歩く方が体力がいる。 30分以上も歩いたら、相当だ。 もしかして、夜泣きが治る、のではなく、ちょっとやそっとではママが熟睡して起きなくなる、ってことなのでは? その後、そのお友達のお家に遊びに行った。 悟士はご機嫌で、よそのうちなのにリラックスして、友達のおもちゃで大喜び。 他人の歯固めおもちゃをうれしそうにかんでいた。 ふたりとも今はたっちに夢中といった感じだ。 ここ数日であっというまにお座りが手放しでできるようになった。昨日はうつ伏せでお尻が上がっていたから、そろそろハイハイできるかも。 さときくんのママから写真が送られてきたので、さっき電話をかけたら、さときくんはもう2メートルぐらい歩けるそうだ。 去年の今ごろは超音波診断でまだ1000グラムにも満たないくらいだったのに、嘘みたいだねえ、とママたちは話していた。 |
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2001年12月13日 16時15分07秒
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| 僕もカニが好き |
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今日の悟士は昨日パパがもらってきたカニ缶に夢中。一生懸命、ひっくり返したり転がしたり。 パパもカニが好きだけど、さとも好きなのかなあ。 飽きるとお気に入りのたーっち! 今度はお座り。 おなかがすいたようなので、パンをちぎってあげていた。 少し目を離していたら、ガサガサ音がする。 またビニール袋で遊んでいるのかと思ってみると、袋からパンの塊をつかんで口に入れるところだった。 ”それはあんまりだよ。さとちゃん。” とパンを取り上げるとしっかりとつかんでいるものだからパンがちぎれた。 すかさず口に入れて美味しそうにもぐもぐ食べていた。 肥満児というわけではないので、思う存分食べさせることにしているけれど、 さっきおかゆ食べて、おっぱいも飲んだばかりなのになあ。 パンは別腹なのかあ? |
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2001年12月11日 16時16分07秒
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| 中華街へ行ったよ |
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日曜日もゆっくりして、お昼、中華街へ。 最初は人があまりいなかったのだが、お昼に近づくにつれて、どんどん人が増える。 屋台がたくさん出ていて、それもたどたどしい日本語だから、雰囲気があり、活気がある。 この日も朝食バイキングだったため、おなかはあまりすいていなかったので、 とりあえずガイドブックに載っている肉まんを買って帰ろうということになり、列に並んだら、1時間近く並んでいた。 これで1個しか買わないのはくやしいので25個買った。冷凍して時々食べたらいいのさ。 味の方は確かにいい肉を使っている感じがしたが、それほどかなあ、とパパは言っていた。 人が人を呼んでいるのだろうね。 あとはシュークリームとちょこちょこ屋台で買って食べて、帰途に着いた。 帰りの高速バスは混むといけないから、と早めのに乗ったら、30分ほどで着いて、2時間近く前に空港へ。 悟士はバスから降りるころ、眠ってしまった。 お土産も買って、そろそろ、というころ、悟士は目を覚ました。おっぱいとおむつかなあと 授乳室へ連れて行くと、見慣れないところだったせいか、ふえ〜ん。 そこは仕切りだけで上は待合室に続いていたため、外で待っていたパパにも泣いていたことはバレバレだった。 帰りの飛行機の中はもう眠るはずはなく、おせんべい、パンと次々に食べまくった悟士であった。 |
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2001年12月10日 17時50分01秒
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| 神戸観光 |
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土曜日、午後はママは結婚式があるので、午前中は観光。 まずは朝食。ホテルの朝食はバイキングだったため、悟士もエプロンをつけておかゆを食べた。 ゆっくり朝食を取ったため、チェックアウトしてメリケンパークを通ってオークラに荷物を預け終わったときは既に11時。 循環観光バスに乗ってとりあえず異人館めぐりをしようと坂の上へ。 バスを降りて有名なうろこの家なるところへ。 ママは今まで何度も神戸は来たことがあったのだが、こんなところは行ったことがなかったようだ。記憶にない。 バスでもかなり山の方に上がってきたなあと思ったのだが、さらに細い急な路地を上がらなければならず、 ママは悟士を抱き、パパはベビーカーを運んで息切れ状態。 よくもまあ、こんなところに住んだものだ。 見晴らしはさすがによかったが。 異人館はいっぱいあったが、二つくらいで さすがに飽きてくる。 時間もなかったので、ぷらぷら坂を下ってかえることにする。 帰りはベビーカーでらくらく、と思われたが、悟士が泣き出したため、結局抱っこ。 