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さてさて、家を建てよう番外編。 なななんと、新築してまだ1年も経ってないのに早くもリフォームしちゃいました。 リフォーム内容はと言うとぉ。。。 まず、だだっ広いだけで味気なかった庭にウッドデッキ設置&屋根裏を物置に改造。 まず、ウッドデッキですが、当初自分で木を買って来たら作れるかなぁ。。。 って思ってたんですが、実際木を買うとそれだけで結構高いことに気が付く。 1本2000円ぐらいのを20本も買えば40000万円。 んで、足(柱?)とか考えたら材料費だけで5,6万円はいく。。。 これだけ金かけて、 “失敗しましたー!!” じゃ洒落にならない。 と、言うことで高くても大工にお願いすることに。 材料&工賃込みで14万円ぐらいだったかな?(よく覚えてない) 土台が桧で、デッキ部は杉って言ってました。 まぁ、作る前にそう言ってただけだから、ほんとかどうかは。。。。 今度会った時聞いてみよっと。 で、見事に完成。 やっぱ木を扱いなれてる人が作ると早いわ。 お次は屋根裏。 これはそんなに手間がかかんないんだよね。 階段上がったおどりばの天井に穴あけて、そこに収納式の階段設置。 で、物置だから床にあたる部分に10mmぐらいの合板ベニア張って、壁部分にも薄いベニア。 天井部分(屋根んとこね)に断熱材&薄いベニア。 これで終了。 約5畳の屋根裏収納が完成しました。 両方あわせるといくらぐらいだったのかなあ!? 実はまだ払ってないのでわかんないんだよねー。(笑) 結構いいかげんな大工だから。(爆) 人がいいからぼったくられる心配は全く無いけどね。 でも、仕上げが汚いんだよなぁ。。。 そういう意味では大雑把です。 まぁ、見栄えはいいけど弱いとかって言うのに比べれば断然ましだけどね。 で、ウッドデッキが完成したので、庭にもう一工夫と思って、花壇作っちゃいました。 これはお手製よ?(笑) 一応3センチぐらい土掘ってさ、セメントで土台っぽいの作ってそこにレンガ乗せてったのょ。 全部で3段。 このとき、本とか全く読まずに適当に積んでいったもんだから、汚いのよ。(笑) 目地の間隔がばらばらなの。 最後の目地埋めの作業もしなかったし。。。 ま、遠目に見ればそこそこ見れるから良しとしましょうよって感じです。(爆) それでも2日もかかったのよ!? でもまたなんかレンガ積んで作りたいなーと思う今日この頃。 次はなに作ろうかね? |
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2004年03月16日
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さて、とうとう佳境に差し掛かってきました家を建てようです。 風呂、キッチンが終わるとあとはもう仕上げですね。 壁紙を選びます。 最初大工が持ってきたのは。。。。 あるメーカーの2冊のサンプル集。 これがまた。。。 安っぽい! こりゃあだめだってことで次のを持ってきてもらうことに。 これは少し高級な感じが。 差額は。。。。家1件分で5〜7万円てところ。 まぁいっかってことでそのシリーズに決定。 リビング、寝室、子供部屋、廊下は別々のを張りました。 金かかるからなるべくあわせなさいって言われたんだけどね。(笑) 職人は柄を合わせるのに苦労したみたい。(笑) ちなみに息子の部屋の天上は空に雲で、暗くなると夜光塗料で星が光ります。(笑) ここまで来れば家はほぼ完成。 あとはインテリアに入ります。 まず電灯。 こだわったのはリビングだけ。 リビングにはシーリングファン付のライトを採用。 リモコンで電灯とファンが操作できるもの。 あとは電気屋さんにお任せでした。 次がカーテン。 これが高いんだ。。。 家1件で30万円以上かかるんだから。 で、これもリビングだけは少しいいものに。 お客さんがきますからね。 これで家は完成!!! 長きに渡る建築が終わることになります。 おずおずと引越しを済ませ、入居。 いやぁ新しい家っていいなあと実感する瞬間です。 まぁ既に傷だらけなんですけどね。(笑) 子供がいれば仕方ないですよね。 さて、本当に僕が体験したことしか書いてませんが少しは皆さんのお役に立てますかね? (って誰がここを見てるかってことなんだけど。。。。。汗) 皆さんもじっくり考えていい家を作ってくださいね。 おわり |
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2003年09月11日
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さて、ほんとはもう住んじゃってるのに家を建てようです。(笑) 前回は風呂について書きました。 今回はキッチン。 キッチンと聞いてまず頭に浮かぶ言葉といえば。。。 『女の城』 そー。 まさにうちのかみさんの“仕事場”と言っても良いでしょう。 当然ここの選択権はかみさんにあります。 とは言っても予算はありますがね。(笑) 何度も言うようにうちの家建築予算は決して多くありませんので、大工は安いのを持ってきました。 ト○テムのキッチン。 これがかみさんは当然気に入らない。 で、キッチンメーカーを巡ることに。 かみさん的にはカントリー調がいいんだけどそんなの無理だしね。。。 結局は日本のキッチンメーカーでそこそこな物に。 まずはタ○ラへ。 ここはホーローが有名で、キッチンの扉にもホーローを使ってる。 これはかみさんにも僕にも不評でした。 性能的にはいいのかも知れ無いけどなんとなく見た目が安っぽい。 (風呂はここにしたのにね。) 次は、I○AX/ト○テムへ。 グレード上げたのだとそこそこだという結論。 ここで妥協? いやいや、もう少し考えてと。。。 3社目はSUNW○VE。 ここは見た目はそんなに変わってないのだが、ドアポケットにかみさんが心を奪われる。 最後はT○TO。 トイレメーカーのようだけどキッチンも作ってる。 。。。。高いよ。。。 最終的にト○テムのグレードあげたのと、SUNW○VEのどちらかに。 値段的にはト○テムの方が20万円ぐらい安い。 でもかみさんはドアポケットに恋してしまったらしい。 結局差額を払ってでもSUNW○VEにすること決定。 おいおい。。。結局高いもんばっかじゃん。。。 一体どっからお金出るんだろうね? 次回は壁紙とかの内装の仕上げについて書きましょうかね。 |
