
法が業者だけを守って、法を作る側が都合が悪ければ変える、こういったことで社会がどんどん悪くなっていきます。
中野3丁目にも周辺住民対策会社(人のふんどしで相撲をとる最低会社)が入り、地下室マンションが建設されそうです。
全く交渉には応じず。合法の一点張りです。
地域の環境を愛しているので、周辺の賃貸マンションに住んでおりますが、この地を離れず、反対運度に協力していくつもりです。
これから施主はトラブルと永遠に使いって行くのでしょうか?法律は法なのでしょうか?
今、甲子園と名のつく地域に限りませんが、マンション建設ラッシュです。
施主は変わっても設計・管理は同一社で、大阪でも関連法令ぎりぎりの設計をしてくることで有名な設計事務所です。
大手私鉄系の不動産鰍竏齬ャ総合商社がデベロッパーのマンションが、良好な周辺住環境と全戸南向き、そして「甲子園」と言う名前までも売り物に、モデルルームだけで「青田売り」で完売していきます。
大手ゼネコンの施工は、下請け泣かせの丸投げで建設コストを切り詰め(下請けが儲けるために見えないところでやる手抜き工事の主なものは“しゃぶコン”などコンクリートのランク下げだそうです)、新築入居後雨漏りなど苦情続出の欠陥マンションであっても「騒げば資産価値が下がる」とあまり表沙汰にはなりません。
このようなマンション建設による近隣住民の被害は日照やビル風だけではありません。
敷地いっぱいに建てられた定住性のないマンション、将来建て替えることもままならない分譲マンションが、既存の低層地域に暮らす住民の住環境に調和することはありません。
現に、百世帯以上が住むプレハブマンションでは入居者による建替えは不可能で、百年でも二百年でも修繕しながら住むしかないという問題が表面化しています。
敷地は大手企業の社宅・寮などのリストラ跡地や都銀が売却したものです。震災後思い思いにやっと再建した住宅地で街壊しが次々と広がっています。今後、小泉内閣が声高に叫ぶ不良債権の最終処理が進めば進むほど、銀行が担保に取った土地が放出されるでしょう。
孫子の代までの被害をわずかの迷惑料で済ませる問題ではないとの声や、業者言いなりの町会長にリコール運動をとの声も上がっています。しかし、中にはわずか三十世帯のひとにぎりの住民が騒ぎ立てていることに対して、千二百世帯の自治会が力を貸すことはできないと言い放つ町会長もいます。
西宮市は、書類上法律を守ってやってくる業者の指導には限界がある、住民の側には立てない、まちづくりは地域の問題、都市計画で地区計画を決定するなら力を貸す…と言う態度です。
ゼネコン・大銀行の救済のために自然破壊もおかまいなく大型公共工事・ダム建設をすすめることと、大銀行の不良債権になっている土地を切り売りすることだけしか考えていないマンション建設は、根っこでつながっていると私には思えてなりません。
はじめまして―横須賀市の最北端で地下室マンション反対運動をやっている者です。
湘南鷹取という街で、もともとは西武の分譲地。鷹取山の麓の緑豊かな、という形容が的外れでもない閑静なところです。ところが、この10年来、西武は外縁の斜面をパル企画という業者に売り、パルが第3者に転売して小規模開発をする事態が陸続、大問題になっておりました。いずれも、8自治会それぞれが住民運動で対応し、建築協定がある自治会は勝ち、未だ協定地域でないところは勝ったり負けたり・・・その繰り返しでした。
ところが、今回、湘南鷹取全域で初めて、マンション計画が持ち上がったのです。業者はランド、施工は小俣組―いずれも横須賀市では実績のほとんど無い名前です。この2つの会社について前歴をご存知の方はお知らせください。
さて、さくねん、11月からランドは市の開発指導課に出没、2000uを超える敷地(斜面緑地)であるのに開発にあたらないとの指導(?)で1月には建築指導課に現れます。この段階で、市は湘南鷹取2丁目の建築協定委員長である私のところに行くように強い指導をすべきでした。過去、同様な例では即座に私に業者から連絡がありました。ところが今回私が計画を知ったのは7月6日に表示板が設置された時です。私はすぐ自治会長と話し合い7月8日には自治会単位で住民運動を始めたのです。
しかし、市とランドの動きは異様に速く、7月13日に確認申請、27日には確認となりました。この段階では現地前に横断幕・看板・ポスターが、ガードレール、市有地、私有地を問わずいわば無計画に掲出。通過する車を驚かせたものです。
