仁亀らぶらぶHISTORY

聞いたその昔の話
◎いつのことなのかは、知らないんだけど、、DUETで、無人島に何を持っていく?っていう質問に対しての赤西くんの答えは、「亀梨でも連れていこうかな」(!)だったそうです。対する亀ちゃんの答えは「赤西」(!!)

◎KAT−TUNが結成されたばかり位の頃、亀ちゃんは赤西くんに、指輪をプレゼントしていたらしく、ある雑誌のコメントで、「毎日ちゃんとつけてるよ」みたいなコメントがあったみたいよ!確かちゃんとハートつきで!聞いたときは、やだ〜ラブラブじゃないとか思いました♪(バカ)
だから、よけいに、あしたのJでその指輪を投げようとしたとき、「え、ちょっと待って!」とか思いましたね(笑)(⇒かたり・てれび参照)
あと、亀ちゃんが、「赤西と一緒(のユニット)でよかった」とか言ってたらしいです!
2001年 仁亀超売り出し時期??
◎これは、わたしの勝手な解釈だけど(何?)、亀ちゃんは、赤西くんのとなりにいると、とってもかわいいナチュラルな笑顔をしていることがわかった♪
ロケでもテンションが違う!!わたしは確か、あしたのJで初めて2人一緒の(さま〜ずの三浦さんを抜いたら二人だけ!)ロケを見て、かわいいかわいい亀ちゃんを見て感動したものです(笑)(⇒かたり・てれび参照)

◎ダンスでフリを忘れたときは、いっつも亀ちゃんと赤西くんはお互いを見合ってる(笑)しかも大体ほとんどおんなしようなタイミングで(笑)

◎雑誌で赤西くんの成長をたどった特集があったとき、赤西くんは家族やみんなへの感謝を述べ、最後に、「もちろん、カメにもね」と言った!!!(2002年だったかしら・・・)

◎あの伝説の!!!(え?)ラテンです!ラテン!!
POPJAMで、亀ちゃんと赤西くんは2人で手と手をとりあって踊りました!!(あやしい言い方だな)赤西くんが男方、亀ちゃんが女方で!!赤西くんは結構ふつうに笑顔でやってましたが、亀ちゃんは照れていたご様子(笑)そしてぇー!!ファンはみんなビックリしたことでしょう!!!赤西くんが亀ちゃんの腰を抱き抱え・・・、腰よ!腰!!キスしたように見えるような角度で、倒れこんで・・・イヤイヤイヤ、倒れこみはしないけど、こう、男の人が女の人の腰を支えて、女の人が上半身を反らせて、片足をピッとあげるじゃない?あれをやったんだけどね。
いやあ〜、驚いた!!うれしかった!!(え)
第2のKinki決定かな!と思った一場面でした。

◎ひとつ屋根の上で、2人の仲のよさぶり、かわいさぶりを堪能させていただきました。亀ちゃんが、重たくて土を運べなかったとき、
亀「仁!HELP!」
仁「だめ♪(←わたしにはこう聞こえた、笑)」
赤西くんがカメラさんの邪魔になってたとき、それに気づいて、赤西くんの服のすそをぴっとひっぱって、さりげなく位置をずらさせた亀ちゃん。
終わったときはさみしかったなあ・・・。

◎DUETのクリスマス特集で。
亀ちゃんと赤西くんは天使の格好で現れました。そして、クリスマスのデートや恋愛に関することを仲良しこよし、ロマンチックに夢たっぷりに語ってくれました(笑)「赤西キモイ〜」by亀ちゃん
このとき、撮影の時カメラマンさん(?)が、天使姿の亀ちゃんにかわいいと言うと、なんでオレには言わないの!って赤西くんは怒ったそうです(笑)
それで、2人のツーショットの写真が大量にあったのですが、それのラブラブぶりったら!!亀ちゃんが赤西くんにチューを迫るものもありました(笑)かわゆかったです♪♪
2002年 仁亀安定時期を経て・・・
◎KAT−TUNコンサートにて。
「周りの意見も気にもせずプラス思考で進んでくサッカー大好きハモリ好きだぜ、こいつがベストフレンド仁。」by亀ちゃん。感動!!!

◎亀ちゃんバツゲームで、慎吾ママ?に。
ピンクのふりふりのエプロンをつけて、手作りのお弁当を自転車にのってチリリリンと、赤西くんに届けに行きました。
亀「はい、あ〜ん
仁「あ、ありがと・・・」
赤西くんは照れてか引き気味でしたが、亀ちゃんは、まるで彼女のように、愛らしい姿をご披露してくださいました。これで、こういう路線が決定か?と思ったファンはきっとたくさんいるハズ。

◎舞台SHOCKで、亀ちゃん激やせ。
みんなが心配しました。そんな中、赤西くんのさりげないやさしさに感動した亀ちゃん。2人の友情にみんなが感動しました。
2003年 仁亀停滞中?
◎赤西くんと山P、アンド中丸くん熱がヒートアップ!!
さらに藪くん出現と亀ちゃんライバル多し。(え)

◎亀ちゃんはひとまわり大きくなるためにとても悩んでいるように見えます。1人で行動することが多くなっても、きっと亀ちゃんは、本当はさみしがりやだと思うから、みんな、亀ちゃんはしっかりしてるようでも、やっぱり1番年下なんだから、よろしく頼みますね。
さて、バカなことばかりを言ってしまいましたが・・・、



2人は同期。
2人はおうちが近い。
2人は大抵いつも一緒だった。
そして、やっとKAT−TUNというグループとして、同じ舞台に立った。
新しい仲間もできた。
いつまでも、このかけがえのない仲間を大切に、いろんなこともみんなで乗り越えていって欲しい。

そして、やっぱり、2人にとって、お互いはまたほかとは違った存在なんじゃないかなって思う。
わたしにも、小さいとき、家が近くて、いつも一緒に遊んでたこがいて、そのコとは、今はしょっちゅう遊ぶわけじではないけど、何でも話せる親友と飛べる大切な友達。離れてても、いつも心にいる。
そういう友達って、すごく大切な存在だと思うんだ。

だから、2人にも、そういうのは大切にしてほしい。
大切にしてください。

2003.2.14


<<戻る