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| 2002年春 | 次↓へ | ||||
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我が家の育苗装置、下着入れなどに使う5段でキャスター付きのケース (1980円)を使って、晴れて暖かい日はケース毎外に出しています。 2階の南向きの部屋は窓際にゼラニウムなど5鉢で目一杯なのでこれ以上、鉢などを室内に入れるわけにいきません。このため育苗装置は居間に侵出、妻には嫌がらこれが限界です。 (画像が表示されない場合はマウスをのせて画像の表示を命令して下さい geocities.jp のサーバーは呼び出しに応じない事があります) |
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4月7日の芝生の状態、まだ芝生の緑も回復せずばらアジサイなども葉が落ちた状態で殺風景ですが、右側芝生横の花壇にはチオノドクサ、パンジー・ビオラなど 早春の花が花芽を付けだしてきています。チューリップも顔を出してきています。 室内に取りこんだ鉢もまだ外の出せる気温ではありません。 (4/7朝3℃日中で10℃の予想、薄曇り) (画像が表示されない場合はマウスをのせて画像の表示を命令して下さい) |
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4月6日,昨年より10日ぐらい早くチオノドクサギガンチアが可憐な花を咲かせました。 冬越しのパンジービオラを除いて、春最も早く顔を出してくれる花です。 他の家ではよくクロッカスが咲いていますが、あのアンバランスな姿と違って均整のとれた花姿がいい。 芝生も少し緑になってきました。冬越したバラやアジサイ、ツキヌキニンドウ、ナツユキカズラ なども生きていました。(芽をだしてきています)。生死不明で心配なのがが、ルリタマアザミ、ヤマホロシ、他はそのうち芽をだすでしょう (←geocityのサーバーが画像ファイル転送をさぼっているようなら マウスをのせて画像の表示を命令して下さい) |
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2002年3月28日、芝生の横の花壇が一足先に雪が消えパンジーやクリスマスローズなどが顔を出したが、28日朝はうっすらの降雪。周辺部から雪割りをしたせいもあって芝生中央部がまだ雪が残っている、全面顔を見せるのはあと2,3日はかかりそう、これでも昨年より1週間程度は早いようだ | ||||
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←左は真冬の庭(2002.2月) 右側芝生の上はは排雪した雪の堆積場。 このままでは、雪解けが遅れるので、3月末には、 雪割り作業が必要になってきます。 1999年、2000年はここの場所に巨大なかまくらを製作。 |
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| これより下は2001年春まで | |||||
| 4/28 ようやく苗の植え込み作業開始。 しかしパンジービオラなどは外に出せるようもののインパチェスやマリーゴールドなどは、まだ夜は家の中に取り込みする必要あり。 |
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萄ツルの籠に麻布を敷いて直接土を入れた寄せ植えを2つ。 冬越しは無理と思っていたアイビーが何とか冬越し出来たようなので 寄植えで復活 |
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| 雪が消えて1週間 | |||||
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家の南側の花壇A落ち葉を突き破るようにチュウリップが芽を出して日に日に大きくなる |
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| 雪解け直後(2001_4/11 早朝) | |||||
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家の北側の雪山からはあじさが ようやく顔を出しすでに新芽を つけています |
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なにもない殺風景な状態、芝も茶色っぽく枯れたような色で秋の落ち葉が霧雨の中で濡れ落ち葉となって張り付いています。写真中央部が夏の間テーブルセットを常置するためややむらになっている部分です。 |
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| 下は2000年活躍したが2001年はほとんど使われなかった。1輪車、2輪車 | 頁の先頭に | ||||
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