最近、オシャブリ普及率、高くなりましたね。
また、冷たい物が好きだと、肌にブツブツが出やすいと、
この間の講演会で博士がお話してらっしゃいました。
最近、気候のせいもありますが、
同時に冷たい物を飲まなくなったせいでしょうか、
ブツブツが殆ど出なくなってきました。
脂性肌なので、そういう吹き出物は、出てしまいますが…。 |
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どんどん気候は冬に近づいてきます。
今朝など、水戸は2℃だったそうです。
あまりしたくないのですが、
手足が果てしなく冷たくなってしまうので
靴下を履かせる。
西原博士は、「手足を冷やすな」と、おっしゃるけれど
けして「靴下をはかせよ」という意味ではないそうですが…。
もちろん、締め付けない物であれば、履いて構わないそうです。
マッサージ、レンジでチンするカイロなど、
色々利用したらいいそうです。
でも、外はとても暖かいのに、家の中は寒いです。
これからも、どんどん寒くなります。
体が早く寒さに慣れるといいな。
寒さ対策も、練り直しですが、
2歳半までは、交感神経の切り替えが上手くないそうなので
無理させず、頑張ろう。
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昼間は比較的、あお向けで寝てくれるのに
夜はすぐうつぶせで寝る。
また、抱っこして寝ると、良く眠る。
なので、毛布をシーツにすると、
そこそこあお向けで寝てくれる。
そうか、寒かったか…。
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昨日も今日も、キチンとウンチが出て
良かった、と思っていましたが
一日に3回…となると、少し気にかかります。
ただ、元気で熱も無いので大丈夫だとは思いますが。 |
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オシャブリが無いな、と探していると
いつの間にか、パパのパソコンの間に
娘がしまっていました。
今日は暖かなので、
靴下は無し、です。
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今日はとても寒いので、靴下着用でした。
下半身も、あたためました。 |
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初快挙です。
とうとうオシャブリを食いちぎりました。
初めてです。
博士の話では、ひと月に、3つ程使うコもいるそうです。
1500円、大した事ナイナイ。
これからも、ヨロシクね。
また、今日は朝からホントに楽しげでした。
博士のおっしゃる「生きている事が楽しくてしょうがない子」
というのはこういうコなのか、と感じました。
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羽根布団で寝たら、暖かかったのでしょう。
キチンと上を向いて寝ていました。
夜も、殆ど起きませんでした。
それにしても、実母は全然話も聞いてくれないし
持って行った博士のものも見てくれる気配なし…。
少しでも見てもらって、色々話してみたかったのに。
実父の方が、まだ理解あります。
読んでもらっていないですけど、
話を聞いてくれるので。
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今日から母の実家に遊びに行きます。
娘が寝ている間に、
忘れないように、とオシャブリをバッグに入れておきました。
入れておいて良かったです。
慌てて出たので、娘にオシャブリをくわえさせるのを忘れました。
電車に乗ってから、ゆっくりバッグから出して、
くわえさせる事が出来ました。
朝のうち、ちゃんとウンチも出たので、
安心して出発できました。
妹の義父母がいらっしゃいました。
お孫さんの話に花が咲きました。
1歳1ヶ月のお子さんは、もう何でも食べて元気なのだそうです。
ただアトピーなのよ、と話して下さいました。
「ダメじゃん!」と心の中で思いましたが
初めてお逢いした方ですし、
妹の手前もあり、また上手い言葉も見つからず
何も言えませんでした。
…賢く優しく柔らかく、お話出来るようになりたいものです。
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実母用に、博士の家庭保育園での連載の
1回目を読みかえしました。
講演会で、博士が一番最初におっしゃった、
「20世紀の宇宙観である、エネルギー保存の法則」について
事細かに書かれていました。
これを忘れてしまったから、
医学が、子育てが、メチャクチャになってしまっているのだそうです。
そのせいで、ペースメーカーが携帯の電磁波で誤作動を起こし
免疫病をも引き起こしているのだと。
生命の為のエネルギーは、太陽光線と、温熱、気圧、重力、時間、
そして摂食、呼吸、という事だそうです。
初心って、大切だな、
人間は、すぐ忘れてしまうな、と
思いました。
横向き寝は、足から直すと直しやすいです。
でもならないように、もっと対策を練らないといけません。
このままだと、骨格が横向き寝用に変わってしまいます。
まずいですね…。
飲みすぎ…でしょうか。
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ウォルフの法則、というのがあります。
骨は、一見固そうだけど、筋肉や、
長い時間、同じ姿勢を取る事で、変形してしまう、というものです。
生まれたての娘は、嬉しそうに大の字でした。
昼もけっこうあお向けです。
夜は…寒いのでしょうか。
手足を冷やすのは良くないそうです。
