貴方が、『もう、いいよ。』と言うまで、私は続けよう。
私は、貴方の傍にはいれないが・・・貴方の力の破片にでもなれるのならば・・・
なにも、いらない。貴方の笑顔を思い浮かべれるだけで・・・
2003/9/20