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心の声 |
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ただひたすらに |
毎日を生きている。 決して人付き合いのいい方ではない。 しかし、他の人と本当に仲良くなりたいという気持ちは人一倍ある。 だからこそ逆に自分はその他大勢の一人であると感じると、とたんに距離をおく。 その人の事が嫌になるわけではない。 ただ、自分の事が嫌になるだけ。
1度や2度ならそこまで感じないのであろう。
なぜ僕は他の人のように寵愛されないのだろう。
しかしどうすればいいのか。
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| 2004/12/14 | |
居場所 |
人は孤独ではない。 その人その人で自分の居場所というものを持っており、その居場所には自分とつながりのある人たちがいる。 人は自然とそう言うテリトリーを形成する。 そのテリトリーの外へ出て更に自分のテリトリーを広げていく。 それが知らない人との出会いであり、色んな人との交流である。 人には得手、不得手がありこの交流が上手な人と下手な人がいる。
ただ、どんな人でもこのテリトリーが狭くなった時、得もいえぬ不安に陥る。
1.もう1度同じテリトリーを広げようとする。
これは選択できる人もいるだろう。
人を批判するのは簡単だ。
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| 2004/12/14 | |
日常 |
毎日違った時間が流れてる。 もちろん色んなことが起こっているはず。 でも、その全てが何気なく過ぎ去ってると感じる時がある。 何故かはわからない。
そう感じた時、すべてのことに対して無気力になる。
これは自分の心の中の問題。
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| 2004/12/6 | |
命 |
普段あまり気にならない。 でも、あるときふと考えてしまうと、忘れられなくなる。 考え込んでしまうが、何も結論は出ない。 命。
小さな命。
自分はどうだろう?
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| 2004/12/6 | |