2歳半位まで、交感神経と、副交感神経の切り替えが
上手くないそうです。
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やっと、ベンピが解消しました。
久々の便は、粘土状でした。
前は、日にちが経っていても
量が多いだけで、形状は変わらなかったのですが。
しかも、子猫のモノと、同じ臭いがします。
いつもは、甘酸っぱい臭いなのに。
色はキレイな黄金色なのです。
腸の働きが、変化したのでしょうか。
午後にも再び出ましたが、いつもと同じモノでした。
とたんに、難なくあお向け寝になりました。
確かに、博士もおっしゃっていました。
単独でうつ伏せの事は無い、と。
緑便でうつ伏せ寝、だったり
ベンピでうつ伏せ寝だったり…と。
しごく当たり前の事なのですね。
また、自分の歯をマジマジと見てみました。
かなり、乱杭いになっているのに気付き、
愕然としました。
歯並びだけは、まあまあだったのに…。
みなさんは、そんな事の無い様、
お気をつけ下さい…。
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講演会でいただいた冊子に、
うつ伏せになる時は、
「あお向けにして、両足を軽く持ち上げて、
こきざみに素早くブラブラッと揺する、毛管運動を。」
とありました。
これを行なうと、
「赤ちゃんは目を大きく見開き、手足の緊張が緩んで
気持ち良さそうにニッコリ微笑むはずです。」
と、ありました。
早速試してみたら、娘は目を大きく見開き、
親を説教し始めました…何なんだっ。
また、肛門にお湯をかけても、まだ出ません。
これはもう、砂糖湯…かな。
博士が、手足を温かくするには
着物の着方を参考になさい、とおっしゃるので
早速本屋に行く。
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日本学校図書主催の、博士の講演会に行く。
解らなかった事が、色々解って良かった。
感動で、決意も新たになる。
娘は、この所ベンピだ。
だから、うつ伏せ寝になるのかな。
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博士の著書、”健康は「呼吸」で決まる”が届く。
ちょっとづつ、読んでいこう。
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見つけると、自分からオシャブリをくわえる様に。
くわえると、見せに来る。
朝、湯上りには、手足の冷え防止として
靴下を履かせた。
日中は、今のままマッサージ中心で冷え予防。 |
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寝ている時、昔の様に口を閉じて寝る様になった。
鼻呼吸のクセがダイブ付いてきた、という事かな。
このまま育って、上品な寝顔の女になって欲しいものだ。 |
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昼間は晴れたけれど、夜は冷え込む。
毛布を増量する。
そのお陰か、ゆんちゃんは今のところは
仰向けで寝てくれている…。
ホントにデリケートなのだな…と思う。 |
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今日は、比較的暖かな日だったので、
うつ伏せは、あまり無かった。
それでも、涼しくなってきたかな。
夜は、ひたすらうつ伏せ寝でした。
直そうとすると、悲鳴をあげる程でした。
温めよう…。
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何故だか今日はうつ伏せ寝、復活。
手足が冷えているのかな。
母は、飲み物と食事は温めて摂っていたので。
マッサージを強化しよう。
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外出先に、お湯を入れたポットを持っていく。
かなり重宝した。
ただ、慌てて家を出たので、用意していた
オシャブリを忘れた…バカもにょ(者)!
だいぶ仰向けで寝てくれるようになった。
こうなると、温かい物を飲むのが楽しい。
体もラクだし。
でも、本などがかじられていて、
便がうっすら緑がかっている(ホントに薄っすらだけど)と
「俺じゃねぇ! (by 笛座輪芸)」
という気分になる。
いえ、監督不行き届きで自分のせいなのですけど。
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実は気のせいなのかもしれないけれど、
ここ二日ばかり、娘のご機嫌が良い気がする。
もちろん、ゴネたり泣いたりもするが、
すぐニコニコして、一人遊びもゴキゲン。
声に出してよく笑う。
ここ3日ばかり、ほとんど冷たい物を
摂らなかっただけなのだけど、何だか違う。
横向きで寝る事はあるけれど、
うつ伏せでは寝なくなった。
あの苦労の日々はナニ?って気分。
まるで、魔法にかかったみたい。
昨日、パパが無呼吸だったので、
思わず博士の呼吸の本を、ネット注文してしまった。
近くのコンビニで受け渡しができるそうだ。
便利になったね。
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「世界の長寿番付」見ました。
西原博士は、文章がヒートする割には
静かな物言いの方でした。
そういえば、以前から芸能人の老後のCGを
たまにテレビで放映していましたが、
もしかして、かなり博士が かんでいたのでしょうか。
昔、ハゲになったKinKiKidsの光一くんを見て
思いっきり笑いましたが、あれももしかして…?
