9月14日(日) 早朝からデェト |
海をみて、街で遊んで、また海をみた。 |
| 9月13日(土) | 1人でお出かけ。っていうか、行った先には知り合いばかりなのですが。熊猫もいたし。Mちゃんは途中で来たし。熊猫とあたしの距離は近い。今日も何かと近くに居たし、ちょっかいをかけて来られるのに応じてしまうあたし(阿呆)でも、不思議としんどくなったり、ざわざわしたちとかしないんだ。 夜は、Mちゃんと、もうひとりの人と過ごした。 もう1人の人は、あたしと熊猫が付き合っていた時に知り合った人なので、「最強カップル」だと思っていたらしい。…あ、そう?あたしが大天使と付き合っていた時に知り合った人は、おしなべてあたしたち2人を最強だと思っていたので、熊猫とあたしの仲をそんな風には見なかっただろうなぁとか思うと感慨深いものが…(苦笑) Mちゃんとは色々話をしたよ。時々妬くけど…。まぁよしとしよう。未来に希望。今のあたしの気分は、aikoの「終わらない日々」 |
| 9月12日(金) | 朝から、駄目な感じで凹む。熊猫はやはり、あの女と居るのを選んだのだと思う。そんなあたしの気持ちを露知らず、甘えた最低のあたしに、天使は「ちかが一番好きやよ」ってメルをくれる。。。。ごめんね。でも、すごく嬉しかった。他の誰でもなくって、あたしの事を一番だってゆってくれるその気持ちは、きっと本当なんだって思ったから。何か、信じられたから。あたしは恒常性を取り戻せたよ。 |
| 9月11日(木) | あたしは、最近生理前の食べ溜め期。「身長が3Mになったらびびるな」とかメールくれたので、「手繋げないし、キスもしにくいね」って打ったら、それを見てにやついてしまったらしい。しめしめ。可愛い。 週末、日曜日はデェトの約束。海を見に行くの。 |
| 9月10日(水) | 朝から天使は二日酔い。…自業自得ね(冷)でも、あたしが笑ってたら「ちか笑ってる。やったね」って返って来たので可愛く思う。他人の刑は中々難しいように思う。まぁ仕方ないや。 |
| 9月9日(火) 別れかけ。 |
何か、メールを打ってるあたしと、こうしてる生身のあたしが乖離して行く感じがしたので、朝からメールを絶ってみる。ちゃんと予告してね。「今は待つよ。でもこっちからはメール送る」みたいなへこたれないメールが来る。すげぇ。 |
| 9月8日(月) | 夜中に急に不安になる。 っていうか、彼女は「いくつまでに死ぬ」っていうのをゆってて、あたしは、それがずっと何か心に刺さっていて、苦しい。熊猫の「いつかまた、ちかと一緒になるから」っていう言葉ともリンクして、あたしの一生って何なんだろうとか思う。 ずっと一緒に居れると思っているわけではないよ。これから色んな事が有るだろうし。でも、大事なのは今の気持ちで。これからのあたしたちの事を、あなたはどう思って居るのだろう。あたしのこと、本当に好き? …とか考えて。 |
| 9月7日(日) | 天使の隣で目を醒ます。今日も一緒にいる。 今日はあたしが主催のイベントで、一緒にいてもらって、あたしがしんどそうにして居るので心配してくれたり、そばに来てくれたりなんかするので、あたしは大分安定出来た。ありがとう。こっそりちゅーもしたし(笑) 夜は一緒に御飯。「っていうか、普通恋人って、指輪買ったりとかするやん!そんなんなしでいきなり一緒に暮らす話してんのってどうなん」とか言う。でもしょうがないもん。出来ちゃうんやし。ね。 |
| 9月6日(土) | というわけで、一緒に過ごす土曜。 「今日はちかのおもちゃやから」と言うので、手始めにあたしの服を着せてみる。着れるの限られてるけど…っちゅーわけで、スカート!!初めて見る。可愛い(死)もう、めっちゃ可愛いー、きゅーん。そんで、近所のスーパーで朝マック。 ちか「あ、本とCD見てもいい?」 天使「ええよ。って、…新婚さんみたいな会話やな」 (笑)やっぱり家電とか見る。買い物して帰って、ケーキ作って、焼飯作ってもらって食べて(美味しい!)、ハニィの膝で寝て。セックスして。少し話をして。 何て苦しそうに泣くんだろうと思った。最近よく泣けるって言ってた。何でなのかな。弱くても良いよ。いらないんなら、あたしが貰うから。大事にするから。ぎゅってして、頭撫でる。かける言葉は上手く出て来ない。 夜は、近所の焼き鳥屋に。前の彼女の話とか、色々聞いたように思う。天使はうちの母親を気にいったみたい。焼き鳥に行く時も「呑むんやったらバイクで帰りなや。家泊まりや」言われて笑ってたし。よかった。「熊猫さんも、家来た事あるのん?」ってぼそって聞いてた。気になるんかなぁ。うう、ごめんね。 100均で花火買って、公園でしたりして、家に帰って寝た。 一緒にね。 |
| 9月5日(金) | 綺麗になろうと思う。恋するがゆえよね。そんな夜をだらだら過ごしていると、ハニィからメルが来た1時。「まだ起きてる?」うん。珍しく電話でもくれるのだろうか?とドキドキしていると、「そっか」ってそっけないメル。何でやねん!…と思うと「窓あけてみ」って。え、と思って開けるとそこに居た。 何時間かかるん?!どしたん?!何か切なくなって、何回もぎゅってしたりキスをしたけれど、でも何でもっと近くになれないのかなと思ったりした。もどかしい。 結局、あたしのベッドで寝てる。死んだみたいに。それが愛しくって、胸がきゅんってなった。Mac触りながら何度も振り向いて確かめた。一緒に暮らしたら、こんな感じなのかなぁ。幸せだろうなぁ。 |
| 9月4日(木) | 夜。父母とうだうだしながら、彼女の話をしていた。あたしが「可愛い子やよ」と言うと、ちゃんと見てないらしい父が「今度いつ来るの?」と言うので面白くてハニィにメルで言ってみる。 「え、彼女やってばれたって事?」…ばれたっていうか、最初から恋人やとしか紹介してないし。そう、家はそういう家なのよ。「えらく自然に恋人の話してるんやなぁ」って、うん。祝福されているよ。 |
| 9月3日(水) | 会社帰りに、今日はたまたまこっちの方に来て居た彼女と逢引。本当はその後行く所があるのだが、観覧車に乗ったりする(笑)…この観覧車にも、平気で乗れるようになったのね、あたし。とか思いつつ。でも、この温もりが心地よいので、幸福を感じる。キスが優しいので、色々預けてしまいたくなる。 その後、一緒にサークルに行って、話して、御飯食べた。彼女が、煙草を吸う仕種が好きだと思う。っていうか、きゅんってなる。でもなんか、恥ずかしいから言わない。 |