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9/30(火) いざ病院へ!
本当は木曜日の予定だったが、なんだか心配になり急遽行くことにした。 自転車で10分ほどの国立病院へ。 果たしてこの時期自転車を漕ぐのはいいのだろうか?? まず問診票記入。結婚はいつですか?旦那さんの年齢は?という欄がある。独身の人は書きづらいだろうな〜と変なことを考える。 1時間ぐらい待ち、やっと産科の受付へ。 お腹の大きい妊婦さんばっかり。なんだか場違いな感じだわ。 まず、採尿。このためにトイレ我慢してたのよ。はーすっきり。 先生の問診まで、また待つ。どきどきしてきたよー。 やっと私の番。いざ! 病院の尿検査もやはり妊娠反応有り。 最後の生理など一通り質問される。 次は内診。噂の足が自動で開く椅子に初体験。 むむむ、なんだか超音波検査がやたらと長い。 しかも最後の生理の日に間違いはないか?今まで一ヶ月以上遅れたことない?など質問される。 もしや??先生の問診までの時間が異常に長く感じられる。 一応、米粒ほどの胎のうが確認される。ほほう、こんな感じなのね、子宮って。 先生曰く、最後の生理から考えられる週数と超音波で映った胎のうの大きさが合わない。つまり、週数の割に胎のうが小さいらしい。 腹痛も出血もなければ大丈夫でしょう、とのこと。 とりあえず2週間後の診察の予約をして写真をもらい、終了。 その後会社に行き、速攻でネットで調べる。 もしかして育ってないのかも?とても不安。 人によって生理周期の違いがあるので、週数の違いは出るとのこと。ほー。 ま、じたばたしてもしょうがない、米粒ほどのわが子の生命力を信じよう。 仕事から帰ってきたまめちゃんに説明をし、写真を見せる。 せっかく授かった命なので、育ってくれることを願う、まめちゃんといちごでした。 |