やがて、市の道路維持課・景観維持課が頻々と自治会長宅に来訪、条例違反であるからポスター等を外せとプレッシャーをかける始末。もちろん、我々が聞き入れるはずも無いのですが、弁護士(皆さんおそらくご存知の呉東さん)によると、ガードレールはまずい、とのこと。じつは「STOP]と赤字で円囲みのポスターがあって、いかにも交通標識風だったのです。私たちは「まあ、しかたなかろう」とガードレールのポスターだけ外しました。現在、ノボリ旗で現地周辺を囲い込んでおります。
さて、私たちは何故反対しているのか―近隣住民の被害は当然として、全自治会で反対しているには以下の理由があります。
@湘南鷹取2丁目は建築協定地域であり、営々と住環境も守ってきました。しかるに、町の中で例外的に1種住居指定になっている(この由縁は長くなるので省略します)土地といっても建築協定に沿った建物を建てて欲しい。地上7階地下3階の集合住宅などもっての外です。
A湘南鷹取には出入り口になる道路が2本しかなく、1本は京急の踏み切りを通過するもの、もう1本が、現地の前面を通る道路。傾斜が100分の13・スピンカーブが3つ連続・20キロ速度制限・駐停車禁止・追い越し車線はみ出し禁止・自転車通行禁止・信号も横断歩道もつけられない横須賀市でもっとも危険な道路のひとつなのです。こんな所に64世帯が入居し64台の車が出入りしたら交通渋滞・交通事故の続
発する名物道路(!?)の誕生。私たちは事故の被害者・加害者になる可能性が!!
B現地は9年前、パル企画が小規模開発を計画し、工事を始めようとしたとたん大崩落事故が起こり、下を走る京急が終日不通になったという危険な地盤。ランドはここにくいも打たずベタ基礎で10階建てマンションを建てる計画。しかも、道路管理課によるとアースアンカーも打たないとか。あきれた話です。
説明会を行ったところ、強引に計画を進めている割には顔ぶれがお粗末、説明会の体をなさないのです。第2回説明会を9月9日に設定し申し込んでいます。その結果はまたお知らせします。
ところで、私たちは、8月31日に、ランドに民事(公害等)調停を申し立てました。その経過は翌9月1日の読売新聞神奈川版に掲載されたのでご存知の方もいらっしゃるのでは・・・。
とにかく、いまは着工させない事が目的。何か良いお知恵があったら御伝授下さい。
今後ともよろしく。
http://e_sezaki.tripod.co.jp/index.html
ご意見お待ちしております。
近鉄不動産(株)の強引なマンション建設に、町内紙800部を発行して抵抗しています。
http://zouri.3nopage.com/sub28.htm
湘南鷹取のランドマンション計画がいよいよ着工しそうです。9月9日第2回説明会では400名を超える住民が集まり、小学校の体育館を埋め尽くしました。ランドは第1回説明会で「皆様の理解を得られないうちは着工しない」と明言したにもかかわらず「あれは失言でした。着工はします」と言い張る始末。それ以外ろくな回答も無く、我々がもっとも問題にしている交通問題・地盤の危険性についてなんら納得のいく説明をできないのです。そこでなるべく早く第3回説明会を開催することと社長を出席させる事を約束し終わりました。
9月10日には弁護士名で「住民運動の結果、1000万円を超える損害を受けたので払え!
払わなければ1週間後に損害賠償請求を行う」と2丁目以外の7自治会の会長宛てにも文書を送付してきました。7自治会長も即座に呉東・薦田弁護士に委任する事で対応。損害賠償についてはその後梨の礫です。
9月21日小俣組と多田建設がランドとともにやってきて、「着工の挨拶」「工事日程表」「工事協定書」の3つを持ってまず私の家に来たそうです。私は出社しており対応したのは家内、「私たちはすべて弁護士にお願いしているので、あなたたちの弁護士から私どもの弁護士に連絡する形を取ってください」と追い返しました。ところが翌22日、近隣と自治会幹部に同じ物を書留めで送付するという卑劣な手を使ってきたのです。たまたま私たち役員が弁護士事務所へ出かけていたので対応が混乱、なんにんかの住民は受け取ってしまいました。それによると9月25日に仮囲いと草刈りをやるとか・・・。とりあえず住民が8時に現地に集合することにしましたが、さあて何をしたら良いのやら・・・。
皆様のお知恵を拝借したいのですが、有効な対抗手段にはどのようなものがありますか?
