日にちと新郎新婦の名前だけが必須で、あとはWeddingReception
やWelcomeなどいれるのが一般的のようです。
<< My case
Welcome and Thank you for Coming namae 新郎名&新婦名,日付
といれました。
招待状と同じマークや書体をを入れて、ローマ字の名前を読まなくても
判るようにしました。
使用した材料:
・パソコンとインクジェットプリンタ
・本文の紙:フェザーワルツ A4サイズ2枚(8ページ分)
・表紙:クロマティコ(ロイヤルブルー)1枚
・銀の綴じ紐:タテ3巻き/1人分
クロマティコはフランスのトレーシングペーパーで画材屋さんや紙の問屋さんで入手。その時一緒に買った本文のフェザーワルツをヨコ3mm店員さんに裁ってもらいました。(大きなカッターで数十枚をバスリ。かかった時間は10秒)折って重ねるとどうしても中が飛び出てきてしまうので...。全て同じ紙でつくる場合や、表紙にA4規定外というサイズの厚紙を使えば、本文の紙を切らなくても良いと思います。
中身は>> Redサイドパンフレット完成品
中身の配色については>> 失敗しない色の選び方