埋込み本棚に傷がっ、、壁からまた抜き出して取り替えとなりました。
奥は1階トイレです。車椅子でも出入りできるようにトイレをはじめ、1階はすべて引き戸にしました。
スピーカーを付けるため、壁に補強を入れました。配線もやってもらいました。
くるまっていてよく見えませんでしたが、注文したのと蛇口が反対に着いていましたので付け替えてもらいました。右に標準装備のシャワー蛇口、左に手持ちのアルカリイオン水を作る機械を取り付けるための蛇口を付けました。
これが噂の?!床の間をつぶして作った棚です。現在子供のおもちゃ入れになっています。畳の縁が注文したのと違うのが来ていたのでこれもとりかえです。(自分、まったく気がついていませんでした。インテリアさんに言われて、そうだったっけ??)
下のトビラははずれて車椅子ですわったまま使えるようになっています。
リビング階段横のこのスぺースはピアノをおける様、壁を計って作ってもらいました。が、壁を広げたぶん戸が狭くなるといわれ、車椅子が入れなくなるのでトビラごとずらしました。
ユニット工法とはいえ、かなり細かい融通もきくもんだなと思いました。
リビング階段から見えているのはキッチンです。
階段横の柱、かっこいいでしょ〜!(これが我が家の大黒柱)
1階トイレです。車椅子が入れるようトイレを広くしたため、壁に手摺をつけると遠くなってしまうし、第一引き戸で壁に手摺が付けれないではないか。。って最終確認段階でもめにもめまくってこの跳ね上げ手摺に落ち着きました。トイレのふたはありませんが、この背もたれは結構やみつきになります。
営業さんいわく、「カタログでは見たことあるが、ホントについてるのははじめてみた。。」そうです。主人とけんかしてまでこだわったバリアフリートイレです。でも子供のおまるを置いても余裕のスペースで自分では満足しています。
2階は普通のトイレですが、手摺だけは付けました。このトイレットペーパーホルダーは左側に付けてって言ったはずなのになーーー。
ホルダーのカバーをつけたら、予備のトイレットペーパーが手摺がじゃまでとびでます。でもハイムのトイレってタンクがなくてかっこいいでしょ?
みえにくいですが、セキスイ製のシャワートイレには点字をふってあります。ちなみに、止のところは「とめ」おしりのとこには「しり」ビデのところには「ビ」と点字で書いてあります。これは、1階2階共通です。