笑ってる場合 そんなに笑えるエッセイではないのですが、暇つぶしにはいい本だと思います、一遍だけ好きなエッセイがありました。それは「幸福先生」幸福は歩いてこない。だから歩いていくべきだ。なんだか歌の歌詞のようだけど、忘れがちなことだなぁ。