小さいながらも我が家の「ガーデン」冬の間は日当たりが悪いのでもっぱらチューリップやスイセンなどの球根を植え込んだコンテナ置き場になってます。春にはそれらが一斉に咲きそろい、うしろのアーチのバラも加わってたいそうウツクシク見えます。

   

↑5月。つるバラ「アンジェラ」

↑4月。満開のチューリップ。

 

←左コンテナ:ブルーデージー、グレコマ、ディモルフォセカ、マーガレット

真ん中コンテナ:ミムラス

奥:チューリップ(ピンクダイアモンド、ページポルカ)

 

↑5月。バラ「ゴールドバニー」 ↑ポストまわり
↑チューリップ「ブルーダイヤモンド」  ↑チューリップ「バレリーナ」

我が家の狭い庭でも、つるバラならスペースをとらずにすみます。パーゴラやラティスに誘引して空間を利用すれば、日光によく当たり花つきもいいです。バラは病害虫が多いので管理が大変ですが、咲いたときの美しさは感動ものです。イングリッシュローズも何本かありますが、相性がよくないのかイマイチです。しかし、花の美しさ、香りは最高です。

 

↑5月。満開のつるバラ「アンジェラ」  

 

↑パーゴラのアンジェラを下から見る。