実力行使は選択肢の中に入っておりません。現在、工事着手中止の調停と建築確認無効の審査請求をしております。第1回調停は10月22日です。
よろしくお願い申し上げます。
10月3日に、工事着手禁止命令が出ました!
横須賀市湘南鷹取のランドマンション建築に反対する私たちは、呉東・薦田両先生に代理人をお願いしています。工事着手禁止の公害等民事調停を申し立てておりますが、ランド側は弁護士(住田昌弘・山崎健・廣瀬健一郎)のゴーサインが出たと言って9月25日に草刈・仮囲い工事を行いました。呉東先生は即座に事前措置の申請をしたところ、10月3日に横須賀簡易裁判所より調停が終了するまでの工事禁止命令が出たのです。
もしかしたら、我々地下室マンションに反対するメンバーに、好い風が吹き始めているのかも・・・。さらなるガンバリを!!!
(読売と神奈川がまた取り上げてくれました。朝日は資料を送ったのになしのつぶて。みんな、朝日をやめると憤っています)
私は広島市の北部安佐南区にある「毘沙門台団地」に住んでいます。
「市民ネットワーク」様のHPに私達のHP(毘沙門台一丁目のマンション建設計画に反対する活動)もリンクさせて頂いております。
私達は、団地を販売している「広島電鉄株式会社」の行為およびそれに加担、便乗、共謀する「ダイア建設・佐藤工業」の行為を、市民生活の平和を脅かす、取引の信用を無視した許されないものとして認識し、訴え続けています。
広島電鉄は、かつてその販売時に「マンションは建たない(建てられない)」「建物の高さは10m以下に制限されている」「日当たり、見晴らしの良さが売りである」としておきながら、25年が経過した今となって団地内の売れ残り土地をマンション業者に売却しました。
一方、過去の経緯を十二分に知り得る立場にあったダイア建設は私達の指摘(広電の土地売却行為の背信性、マンションが建った場合に周辺住環境に与える影響の大きさ)をまったく無視してマンションを強行に建設しています。
「毘沙門台団地」全体が前に述べたような建築規制の下分譲され、低層の街並みを形作ってきていること。私達住民(重要利害関係者)のまったく知らないところで事が進められ、私達に不当な損害が生じようとしていること。ダイア建設が周辺環境への影響を考慮することなくマンション建設に強行突入し、規制値をオーバーする違法な工事を繰り返し、また自らの計画通りの建物を建てようとし、私達の財産である南側の陽射しと見晴らしを奪い、屋上の全面バルコニーによってプライバシーを侵害するといった劣悪極まりない状況を招きかねないこと。
これらを強く主張したものの、仮処分申請は却下されてしまいました。
しかし決定文を目にして思ったことは、「仮処分」における審議はあくまで密室劇であり、事実は必ずしも顧みられないということです。
結局「広島電鉄」の行為の是非は、マンション建設差止め事由として汲み入れられず、また「プライバシーの侵害」については「目隠しをすれば済むこと」との判断でした。ダイア建設が「目隠しの設置」「全面バルコニーという形状の変更」を完全拒否したことを書面に記載して説明したにもかかわらずです。
私達はここでやめるわけにはいきません。建物はもう4階ができあがりつつあり、陽射しは阻害され、見晴らしは完全に奪われました。作業員が私達の家より高い位置から見下ろしているので日中カーテンも開けられません。
被害が現実化し、広島電鉄と、明らかな共謀者であるダイア建設は未だ裁かれないままである以上、私達は闘い続けます。
私達の財産である住環境を奪うな。奪うのなら賠償せよ。
こうした主眼で今後も活動して参ります。
ご支援の程お願い申し上げます。
本日11月9日の神奈川のニュースで、似たケースの事件に関する「住民勝訴(土地を売却した業者及びその土地にマンションを建設した業者に対する賠償金支払命令)というのがありました。大いに励みにしたいと思っています。長くなりました。申し訳ございません。
久しぶりに書き込みます。昨日(11月28日)職場に神奈川新聞の鈴木記者よりTELがあり「被告になったご気分は?」とのこと。
実はランドが私個人を相手方として名誉毀損と損害賠償請求(1100万円)の訴えを起こしたとの事。ランド側の記者会見でそれが周知されたらしいのです。私の発表した文章のいくつかを問題にしているのですが、そのうちの一つがなんとこの掲示板!