坂の途中で、コインパーキングに珍しい形の車を止めている人がいるなあ、と思っていたら、 サッカー選手のカズだった。パパはすぐに気づいてかっこいい、と見とれていたが、 ママはパパが言わないときっと気づかなかった。 確かにかっこよかった。 そして、ホテルに戻って、ちょっと時間は早かったがチェックインさせてもらい、(さすがオークラ。サービスがいい) ママは美容院、挙式、披露宴。 途中、何度か様子を見に部屋に戻る。 ぐずったため、外に連れ出されいなかったこともあったが、ベビーカーで眠っていたり、 ”たーっち!”をして遊んでいたり。 ママの顔を見ると、思い出すのか泣き出す。 挙式では久しぶりの友達もちらほら。花嫁さんもきれいで、やはり女友達の結婚式は見ていて楽しい。 披露宴はスライドあり、獅子舞ありの見ごたえ満点。特に獅子舞は華僑の風習らしく、黄色い獅子が会場中を回り、その間、鐘や太鼓がジャンジャカ鳴り響く。 赤い祝儀をその獅子に何人か渡すのだが、それをじらせばじらすほど幸福が訪れるとかで、右へ左へ赤い祝儀を揺らす。 ママもママの友達も珍しくて目を奪われてしまった。 会場にいた何人かのお子様はその音と容貌に大泣き。鐘の音にも負けず、泣きじゃくっていた。 2次会にはパパと悟士もご挨拶に行った。 悟士はみんなからかわいいとあやされていたが、眠くなったのか、早めに部屋に戻る。 悟士はバイバイと手をふれるようになっていた。 |
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2001年12月10日 17時36分45秒
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| さとちゃん、飛行機に乗る |
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ママの大学時代の友達の結婚式に出るため、金曜日の午後から神戸へ。 悟士にとっては初めての飛行機の旅だ。 荷物が多いので(一番の大荷物は悟士なのだが)、パパが簡単な折りたためる台車(というのかカート?)を買ってきた。 ベビーカーもあるので民族大移動だ。 車で空港へ。ベビーカーを預けると、代わりのベビーカーを貸してくれる。 悟士はただ乗りなのに、新宮誕生記念のスタイ(よだれかけ)や飛行機のおもちゃをもらったり、先に搭乗させてもらったりいたれりつくせりだ。 気圧が変化しても赤ちゃんは耳抜きができないので何かを飲ませたらいい、というのを聞いていたので、一応水を飲ませたのだが、彼はいたって元気。 シートベルトもなく、ぐずると窓に向かって”たーっち!”急にご機嫌に。 それに飽きるとおせんべいを口に入れるとおとなしくなる。 着陸のときは結局水でなくおせんべいを食べ続けていた。 大阪から神戸まで高速バス。夕方のラッシュと重なったからか渋滞に引っかかって1時間近くかかった。 悟士は機内で遊び疲れたのか、すやすや眠ったままだった。 神戸へ着いてホテルのシャトルバスを待ったのだが、ちっとも来なくてタクシーに乗った。 メリケンパークオリエンタルホテルというところに泊まった。 翌日は近くのオークラを取ってもらっているので、移動に楽だろうとここにした。 このホテルも実に雰囲気もよく、接客態度もよかった。インターネットでお得なプランがあったのでよかった。 メリケン波止場の先端にあるだけに夜景もきれいでいい感じだ。 夜は近くのモザイクというモールにご飯を食べに行った。悟士は最近お座りができるようになりつつあるので、長いすがあると、どうにか食事ができる。 この夜は豚トロ定食とサーロインステーキ定食をたべた。 |
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2001年12月10日 17時01分31秒
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| 師走はやっぱり忙しい |
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12月に入って、いろいろと忙しい。師走とはよく言ったものだ。 今週の悟士はというと、月曜日、検診に行って、その夜のこと。 パパとママが夕ご飯を食べているとき脱いだ黄色の靴下をなめて遊んでいたのだが、ふと気づくと、靴下が赤色に。 パパは大慌て。唇を切ったんじゃないかと悟士の口を開けさせた。 どうやら、上の顎の歯茎をかんで切っているようだ。 ”どうする?””そのままほっとくしかないでしょ。縫うわけないし。” しばらくすると、泣き止んだ悟士の口の中を見ると、血の止まった傷跡とともに、 右上の真ん中の歯がちらり。 全然真ん中の歯が出てこないから、歯茎が硬いのかなあとママは思っていて、どうしても出ないなら、ちょっと切ってやってもいいかなあと思っていたら、自分でかんで切開したんだなあ。 急にぼこぼこ歯が生えてきたような感じになった。 今週は”たっち”と立たせてやると大喜びなので、時々支えて遊んでやっている。 すると、ちょうどその時期なのか、お座りもまだ前に手をついてだが、かなり長い時間できるようになった。 明日は初の飛行機に乗る。ちゃんと、できるかなあ、さとちゃん。 |
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2001年12月06日 15時49分06秒