今日は、外出時に水筒とほうじ茶のティーバッグを持ち歩きましたが
とても役に立ちました。
また、温かい飲み物も溢れてきて、色々ラクになってきました。
寒いの苦手で、冬はあまり好きではないのですが
悪いばかりでは無いですねぇ。
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昨日、今日と娘のウンチはヤマブキだった。
少し、安心…。
手足を冷やすとうつ伏せ寝になる、というのは
やはり、体温を維持しようという
体の本能的な行動なのでしょうか。
ふと目に留まって、週刊誌の立ち読みをしました。
小児科激減により、重病でも診察をしてもらえず
見殺しにされるケースがあるとか…。
怖かったです。人事ではないですね。
保健センターに、地元の状況や
オススメのホームドクターなど、
相談したいな、と考えだしました。
救急病院や、小児科は、ありますけれど
いざ、という時どれだけ頼れるのか
気になります。
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最近、冷たい物とか関係なく、胃腸が重い気がする。
そのせいもあるのかなぁ。
消化能力、下がっているのかな。
とことん冷たいもの、つまり40度以下の飲み物を排除する。
軽くミルクパンで、温めて飲む。
手の先までポカポカと暖かくなる。
なのに、入浴中オナカが痛くなる。
なんだか解せない…。 |
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博士の文章を読みなおし、心を新たにする事にしました。
パパも言っていたのですが、ゆんちゃんのウンチが、何となくですが
心持ち、緑がかっているかもしれない…と、思う事があるからです。
先ず、自分の飲み物の徹底見直しからです。
これ位は…と甘く考えていた飲み物を、
温かい物に徹底しよう、と決めました。
うつ伏せ寝の原因にもなるそうですし、
甘く考えていた自分を猛反省です。
それと、ゆんちゃんの食事です。
博士は、離乳食の開始時期を、更に厳しくなさっていました。
なので、前の状態に戻す事にしました。
つまり母乳のみ、どうしても、という時だけ
片栗粉などのスターチ食を、日昼のみあげる、という事です。
当分それで行きます。
後は、自分の食事です。
博士は、1日の食事を5回に分け、ドカ食いしない様に、とおっしゃっています。
そして両側の歯で、30回以上噛んで、いい母乳が出る様にしたいです。
米の飯…ちゃんと食べます。
また、手足が冷えていると、それだけでうつ伏せ寝になるそうです。
さすがに、今から靴下など履くと、この地方は冬が越せないので
博士のおっしゃる方法…乾いたタオルをいつも持っていて
マメに乾布摩擦をする事にします。
それと、ベビーマッサージなどももっとマジメにしたいと思います。
赤ちゃんは、いつもご機嫌なのが本当で、
何となく不機嫌であれば、、悪い母乳が出ているそうで…。
コワイお話です。
一度博士に、ホレ込んだのだもの、徹底したいものです。
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今日、入会している「家庭保育園」から、新しい会報が届きました。
それによると、早くから(文章では、5ヶ月から)スプーンを使われた子供は
間違いなく「口呼吸」になるそうです。
ど、どうしよう〜、と慌てつつ、だからオシャブリなのよ!と
決意を新たにするワタクシなのでした。
それと、西原博士は結構ハッキリシャッキリとした物言いをされる方ですが、
今回も更にハッキリシャッキリでした。
更に、離乳食の開始時期などについても、キビシクなっています。
以前は、「2歳頃を完了の目安で」、とおっしゃっていましたが
今回は「オモユからオカユに」する時期を、「2歳から2歳半頃」に、となっていました。
一年、家庭保育園の顧問をされていて、思う所がお有りなのでしょう。
人間の腸の完成は、2歳半頃だそうですし。
それからゆっくりと、タンパク質の少ない野菜を中心に、白身の魚を少量、
…だそうです。離乳完了は、いつなのでしょう。
そうなると、もうお若い方が羨ましいです。
ゆっくり、焦らず、一人一人に時間をかけられますから。
私だと、あと一人がやっと、ですね。このスケジュールでは。
それと、「ハイハイ」の重要性についても、述べられてらっしゃいました。
ハイハイを省略すると、血圧が上がらず、「ろくなことがない」そうです。(言い切るなぁ)
私はしなかったそうですが、一応なってはいませんでした。
運が良かった、という事でしょうか。
ただ、ハイハイをし、ハイハイの初めに後ろへ下がっていた、という弟が
うちの兄弟の中で、一番運動神経が良いのも、事実です。
ところで、私はビールを飲むと、アナフェラキシーの様になるのですが
幼児期に飲んでいたのでしょうか?
麦やお酒のアレルギーは、無いです。
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