あきれた話です。でも、このHPが業者の注目の的になっている事が分かり、なんとなくうれしいような・・・。経過、またご報告します。
「噂の東京マガジン」に掲載されましたね。湘南鷹取の問題。9年前にそんな一日中不通になる事故があった場所でまた建設を行おうとしている「ランド」「小俣組」とは、何を考えているんでしょうか。
逆に、この「ランド」と「小俣組」なる会社は日本中に複数あるのですか? 会社名を正しく特定していただきたいです。(わがままでしょうか。)
というのも、自分も京浜急行を毎日使っている会社員です。9年前のような事故が起こった場合、電車が事故に合った場合、いったいどこがどのように責任をとってくれて、どのように賠償責任(というか払えるのか?)を取ってくれるのだろうか。ランドか?小俣組か?京浜急行か?
建設中・後に、地震があった場合、震度4程度で京浜急行の列車に崩落事故で大事故があった場合は、地震が原因になるとは思えません。「ランド」が訴えた1100万円、訴えたんだったらこういう責任までとってくれる約束とか取り付ける必要があると思います。
なんにしても、TVで出ていたあの「建設側」の弁護士、「たぶん大丈夫でしょう。」じゃねーだろ!(怒)。斜面のコンクリートはちゃんと強度を持っている、といっていたが、それは現在の強度だろ。強度っていうのは構造上の強度という意味で言ってないだろ。
木の橋だってしっかり構造を設計すれば強度がちゃんと確保できるんだ。逆にいえば、コンクリートの斜面だって物理的構造が変化すれば、すぐにもろくなるのだ、ということを忘れるんじゃねー。
あの弁護士、名前ぐらいだせよ(怒)。弁護士だったら出せるんだろ、オイ!
兵庫県川西市小戸3丁目に在ります旧日本ユニシス株式会社川西社員寮跡地へ建設が予定されているマンションについて、地域住民・自治会や隣接する市立小戸保育園との合意がないまま、山崎総合設計事務所:事業者(施主は株式会社 明研・マンションデヴェロッパーは丸紅)よって解体作業が明日12日より強行されようとしています(住民による早朝6時半からのピケで解体着工はストップ)。
このマンション建設には下記に記した内容をはじめ、非常に多くの、様々な問題を抱えており、このまま強行されますと非常に大きな問題を引き起こします。
12月5日付けのサンケイ新聞では市立小戸保育園父母の会に関連する記事が掲載されたようですが、問題はそれだけにとどまっていないのが実状で、我々の自治会でも
保育園と協調を図りながら動いておりますが、建築確認が民間団体からおろされた現状、それをたてに強行されようとしております。
内容は下記の通りです。
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平成13年12月
鶴之荘自治会
鶴之荘自治会 交渉委員会では、旧日本ユニシス(株)川西社員寮後地高層マンション建設に関して、これまでに同マンションの設計担当・事業主である兵庫県伊丹市の山崎総合設計事務所:事業者(マンションデヴェロッパーは丸紅)に対し反対の姿勢を貫き、設計の見直しを陳情してまいりました。
これまでに、8月末に開催されました説明会でその詳細が明らかになり、その後自治会長を通じて設計の変更依頼をするもなしのつぶてのまま12月2日・12月9日と二度にわたり同設計事務所から解体工事開始に伴う協定及び建築工事協定を一方的に結ぼうとする動きとともに、強行も辞さない(12月中にも着工体制)構えであることが確認できました。 山崎側は虚偽の報告で一方通行の解除を要請したり、個別に別個の情報(真偽入り混じり)を流して住民を混乱させ、切り崩しに入っております。 これまで同設計事務所より提出されました建築予定の図面及び工程表を回覧にて御覧いただいてまいりましたが、その中には記されていない数々の問題点も含めて下記のとおりご報告申し上げます。 状況確認 及び 問題点:
保育園・幼稚園・小学校・心身障害者施設等が存在する町に、一度に52戸ものマンションが建築されると言うことは、52台分の自動車が町の中を走行することになると考えられ、安全で快適な住宅環境が損なわれる。 2) 小戸地区の顔の一つである加茂井(農業用水路)のすぐ横で、その加茂井にぎりぎりの線で平行するように8階建てマンション建設が予定されている。
