実践日記 2002年11月から

2002年11月24日

筑波の西武の子供遊戯スペースで
一緒に遊んだ、伝い歩きのコが
見事なくらい、口呼吸だった。
オシャブリしているコは、他に居なかった。

水戸では、もっとオシャブリ率、高いのですけど…
同じ県内でも、バラつきがあるもんなんだな、と
考えました。



2002年11月21日

絆創膏は、無事出てきました。
気をつけないといけません。

そういえば、私の好きな芸能人って、
みんな口呼吸の口をしている気がする。
ポッテリした唇。
ちょっと色っぽいの。
ソニンちゃんとか、FIELD OF VIEW の浅岡さんとか…
今井翼くんも、そうだよね…。



2002年11月20日

 どうも、絆創膏を食べてしまったらしい。
大丈夫かな…。



2002年11月19日

 ちょっと困った事。
仮に、だが、うちのコにするつもりのネコが
ちょっとジャマをする。

 娘を寝かそうとすると、やって来て、
一緒になって寝るのは可愛い。
子猫はダンゴになって寝ているものだし、
まだまだ肌の恋しい月齢なのだろう。

 問題は、その場所である。
娘にピッタリ付いて寝るのだ。
子猫といっても、もうかなり育っている。
 添乳をした後、娘の寝相を直せないのだ。
オマケに、娘の顔に頭を乗せたり、腕を乗せたりしている。
可愛いのだが、当然の事ながら、娘は嫌がって寝ない。

 ネコを動かしても、その動きでも娘は起きてしまう。
頑張って、対策を練ろう。



2002年11月18日

 ふと思った事。
実母の事だが、小さな子にアイスなど
冷たい物がダメな事は、すぐ理解してくれたのだが
離乳食については、なかなか理解しようとしてくれない。

 その理由のひとつに、妹の夫の甥子さんの事が
有る様な気がする。
 私はまだ合った事の無いコなのだが、
ゆんちゃんより1ヵ月半位小さいそうだ。
そのコは、1歳位の時にはもう、
ピーマンでもなんでも食べていた、という。

 実母が離乳食の開始時期について、
理解を示そうとしない最大の理由は違うが、
この事もあるな、と思う。
要するに、羨ましかったのだな、と。
「うちの孫も、こんなにすごいのよ」と
言いたかったのかな、と。

 根拠としては、私と弟が小学校に入った時、
実母はこう言ったのだ。
「部屋を表彰状でグルッと囲みたいの。」
実際は、教育ママではないので、特に何かするでもなく
賞状は校内コンクールの努力賞程度でしかなかったけれど。

 でもね、その甥子さん、アトピーが出ているそうで。
私達のしている事は、そうならない為の事であって。

 短距離走ではなく、長距離走なのだ。
結果は、20歳過ぎに出るのだ。
自慢どころか、何でも焦らずゆっくり、の育児だけれど
賭けなどせず、着実に行きたいから、
だから、信じて待っていて欲しいな、と思う。



2002年11月10日

本日、二つ目のオシャブリが 噛みきられていました。
順調ですね〜。



2002年11月08日

風邪でノドが痛いので、大きな口を開けて、覗き込んで見た。
すると、真っ直ぐなハズの口蓋垂が、左に片寄っていた。
ノドの赤味より、ずっとショックだった。

体の歪みは、実は幼稚園くらいから、もう有ったが、
さすがにここまでとは…。

偶然開いた西原博士の本のページに、
そういう人は、寝不足と骨休めをキチンとしていないと
悪性リンパ種や、白血病につながる、とあった。

片噛みをするからだ、と書いてあった。
なので、噛まない方の扁桃リンパ輪が、細菌の巣になってしまう、と。

ちょっとした気の緩みと、
ちょっとした気の持ち様で、
どうとでもなるような事は、頑張って直そう。



2002年11月04日

 何だかゆんちゃんは、午後眠りっぱなしです。
しかも、ずっと乳首を咥えて離してくれず
おざわゆき さんの「MESSANGER」を
上下巻、読みきってしまいました。

 それはそうと、寝ている間の「オシャブリ」の代わりに
ならないだろうか、なんて考えてみたり。



2002年11月01日

子育て掲示板の常連さんから
博士の事が、新聞に出ていた、との情報を頂き
早速探してみました。
産経新聞の10月29日に載っていました。

博士はお一人で、色々な事と戦ってこられた方です。
こうして、どんどん努力が実っていくのを見られるのは
嬉しい事です。

寝ている時に、手を温めると
うつ伏せ率が減ります。





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