星野夏
     

あおぞら
涙がぼろぼろ。人間の汚い部分とあたたかい部分を目の当たりにした本でした。こんなにきつい体験をしても人間は前向きに生きていくことができるんだ。久々に目が腫れ上がってしまいました。