また、同保育園は西面に位置するため、午前から昼にかけて、将来を担う子供達の成育に最も大切な時間帯で日照の恵みを受ける事ができなくなる。70人近くの園児のうつ病等への危険をはらんでいる。 3) 前方道路を含む小戸・鶴之荘地区はその歴史的背景から道路幅が非常に狭く、一方通行が多い。 解体・建設には一年以上の長期間を有し、現状では4トンダンプ・小型トラック・4トントラック・クレーンなどを含む特殊車両を含め最大で一日120台の通行を、5条通り(郵便局前一方通行)を使用して行うと予定されており、その騒音・振動・考えられる大型車の違法駐車は地域住民とともに、1)で示したとおりこの地域を歩行されている方々に甚大な被害をもたらす。 また、工事車両及び高層マンション用消防車通行のために一部の側溝(鶴之荘の象徴)を埋め立ててしまう計画であるとの事で、我々の地域環境を著しく破壊するものである。 4) 火事等災害時の危険想定がされておらず、住民に説明がなされておらず、合意に至っていない。 災害時、8階建ての消化が本当に可能なのか?小戸・鶴之荘地区は4m未満の道路が殆どの中、そのような車両が入って来れるのか?保育園側の消火はどのようにするのか?地域住民が安心して暮らす事のできない環境にしてしまうマンションである。 今回、同市役所でこの状況に対し反対運動を行うために、建設許可のための確認を待ってもらうようお願いしたところ、折からの規制緩和で民間団体が建築許可をおろせるよう変更された模様で、地域住民との協議のないまま、またそのような行動を自治会との話し合いの無きままに行われ、すでに同建築確認が10月の時点で民間団体からおろされていると知らされました。 また、10月時点で、当鶴之荘自治会長から川西市長へ同マンション建設反対の陳情書を提出するも、建築基準法をクリアしている現状では、「手は無し」との回答のまま、今日を迎えています。 保育園の保護者会では何度も市の児童課へ陳情に上がるも、対応は無味無臭。サンケイ新聞12月5日参照・12月21日の市政懇談会でも4千名近くの署名が集まっている中でも同様の回答のみ。 現状のままでは、マンション建設業者に強行を許し、またさらに、今後もこのように高層建築物とともに我々の住む小戸・鶴之荘地区の良好の生活環境が破壊されていく事が懸念されます。
今後について今後の反対運動として、下記のようなものが検討されております。
2) 法的拘束力は無いものの、兵庫県条例として平成11年3月18日に制定されました兵庫県条例第29条「まちづくり基本条例」に基づいて、設計の見なおしを強く要求し、共にすみ良い町を作り上げていけるよう、また我々の住む鶴之荘・小戸地区の歴史と伝統、景観等守り、今後同様の問題が発生しないよう、この町の特性を生かした誇りの持てるまちづくりの検討を行う(地区計画等の制定)。 3) 景観権(昨今話題に上る権利で日照権のようなもの)日照権を著しく損なわれる可能性を十分検討し、もし損なわれるようであればしかるべき行動に出る。 4) 他 以上
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あけましておめでとうございます。昨年12月16日のTBSテレビ『噂の! 東京マガジン』放映後さまざまな励ましのメール・ファクス・お電話等、ありがとうございました。ブラウン管のパワー、改めて実感いたしました。今年は、1月28日(月)午後3時より不肖・小生が被告である損害賠償請求の裁判が関内の横浜地裁で開かれます。今年もよろしくお力添えください
朝散歩をする駒沢公園前に立て看板があったので、ネット検索しここへたどり着きました。
昨今近隣に高層マンションが林立しだし 眺望が失われていくような気がしたのですが 気のせいではなかった訳ですね。
幸いにて私の住戸は商業地域外なので3f以上の住戸建設不能ですが 国道近くはラッシュ状態です。 いくら反対運動してもやがては建ってしまうように見えていましたが 草の根でこつこつやるべきですね こういうことは。
では
ただ今、神奈川県の小生宅の隣の建設現場の建物で外壁の吹き付けの作業をしているのですが約6Mの道路を挟んで駐車場があるにも関わらず建物側にネットもされてなく駐車場の車にもシートなどを被せていないのですが、これは神奈川県の条例違反ではないでしょうか?
