順不同です


しげまま

あっという間の3年間でした。
どきどきわくわくの年少さん。
しげよしには何もかもはじめてづくし。
同年代の子とお友達になるのも集団生活も…。
でも、すぐに幼稚園にも慣れ、
お友達ともすぐに仲良くなりました。
とってもがんばった年中さん。
装具をつけての1年間。
先生やお友達からたくさんの優しさや励ましを
もらいました。(親子とも)
そして、年長さん。
足も治ってますます元気に遊んだり…
お泊り会や運動会。
全員リレーや組体操もがんばりました。
たくさんの園の行事やクラスでのイベント
親子ともにとても楽しかった3年間でした。
みんなとお別れするのがすご〜くさみしいな。
3年間、ありがとうございました。
たくさんのイベント企画をたててくれたママ達
ご苦労様でした。
 

ななまま

たんぽぽ組の1年間は子供は慣れるのが
せいいっぱいだったようで、
親も2番目の子とはいえ心配しました。
ばら組、ゆり組と年小の頃とは別人のように
変わって、お友達もでき、ホッとしました。
その間、妹も生まれ試練の時を過ごし
少しは成長してくれているものと信じています。

るりまま

今では全く想像もつきませんが、
入園するまでは人見知りの激しい子供で
知らない人とは話もできない、大きな音がすると
びっくりして泣いてしまう…そんな子供でした。
上石幼を選んだ決め手は「広い園庭」。
こんなに自然たっぷりの広い園庭なら、
お友達と遊べるようになるのでは、
積極的になるのでは、と思って入園しました。
そして効果は絶大!
今では全く知らない子でも「一緒に遊ぼう」と
野生児のように走り回れる様になりました。
欲をいうともう少しおとなしくてもいいカナ?!
個人的には担任の先生のあたり方が
よかったとも思ってます。
優しい優しい“おおのせいこせんせい”と
“はやしかよせんせい”
(↑なぜかいつもフルネーム呼び)
いつでも自分達の味方!
“むろおかまいせんせい”(←いつもかわいいんだーと言っていた。)
自分達の仲間!でもきびしくこわい(←時があるそうです)“まつきせんせい”
(↑なぜか名字だけあるいは呼び捨て・汗)
家に帰ってからの話の端々から
保護者的存在→お姉さん→友達・仲間と
思っている様に感じられました。
成長の過程とうまく合ったなー。
そして、このクラス、
イヨーにいごごちがいいんです。
入園前に聞いていたママ達の対立とかなくて
すごく楽しかった!!
3年間の各幹事ママ、イベント委員ママ、
ありがとうございました。
クリスマス会、楽しかったよ。
井頭公園や石神井公園に子供達連れて遊んだり、親としても楽しめる企画盛りだくさんでした。
本当に感謝!です。
小学校に行っても会う機会があれば
楽しそうだなぁ。
 

あやかまま

1年目のたんぽぽさんでは、
入園して間もない頃、園庭で遊びたくて
お部屋から脱走してしまったことを聞いて
クラッときちゃいました。
せいこ先生とかよ先生には
ご苦労をお掛けしたと思います。
2年目は、ただただお友達と遊びくるっていた
元気一杯の1年間でした。
まい先生の可愛い笑顔が忘れられません。
そして3年目。
ホントにホントに親子ともども、
皆さんと仲良くさせてもらって、心から楽しかった!ありがとう!と言いたいです。
卒園しても、また皆さんと会えますように…。
そして、元気一杯のきょうこ先生、
お疲れ様でした!

しゅんすけまま

ひきつった顔で、幼稚園バスに乗っていたしゅんすけも、もう小学生…
3年間過ぎてしまえばあっという間でした。
お友達もそれなりに出来たようで、
ホッとしました。
せっかく仲良くなれたお友達と別れてしまうのは
少しさみしいけれど、
また機会があれば会いたいです。
3年間お世話になりました。
 

ひろやまま

涙、涙の入園式…
初めて親と離れる不安から、門をくぐった瞬間
から涙目で、たんぽぽ組の集合写真では
目が真っ赤なのが印象的。
翌日からは朝が大変で“行きたくな〜〜い!”と
言うのをなだめすかし、“ママ〜〜”と泣き叫ぶ
ひろやを先生に預け、後ろ髪を引かれる思いで
幼稚園を後に…
迎えに行ったら行ったで、安心感から
おもらしをすること数回ーその時は
全くもー!という思いだけだったけど
今では楽しい思い出かナ?
年中のばら組では、ようやく友達と遊ぶ楽しさが
わかってきたのか、幼稚園から帰ってきたら
“今日は○○くんの家に行く”と
毎日のように言われ、それもなかなか大変だったかナ?
急成長をとげた年長、ゆり組時代
毎日幼稚園に行くのが楽しくて仕方がないと
いう様子。
一晩感動したのが運動会の組体操で、
いつもマイペースのひろやが皆と協力して
出来るのかしら…と心配だったけど
そんな心配ご無用といった感じで
とっっっても上手だったのでビックリ!
年中までは、絵を書いてもなぐり書きみたいな
全然絵になっていなかったけど、
今はちゃんと人の形をしているし、字も随分と
上手に書けるようになっていて、これもまた
ビックリ!
ただ1つ残念だったのは、最後の作品展の時に
インフルエンザにかかり、見に行けなかった事
ひろやも、本当に楽しみにしていたので涙、涙…
でも3年間、このクラスの友達と皆仲良くすごせて、本当に楽しかったようです。

追加:この3年間、パパが授業参観や他
全ての行事に参加した!と得意げです!

 


 
ゆうきまま

11日までに書かなくてはいけなかったのですが、花粉症なのに箱根に行ったら
すごいことになってしまい、おまけに下のポンタレ(さき)がジャマをするので遅くなってしまい
すみません。
今年はすごいです花粉…。“千と千尋の…”顔なしになりたいのは、私だけでしょうか?
この3年間、藤圭子じゃないけど35・36・37と、人生暗かった。
(あ!すみません、皆さんは宇多田世代ですネ。)
みんなが年少の頃に西葛西の公団に住んでいて、家の下が幼稚園よりも大きな公園だったのと
臨海公園・東京ディズニーランド・若洲海浜公園・富士公園・左近川マリーナ・行船公園
夏は、プールガーデン・虹の広場、雨の日はシェラトンホテルの室内プレイジム(これはおすすめ)
とそれが家の前のサイクリングロードで繋がっていたため、妊婦なのに友達と東西南北と
毎日行っていたら、血圧は200になり、妊娠中毒症
そして、友人のダンナの死、引越しと入園の不安から、ゆうき自家中毒、登園拒否
さきの乗り物拒否(ベビーカー・自転車・車)、夜泣き、実父・義母入院
ゆうきが生まれる前にケニアにいたことがあったが(いつお水が出るか、いつライオンに喰われるか)その時よりも精神的にかなり来ました。
ナ・もので、幼稚園の事はおざなりになってしまった所がありますが、
親子共々ありがとうございました。
あーーー。子供のことを書かなくてはいけなかったのですネ。
ゆうきは、へそ曲がりの所がありますが、工作大好き、果物大好きで、優しい所もあります。
どこかでゆうきを見たら。声をかけてネ。
きっとモジモジすると思うけれど、内心すごくうれしいと思います。
上北小に行く方には、又お世話になります。
学校に行くのヤダ〜〜!!と泣いた時は、助けて下さいネ。
ゆり組の子どもたちはどんな人生を歩むのでしょう。
みんな、今のとてもいい笑顔を忘れない大人になって欲しいな。
卒園おめでとう、がんばれ1年生。
 


 
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