第1章  始まり  (そのままだろ!)

 

 

マルク・「マルク・トールマーただ今参りました。」

 

少将1・「今回君たちウィーゼル部隊に帝国軍西南西基地を、落としてほしい。」

 

     ウィーゼル部隊とは、私の部隊の名前である。

 

少将2・「どうかね、トールマー君。」

 

マルク・「喜んでやらせていただきます。」

 

少将1・「それでは明日の夜に出撃だ。」

 

マルク・「はっ。」

 

    第二章   最初の任務

 

マルク・「出撃!!!!!!!!!!!!!。」

 

 

マルク・「よし!、着いたぞ。野郎ども、各4方向から攻めろ!。」

 

部下全・「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」(こんなにのばすな!)

 

マルク・「へ・ん・じ・は。」

 

部下全・「は、はっ。」

 

マルク・「よーし進め!!!!!。」

 

 

部下1・「何だ?、俺たちウィーゼル部隊にサーベルタイガー一機向かってこようと言うのか!。」

 

マルク・「ぬぁにを言っているのだ!!、たとえゴドス一機が相手でも手を抜くとひどい目にあうぞ

 

部下1・「は、はっ。」

 

 

マルク・「やばいぞ、作戦C開始。」

 

 

    第三章  奇襲   (は、何?)

 

マルク・「でめーーーーーーーーらいったいずぇんたいぬぁにをしているのだーーーーこんぬぁことをしているうちにできでもきたらどーーーーーするつもりだーーーー。

 

 

部下1・「まーまーそんなかたいこと言わずに隊長も一杯どうぞ。」

 

マルク・「ん、あ、そうか、まっいいか。」

 

 

見張り・「はぁー、はらへったなぁー、ねむたいなぁー、つかれたなぁー、こーたいまだかなぁー、さっさとねたいなぁー、でも今夜めしまずそーだしなぁー、あーあそこからやってくるサイおいしそーだなーって、レットホーンだ敵襲だーーー応戦しろーーー。」

 

マルク・「べらぁ、なんだ敵襲か、よぉーーーしいくぞ野郎ども!。」

 

部下全・「アイヤイサーー!。」

 

 

 

 

部下1・「なぁんすかぁこんなに早くにたたきおこしやがって(朝3時)。」

 

マルク・「だまれ!、重要会議なんだぞ。」

 

部下2・「だったらちゃんと起きている時にやれよ。」

 

マルク・「んーあーそうか・・・そうだな、それじゃあ朝食後にここに集合!、一時解散!。」

 

 

マルク・「よし、全員集合したな、それでは話を始めよう。」

 

部下3・「前置きが長いですよ。」

 

マルク・「だまれ・・・実は今回集まってもらったのは外でもない、1週間後、私の最強武装を試すことが許可され     たのだ。」

 

部下2・「えーーー本当ですか!!。」

 

部下4・「あの我が部隊の最終兵器を。」

 

マルク・「そうだ!、荷電粒子砲だ。」

 

 

マルク・「しかもこの実験が成功したら、おまえたちのゾイドにも荷電粒子砲を取り付ける予定だ。」

部下1・「えっ、本当ですか。」

 

マルク・「本当だ。」

 

 

マルク・「ウィーゼル部隊出撃!。」

 

部下全・「イエッサ。」

 

 

マルク・「やっぱり少し重いな。」

 

部下2・「それはそうでしょう。」

 

マルク・「しかも、ほとんどの武装を取らなくてはいけないからな、まだまだ改善が必要だ。」