インテリア アミのカーテンに対する考え
これまで納品してきたり、接客している中で思ったこと
カーテンは窓を飾るもの あたりまえの事だが、カーテンをただ単に窓隠しにしてしまわれているケースが多い
何故に
提案してくれるインテリア専門店が、なかった
たとえあったとしても、独りよがりでカーテンを決めた
提案されたカーテンの単価が高く、結局安そうなショップで買った→安かったけれどインテリアの満足感いまいちであった
高いから、インテリアにマッチするのでなく
安いから、インテリア感覚が いまいちなのではない
住まいと住み手のポイントを押えたインテリアとしてのカーテンを提案をしたい
では、どうすれば
売り手側が、カーテンを良く知っていること、その為各メーカーの色々な特色を隈なく知っていること
サンプルと現実の仕上がり感を、理解していること
取付けの位置関係を、把握していること
スタイルカーテン等すっきりしているが、洗濯の選択の際取り外し、取付けができるかのチェック
施主の意向が、カーテンをインテリアの一部として大局的に把握しているかのチェック