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| 8ヶ月検診 |
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今朝は早起きして、ママとバスに乗り県立病院へ。 こんな日に限って悟士は起きやしない。 昨日は2時ごろ5分おきに起きていたものなあ。 バスの中ではおめめぱっちり。乗ろうと思っていたバスよりひとつ早い大分大学行きのバスに乗ったら、若者がいっぱい。 悟士はおとなしいなあと思ったら、後ろの女子大生があやしていた。 そして、定期検診。体重はかりも大泣き。診察ももちろん大泣き。 おもちゃを握ることができますか、とかベッドの上に寝かされて試されていたがそれどころではない。 昨日一夜漬けで練習したお座りも発揮できなかったかあと思われたが、ママと先生がお話を始めた頃、勝手に遊び始めた。 ”さとちゃん、もう帰るんだよ。”と 無理やりブロックを取らなければならなかった。 その後泌尿器科。待ちが長くて疲れた。 ここでも大泣き。 多分手術は要らないでしょう、と言われた。 帰りは疲れたのかぐっすり眠っていた。 夕方、ぷらぷらと県庁へ記帳へ行って、パパとママと悟士と小城のおじいちゃんおばあちゃんの分も書いてみた。 ところで、この記帳は何のためなんだろう?と不思議に思ったママであった。 |
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2001年12月03日 17時56分15秒
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| さとちゃん、わっしょい! |
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悟士は米俵のように肩に乗せられ、わっしょい!わっしょい!と駆け足をすると 大喜び。 キャッキャとうれしそう。 昨日、ソファの縁を持たせて、試しに”たっち!”と立たせてみたら、これも大喜び。 まだまだ支えがいるし、腰が引けているものの、きっと視線が変わって楽しいんだろうねえ。 昨日ビデオが動かなくなったので、当分なにか暇つぶしが必要だ。 おかあさんといっしょは少し見て、飽きていた。アニメより、人形が動く方が好きみたいだ。 そしてなぜだかケーブルテレビのBBCNEWSのカラフルな天気予報のお姉さんに気を取られていた。 |
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2001年12月01日 15時51分33秒
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| せんべいおいしいよ |
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時々、悟士はおやつを食べる。 というのか、ママがご飯を食べているとうらやましそうだから、お子様せんべいなどを 食べさせるのだが。 適当な大きさに割って口にいれてあげていたのだが、やや大きめのになると、 今日は自分で手に持って食べ始めた。 ガシガシと一人前の音をさせる。 昨日あたりから、右上の真ん中の歯と左上の真ん中の隣の歯が出てき始めているようだ。 口の中にせんべいがなくなると、ふえ〜ん。 自分の手にくっついてもふえ〜ん。 でも、最後は自分でくっついたものを取って 食べられるようになった。 |
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2001年11月30日 17時14分31秒
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| 寒い日は抱っこ |
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今日も一日冷たい雨。 最近、悟士は重くなってきて(といっても、先週6.5kgくらいだったのだが)、 抱っこも疲れる。 でも、外に出るときは、抱っこの方があったかい。そろそろベビーカーで、と思った頃にこんなに寒くなるとは。 ベビーカーが楽なんだけど、ママが寒いしなあ。 |
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2001年11月29日 17時41分47秒
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| なぜだか傷だらけ |
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悟士はなぜだか気づくと血だらけ傷だらけ。 爪を切っても、お昼寝から覚めると、たら〜っと血が流れている。 一体、どこでつくっているのやら。 昨日は悟士の布団のシーツを洗っていたので ママのベッドで寝かせていたら、ママのシーツに血のシミが。 ママのシーツは大きいんだから、洗うの大変なんだぞ、さとちゃん。 |
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2001年11月28日 17時42分28秒
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| パソコンのコードに夢中 |