被害に合われている人には気の毒だと思いますし、こうした活動は大切な事だと思うのですが、一方でマンションという器は都市生活にとって無くてはならないものです。
要は、法律を遵守しているかをベースに個別のケースについて、双方の利益と被害を比較考量していく物だと考えます。又、「法律を守っていれば何をしてもよいのか」といって論調もよく見受けられますが、そもそも、財産権もはっきりしていないような社会では生きていけません。
「地下室マンション」が悪いだとか、「高層マンション」がダメだとか、果てには「マンション」そのものがダメみたいな意見や反対運動をよく目にするような気がします。
湘南鷹取のランドと小俣組の件がでていますが、私は以前その2社の扱うマンションを購入しました。
どんな会社かというといいかげん!ランドの営業は契約してから引渡しまで一度も連絡ひとつありませんでした。小俣組施工といいながら、これまたひどい下請け会社に丸投げです。施工もひどいし、絶対にこの2社のかかわるマンションは購入しないほうがいいと思います。
この掲示板を拝見してやっぱりと思いました。
ただの悪口になりますが、すごく腹が立っているので、鬱憤晴らしさせてください。
母の実家(一階建て)の南側に13階建てのマンションが建つ事になりました。
まわりは実質住宅地で、(でも、一応近隣商業地域)で、5階建て以上の建物はありません。
隣接にかぎれば、2階建ての建物しかありません。
この近辺では、大きな道路沿いさえ、12階建てくらいで、13階建ての建物なんて、ありません。
非常識だと思いませんか?
それなのに、違法性がないのだからどうしようもない。のひとこと。
違法性って言うけれど、あれは、最低ラインを示したもので、守ればOKってものじゃないんでしょ?
もっときちんと話し合っては?の声かけすらしてくれない川崎市なんてサイテー。そして、私の父親、川崎市のまちづくりきょくにいるのですが、そのやり方に賛同しているうちの父親も。
元から人格の問題あるような父親だったし。
皆さんにご迷惑かけていて済みません。
バンバンたたいちゃって良いですから。
あんな父親要らない。むかしからだいっきらいだったし。
どうせそっちが賠償払う事になる?
そんなら払ってやるよ。てめえが稼いだ給料で。
払えないなら、てめえの退職金ででも。
人の痛みも分からないにんげんなんてさいてー。
どうしてこんな親の所にうまれて来なきゃいけないのよ。
ものごごろついてから、私があんたの相手の気持ちを考えないところにどんなに嫌な思いしてきたことなんて何も分かってないくせに。
あんたなんかにんげんじゃない。
金銭的援助にはかんしゃしてるけど、それ以外に何してくれた?
私をそだててくれたのは、あんたじゃない。母方の祖父母。
私のそだった家は、あんたが世帯主のこの家じゃない。
マンションが建ったら一日数時間しか日のあたらない、あの家なんだから!
夫婦喧嘩したり、酒飲んで暴れたり、私の記憶の中のこの家は真っ黒です。暗くて、怖くて、安らぎのところではなかった。
私が安らいで遊んでいたのは、あの家。日当たりがよくて、縁側で日向ぼっこが出来て、柿が取れて、みかんもなって、草が生えて。
おままごとの材料に事欠かなかった。あんたたちが夫婦喧嘩するたび助けを求めたあの家。真っ黒なこの家からの避難場所。
その家を、今度はマンションの影で黒くぬりつぶすの?
何様のつもり?あんたそんなにえらいの?
どこまで他人を傷つければ気が済むのよ。
サイテー