「どんな形のドレスを着たいか?」
これは世の中にドレスメーカーがこぞって写真をだしているため見つけやすいと思います。
しかし、実は、大きな問題はドレスを決定したあと!
「決定したドレスに、どんな自分らしいコーディネートをほどこすか??」
ドレスの印象すらがらっと変えてしまう、すごく重要なことです。
なのにヘアスタイル、ベール、アクセサリー、ブーケ、手袋、これら総合的に、自分の顔に合うようにコーディネイトされた見本写真、これは世の中にはない!
「ヘアはこの写真がいい!ブーケはコレ!」
増えていく切り抜き写真を並べても、全体のバランスはかみ合っているのか? わたしは、わからなくて悩みました。
この着せ替え人形は
1. ドレスを着せて遊ぶ のほかに
2. 既に決定したウェディングドレスに、花の色、ベールの丈、髪型、アクセサリなどトータルなバランスをコーディネートする
ことにお役立てください。
どうぞ自分の花嫁イ=[ジをプロデュースしてみましょう!
この画面を撮影(*1)してプリントアウトすると、お店や式場の人に、わかりやすく希望を伝えるツールにもなります。
また、丸顔の方は前髪を下気味に、面長の方は上目気味に、ドレスも実際着た印象に近い位置におくことで個人の身体特徴に近づきます。
1. まず撮影(キャプチャ)したいウインドウを最前面にし以下のキーを押す。
●Windows 『Alt + PrintScreen』
●Mac:選択部分だけ撮る 『コマンド + sift + 全角4(う$)』
後で編集する手間が省ける。
するとポインタが"+"に変化、ドラッグしながら選択すると「カシャッ(撮影音)」
●Mac:ウィンドウごと撮る『capslock + コマンド + sift + 4(う$)』
するとポインタが"◎"に変化、キャプチャしたいウインドウをクリック。
●Mac:OS 7.X 『コマンド + sift + 3(あ#)』
2. ●Windows ファイルが作られます。
●Mac システムフォルダ内に「スクリーン1」というpctファイルが作られます。
3. プリントアウトする、またはjpgにしてメールで友人彼氏に送る。
結婚準備にノってこない彼氏も「こんな感じどうぉ〜〜〜?」なんてド派手コーディネートを見せれば、「え、ブーケ真っ赤なの?おれ清楚なのがいいな」と、内心『こいつにまかせておけねぇ!』と奮起するかもしれません?! (責任は追いかねますが)。
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