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少しも前に進む気配のない悟士だが、なぜだかパソコンのコードを見ると、 いつのまにかじりじり近寄って、しっかり握っている。 パパは慌てて、”びりっときたら、危ないだろ。”とコンセントからコードを抜く。 心配で心配でたまらないようだ。 ママもかじられたら困るので、一応遠くへ移動させるのだが、少し目を離した瞬間に元の位置に戻って、こっちを向いて笑っている。 大体、悟士がおとなしいときは、いたずらしているときがほとんどだ。 おならをしたとき、”さとちゃん、やったでしょ?ママ聞こえたよ。”というと なぜか、恥ずかしそうにごまかす彼であった。 |
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2001年11月27日 21時15分07秒
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| 大浴場で朝風呂 |
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先週の土曜日は、パパとママの知り合いの家族と別府でお泊り忘年会。 3家族でそれぞれ子供がいるため、にぎやかだ。 悟士はいちばんちびっこなのだが、1ヶ月年上のたっちゃんもいて、おっかなびっくり楽しそうだった。 たっちゃんは10kgくらいあるらしく、お風呂で抱っこしてみたら、ずっしり。 たっちゃんは年長組と年少組のお兄ちゃんがいるのだが、そのふたりに抱っこして運ばれていた。 彼らをみていると、赤ちゃんとは思えない扱いだ。引きずられ、倒され、見ていて、おいおいと突っ込みたくなるほどだ。 それでもたっちゃんはうれしそうに笑っている。きっとこんな中で育つと我慢強くなるんだろうなあ。 それに比べて悟士は、すぐにふえーん、だからなあ。もう少し鍛えなきゃ。 夜は悟士は部屋のお風呂に入れたのだが、狭かったので、翌朝はつかるだけだし、とママが 大浴場に連れていった。 初めて大浴場に行ったのだが、朝だったからかご機嫌で、いろんなお風呂にぷかーん。 すると、いろんな人が寄ってきて、”まあ、かわいい。いい子ねえ。”と 悟士をあやしていった。 これなら、これから大浴場も行けそうだね。 帰りに宇佐神宮へ行った。紅葉がきれいだった。 |
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2001年11月26日 17時37分29秒
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| 紅葉見に行き牛食べる |
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昨日は秋晴れの良い天気。 こんな日には行かなきゃ行かなきゃ、と九重の手前の朝地町と言う所へドライブ。 ここには用作公園というもみじの名所があるらしい。 1時間ちょっとかかるのだが、既に市内を出ると山々は赤に黄色といい感じ。 悟士はお昼寝時間と重なって、いつのまにか眠ってしまった。 そして、その公園についてみると、混雑していて、駐車場には入ったものの、止められず。 もう、いいか、ということになり、近くのレストラン(ドライブインの方がぴったりだと思うが)に入って、牛肉を食べることにする。 大体、ここにきたのはここが豊後牛の産地だからだ。ここのところ、お魚ばかり食べていたのでそろそろ肉が食べたくなったのだ。 我が家には狂牛病は関係ないらしい。 畳の一角に座り、悟士は絶好調。 ウッキー! 途中、ぐずりだしたため、ママのコーンスープとパパの茶碗蒸を食べると再びご機嫌に。 ママたちも美味しく食事ができたのだった。 ここのお肉はやわらかくて満足だった。 また、食べに行きたいと思える味だった。 夕方、おじいちゃんの家にしゃけをもらいに行った。 悟士は最初はご機嫌だったが、途中で眠くなり、ぐずりだし、とうとう最後は熟睡。 夕ご飯を食べ終わった頃、目がさめ泣き出したのだった。 |
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2001年11月24日 12時47分36秒
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| どうしてる? |
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引っ越していったさとき君のママから”どうしてる?”とお電話。 そういえば、お互いもう8ヶ月だ。 あちらの生活にも慣れたらしい。 さとき君はひとりでたてるようになったらしい。 電話の最中も立ってはゴテンと転んで低い泣き声が伝わってきた。 対して、悟士は”きーきー”と金切り声を上げながら、寝返りを繰り返していて、 ”すごいね。”と笑われてしまった。 さとき君はまだ歯が生えないらしく、人それぞれだなあとママは思ったのだった。 |
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2001年11月22日 17時36分01秒
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