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ちょこっと DIY






 




    No.14  desk


長く使われてなかったと思われる古ーいミシンをリフォームして、作業机に。
もともとミシンに付いてた引き出しを両袖に付けて機能的にしてみました。
って、案外使いにくかったりして(苦笑)。

若々しい色の天板は240ミリの厚さ。
多少の乱暴さにも耐えてくれそうな頼もしさ。
色の白さは、これから時を重ねて少しずつ健康的にしていく予定。(^^ゞ










 
    No.13  sherf 2


ベランダ横のぽっかりと空いた壁面を利用して作った棚。
ちょっとしたこだわりで、1段でもなく2段でもなく、3段にしてみました。
お気に入りの雑貨を飾ってます。

空間を使い切りたかったので、3段目以外の棚受けはL字タイプに。
そして、3段目の棚受けはちょっとチープでオシャレなアルミを選んでみました。
本当はミルクホワイトにペイントしたいとずっと思っているのだけど。
いつ実行できることやら・・・。






 
    No.12  side table


夜眠る前に活字を目にする習慣の私のための、ベッド回りに積まれていく雑誌を救済するために作ったサイドテーブルです。

ポイントは、ディスプレイ用に最上段をアクリル板にしたこと。
出来上がってから、あまり使えないことが判明したのだけど。^^;
偶然にもサイズがピッタリのカゴを見つけたので、雑誌以外の小物も収納できるようになって大助かり。

ペイントせず、自然の色の移り変わりを楽しむつもりです。






 




    No.11  box


手作り感いっぱいの小さなボックスです。

ワイン箱をリメイクした時に余った板を利用して作りました。
なので、端が曲がっていたり板が反っていたりで不格好なことこのうえないのだけど、不思議と愛着を感じる一品です。
我が家ではペンなどの文房具を入れたり、デジカメ入れになったり、フレキシブルな収納用品として活躍中。
変化をつけるために、キャトルセゾンのシールを貼ってみました。(^.-)










 
    No.10  shelf


壁掛けタイプの棚。
すぐ下にあるワゴンの上でサッとお茶の用意が出来るように、お茶関係を収納しています。

やさしい色に仕上げたくて、大好きなミルキーホワイト一色でペイントしてみました。
今回のポイントは、マグカップその他を吊り下げられように棒を渡したこと。
結構、役立ってくれそう。
手順を間違えてしまってその存在がわからなくなってしまったけど(苦笑)、背板もつけています。






 




    No.9  Table


市販のテーブルは高さが合わなくて使いづらい。
ということで、私仕様の小さなテーブルを作ってみました。

パイン集成材を使ってます。
天板はアイボリー、その他は木目が見えるように数色混ぜた薄い色で塗装。
使い易さを考えて、天板の下に棚を作ってみました。
ちょっとしたモノが収納できて、思いのほか便利でした。
ちなみにこの棚板、はめ込み式にしたので取り外せます。










 
    No.8  Wine Box 2


またまたお気に入り&超便利アイテム、ワインの木箱です。
旅先でつい買ってしまう、小さくて可愛いお土産品を飾るために作ったモノです。

細くて薄い板を十字に組み合わせて、木工用ボンドで貼りつけ。
と、これだけ聞くとなんて簡単!と思われるかもしれないけれど(実際、私自身も簡単にできると思ってました)、これがかなり大変で微妙な長さの調整に四苦八苦。^^;
しなっている板もあったり、の完成品となりました。






 


    No.7  Stove Cover


これって何だと思います?
ストーブカバーなんです。

冬は大活躍のストーブも、春から秋にかけてはただの厄介モノ。
備え付けのため部屋から排除することもできず、ホントに困っていました。
そこで、思い付いたのがカバーを付けること。
ペイントした板と布で、徹底的に隠してしまいました。
うーん、なんとなく存在感が薄くなったような気がしないでもない?!
まっ、季節限定だけれど雑貨を飾れる場所も増えたし、(画像上にポインタを置いてみて下さい) 良しとしておきましょう。








 




    No.6  Basket Net


大好きなカゴを見せながら収納するための、キッチンネットならぬバスケットネットに挑戦してみました。

端を45度にカットした角材で木枠を作り、白っぽい色でペイント。
ちょっと見えにくいのだけれど、中央部分はぬいぐるみやドライフラワーなどの軽い雑貨を飾ることができるように白いワイヤーでネット状にしてみました。
見せる収納、大成功!といったところでしょうか。










 



    No.5  Clock


シンプルな掛け時計です。

インテリアの邪魔にならない時計が欲しいなぁと思い続けていたものの、なかなか好みのモノが見つけられません。
ならば、作ってしまおう! ということで、端材を利用して作ってしまいました。
今回は、最近気になってるやわらかな黄色(ホワイトとクリーム色を適当に混ぜた)でペイントしてみました。

それにしても、手動のこぎりで丸く切るのがこ〜んなにも大変だとは・・・。









 



    No.4  Curtain Box


ちょっとわかり難いかもしれないけれど、カーテンボックスです。

安い木材を木工用ボンドでコの字型に接着したモノをカーテンレールの上に乗っけています。
白の水性ペンキを何度も塗ったせいか薄い板が反ってしまったけど、出来栄えにはまぁ満足しています。

どんどん増えるお気に入りの雑貨をディスプレイするための苦肉の策だったけれど、野暮ったいカーテンレールが見えなくなるという利点もありました。









 
    No.3  Wine Box


大好きなワインの木箱にちょっとだけ手を加えてみました。

フタとして使われていた板をのこぎりでギコギコと切って、棚板として再利用しています。
棚の支えは、ワインのコルク栓を半分にカットしたモノを木工用ボンドでくっ付けてあります。
最後に、適当に混ぜた水性ペンキを重ね塗りしました。

棚の強度が心配でしたが、雑貨を飾るぶんには何の問題もないようです。






 
    No.2  Armchair & Footstool


お気に入りのアームチェアとフットスツールです。

アームチェアは『無印』で、フットスツールは自由が丘の雑貨屋さんで購入しました。
一見、お揃いに見えるのだけれど、やはり微妙に色目が違います。
そこで、自分でペイントしてお揃いにすることにしました。
色は、大好きなミルクホワイトに。
近くの公園で作業すること2日間で延べ7時間、スプレーペンキ2缶使用、3度塗りをして完成したのが、これです。
疲れました。






 
    No.1  Chest


簡単なわりに、予想以上に可愛らしく出来上がったのがこれです(自画自賛 ^^;)。

通販のカタログでこのカゴを目にした時に、ヒラメキました。
東急ハンズでカットしてもらった木材を組み立てて、水性ペンキで塗っただけです。
キャスターは後から取り付けたのだけれど、掃除の時やちょっとしたサイドテーブルが必要な時に移動できて、大正解。
中には、文房具や手作りの材料などを入れてます。







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