筑波の西武の子供遊戯スペースで
一緒に遊んだ、伝い歩きのコが
見事なくらい、口呼吸だった。
オシャブリしているコは、他に居なかった。
水戸では、もっとオシャブリ率、高いのですけど…
同じ県内でも、バラつきがあるもんなんだな、と
考えました。
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絆創膏は、無事出てきました。
気をつけないといけません。
そういえば、私の好きな芸能人って、
みんな口呼吸の口をしている気がする。
ポッテリした唇。
ちょっと色っぽいの。
ソニンちゃんとか、FIELD OF VIEW の浅岡さんとか…
今井翼くんも、そうだよね…。
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どうも、絆創膏を食べてしまったらしい。
大丈夫かな…。
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ちょっと困った事。
仮に、だが、うちのコにするつもりのネコが
ちょっとジャマをする。
娘を寝かそうとすると、やって来て、
一緒になって寝るのは可愛い。
子猫はダンゴになって寝ているものだし、
まだまだ肌の恋しい月齢なのだろう。
問題は、その場所である。
娘にピッタリ付いて寝るのだ。
子猫といっても、もうかなり育っている。
添乳をした後、娘の寝相を直せないのだ。
オマケに、娘の顔に頭を乗せたり、腕を乗せたりしている。
可愛いのだが、当然の事ながら、娘は嫌がって寝ない。
ネコを動かしても、その動きでも娘は起きてしまう。
頑張って、対策を練ろう。
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ふと思った事。
実母の事だが、小さな子にアイスなど
冷たい物がダメな事は、すぐ理解してくれたのだが
離乳食については、なかなか理解しようとしてくれない。
その理由のひとつに、妹の夫の甥子さんの事が
有る様な気がする。
私はまだ合った事の無いコなのだが、
ゆんちゃんより1ヵ月半位小さいそうだ。
そのコは、1歳位の時にはもう、
ピーマンでもなんでも食べていた、という。
実母が離乳食の開始時期について、
理解を示そうとしない最大の理由は違うが、
この事もあるな、と思う。
要するに、羨ましかったのだな、と。
「うちの孫も、こんなにすごいのよ」と
言いたかったのかな、と。
根拠としては、私と弟が小学校に入った時、
実母はこう言ったのだ。
「部屋を表彰状でグルッと囲みたいの。」
実際は、教育ママではないので、特に何かするでもなく
賞状は校内コンクールの努力賞程度でしかなかったけれど。
でもね、その甥子さん、アトピーが出ているそうで。
私達のしている事は、そうならない為の事であって。
短距離走ではなく、長距離走なのだ。
結果は、20歳過ぎに出るのだ。
自慢どころか、何でも焦らずゆっくり、の育児だけれど
賭けなどせず、着実に行きたいから、
だから、信じて待っていて欲しいな、と思う。
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本日、二つ目のオシャブリが 噛みきられていました。
順調ですね〜。 |
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風邪でノドが痛いので、大きな口を開けて、覗き込んで見た。
すると、真っ直ぐなハズの口蓋垂が、左に片寄っていた。
ノドの赤味より、ずっとショックだった。
体の歪みは、実は幼稚園くらいから、もう有ったが、
さすがにここまでとは…。
偶然開いた西原博士の本のページに、
そういう人は、寝不足と骨休めをキチンとしていないと
悪性リンパ種や、白血病につながる、とあった。
片噛みをするからだ、と書いてあった。
なので、噛まない方の扁桃リンパ輪が、細菌の巣になってしまう、と。
ちょっとした気の緩みと、
ちょっとした気の持ち様で、
どうとでもなるような事は、頑張って直そう。
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何だかゆんちゃんは、午後眠りっぱなしです。
しかも、ずっと乳首を咥えて離してくれず
おざわゆき さんの「MESSANGER」を
上下巻、読みきってしまいました。
それはそうと、寝ている間の「オシャブリ」の代わりに
ならないだろうか、なんて考えてみたり。
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子育て掲示板の常連さんから
博士の事が、新聞に出ていた、との情報を頂き
早速探してみました。
産経新聞の10月29日に載っていました。
博士はお一人で、色々な事と戦ってこられた方です。
こうして、どんどん努力が実っていくのを見られるのは
嬉しい事です。
寝ている時に、手を温めると
うつ伏せ率が減ります。
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