筍のきんぴら
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茹でた筍を千切りにして、(切り方をいつも迷うけど、ようは細ければいいのよ適当に!それが”たけ流”) 後は、ごぼうのきんぴらの要領で作ります。 糸こんにゃくやにんじんを少し混ぜてもおいしいです。 大人用にはとうがらしを多めに!子供用にはとうがらしを入れる前に分けておくといいよ。 ポイントは、ごま油で炒めること。 サラダ油では、プーンとした筍の臭いが残ります。 これは、おすすめですよ!ビールがすすみます。くれぐれも飲み過ぎに注意しましょう! |
サツマイモのきんぴら
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さつまいもの皮をむいて千切りにして、しばらく水につけてアクをぬきます。 後は、ごぼうのきんぴらの要領で! たけんちでは、おやつにさつまいもの蒸かしたものを食べることが多く、 残ったときは、これを千切りにして炒めます。すると早くできます。 とうがらしはお好みで!たけんちでは入れません。すこし甘めに味付けしてます。 ごまは、しっかりふりかけます。 さつまいもは、おかずになりにくいですが、これは、御飯にあいますよ。 ぜひ、お試しください。 |
キャベツハンバーグ
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キャベツの葉っぱを大きいままの形で、ちぎれないよう慎重に数枚はぎとります。 できたら買ったきてすぐの外側の大きい葉っぱの方がいいです。 (中側の柔らかい葉っぱは千切りにして生のままサラダとして食べればいいしね。) 葉っぱと同じぐらいの大きさのお鍋にキャベツを隙間がないよう数枚ひきます。 その上に鶏ミンチ100グラムぐらいを入れます。 塩・コショウをして、豆腐1/4を入れ、手でかき混ぜます。 (鍋の中で混ぜるとボールを洗う手間が省けます。) もちろん、鶏の変わりに豚でも牛でもOK! 豆腐の変わりにパン粉でも、タマネギのみじん切りを入れてもOKです。 そして、その上にキャベツの葉っぱを隙間なくかぶせます。 水を8分目とコンソメの素を入れ、しばらく煮ます。 お肉に火が通ったら、スープだけ別容器に入れ、 鍋をお皿で蓋をして、ひっくり返してキャベツハンバーグを取り出します。 スープをもう一度鍋に入れ、塩・コショウで味を整え、水溶き片栗粉でとろみをつけます。 ケチャップを入れてトマト味にしてもおいしいです。 それを先ほど取り出したキャベツハンバーグの上にかけて出来上がりです。 食べるときに切り分けます。 キャベツの変わりに白菜で作ったら、なかなか切れなくて苦労しました。 白菜はNGのようです。 これを作り始めてからは、ハンバーグを作るのがじゃまくさくって・・・・ 楽チンだし、豪華だし・・・ね。 始めて作ったとき、たけのこは、「うっわあー!すっごーい!」と歓声をあげ、 自分から進んで手を洗い、急いで席に座ってモクモクと食べ始めましたよ。 この頃は、あまりにも頻繁に作るので、あっまたか!という感じです。作りすぎたあー |
なめ茸スパゲティー
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茹でたスパゲティーの上に大根おろしを適量盛り、 その上に市販の味付きなめ茸を適量盛り かつをぶしをふりかけ 刻みのりをふりかけて出来上がり。 子供は大根おろしが嫌いなので省きます。 えっ!これで終わりっと思うでしょう。 超・超簡単!それでもとってもおいしいんです。 1度食べたら病みつきになって止められません。 たけの大好きな1品です。 |
カリフラワースープ
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スープの分量の水でカリフラワーを茹でます。 茹であがるとカリフラワーだけ取り出します。 カリフラワーは、サラダなど別の料理に使い、茹で汁をスープとして使います。 茹で汁に中華スープの素、ワカメを適量入れ、 沸騰したら溶き卵を回し入れます。きざみネギ、ごまを入れてもおいしいです。 ほんわかとカリフラワーの臭いがして、なぜ?と思わせる1品です。 茹で汁を無駄にすることなく、1度に2品もできちゃいます。 これぞ、手抜き料理!うわっはっはっ! |