□管理入院をすすめられる。
二卵性で30週くらいから、一卵性だと24週〜26週くらい
からが多いみたい。(管理入院させないとこもあるらしい)
これは、早くから大きくなるお腹で早産・妊娠中毒症を
防ぐためと、一卵性の場合「双胎間輸血症候群」を予防
するためらしい。
私の場合、26週からだった。
□厚生省発行の「ふたごの育児」という冊子ももらえます。
□一般に安定期といわれる中期から、すでにお腹が大きく
なってくるので、「さあ、いろいろやろう」と思っても、
思うように体は動きませんでした。
スイミングやスポーツは禁止されるし、マタニティー体操の
ようなものも、あまりすすめられませんでした。
と、いうよりできません・・・
食事も、やっとつわりがおさまり、さあ食べるぞ!っと思ったら
胃がつかえて、結局普段の半分ほどしか食べられませんでした。
この多胎用の受診票のおかげで、ほとんど
使用時は無料で済みます。
□はじめから、健診は2週間おきでした。
□もちろん母子手帳は2冊もらえます。
その時、健診受診票の多胎妊娠用のものを
プラス5枚もらえます。(putiputiの居住している鳥取県だけで実施している
ものらしいですが、各自治体で制度が設けられているようです)
一般前期用(1)+一般後期用(1)+多胎用(5)
単胎妊娠との違い