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2003年07月24日
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さて、気まぐれ更新の家を建てようです。 前回内装の壁まで完成しました。 ここまで来ると大工仕事はほぼ終了です。 次は設備などの工事になります。 設備の中で大物といえば、風呂とキッチン。 今回は風呂について書きましょう。 まず風呂について考えた場合、タイル張り等の浴室に浴槽を入れて作るものと、既にユニットになっているもののどちらにするかを選ぶ必要があります。 まずコスト的には高いユニットバスを考えた場合は大差ないかもしれません。 あとはメインテナンスと耐久性等の問題ですねぇ。 タイルの場合は目地があるのでやはりかびが発生しやすいのではと考えユニットにしました。 基本的に大工に“予算ほんとに少ない”事は伝えてあるので、安いユニットバスを持ってきました。(かなり定価よりお安い) でもね、やっぱ安っぽいのよ。 で、いろいろ回ってみると、定価的にはさほど差が無いのに高級感があるものを発見。 大工に聞いてみると、 “トス○ムは値引きがすごい多いのよ。他、特にタカ○は値引きが少ないからかなり高くなるよ。” とのこと。 確かに見積もり見ると、20万円以上の差が。。。 まじで悩みましたよ。 で、その他のメーカーとかいろいろ考えたんだけど、やっぱりタカ○のユニットバスに決定。 人造大理石の浴槽で、安い浴室乾燥機をつけました。 まぁ風呂は簡単に変えられないからと言う事で、予算オーバー分はちゃんと払うことに。 まぁ仕方ないょねぇ。 気に入ったものがあったんだから。 デザイン的にはね、壁が通常全体に柄があるんだけど、選んだのは白い壁に幾つかワンポイントの柄があるもので、床がタイル調になってるもの。 そのタイルも2色になっててとっても雰囲気がよく見えたんだ。 まぁ実際ついてみると他とたいして変わらないような気もするんだけど。(笑) でも、窓は大工がつけてくれたので結構大きなもの。 この風呂に関してはまぁ満足してます。 さて、キッチン選びについてはまた次回。 |
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2003年04月29日
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さぁお久しぶりの家を建てようです。 前回外観に関する工事が一段落しました。 続いて内装関係に入ります。 まずは断熱材の充填。 断熱材にはいくつか種類があって、その中でうちにはグラスウールが使われていました。 住宅メーカーでは、高断熱&高気密をうたっている所が多く、ロックウールや発砲系の断熱材を、それもかなりの量用いています。 確かに、省エネルギーという観点からすると望ましいかもしれませんが、そのために換気システムをつけるなど、それ相応のコストがかかってくるのは否めません。 うちは、健康にいい家を目指したいと思っているので、しっかり窓を開けて換気したいと思っています。(笑) 一応HP等で断熱材に関して調べてはいたのですが、結局ほんとに普通の断熱材を使っていましたので、それで良しとしました。 広島の住宅街だからそんなに冬の寒さが厳しいわけではなく、グラスウール10kgの100mmという仕様です。 この断熱材を外に面している壁と天井、床に敷き詰めていきます。 つまり、断熱材で家を覆ってしまうということになります。 断熱材を入れている最中に、いつのまにかフローリングが張られていました。(笑) フローリングはほんとに普通の一番安い物になりました。(予算の都合上。。。) とはいっても最近に建材ですから、“Fc0”のものです。 ちなみに、この“Fc”と言うものは、ホルムアルデヒドの放散量に関する等級で、シックハウス症候群にならないためには非常に重要な数値となります。 ちなみに今年7月からは更に厳しくなるそうです。 さてそんなこんなで進んでいく内装。 キッチンには床下収納庫がつけられました。 これは収納としても使いますが、床下の点検口の役割も果たします。 さて、床を大体張り終わると次は壁に入ります。 壁には断熱材を隠すように石膏ボードが張られていきます。 このボードがはられていくと、いかにも部屋らしくなってきます。 このボードは1枚の面積がそんなに大きくないのでたくさんのボードを並べてくぎで止めていきます。 た感じなんとなく雑な気もしますが、実際隙間は埋めていきますから問題ありません。(あくまで気のせいです。) ボードを張り終わると、全ての部屋のパティーションができることになり、家の間取りが完全にわかります。 建築中だからだとは思うのですが、なんとなく狭い感じを受けます。(笑) ここまで来ると次の山場はユニットバスですねぇ。 一体どんなのを選んだのでしょうか? 続きはまた次回。 |
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2003年04月14日
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前回は地道な作業まで書きましたのでその続きを。 筋交いが完全に入ると、家の骨格はほぼ終了です。 これから窓の枠用の補強を入れていきます。 この補強、今まであった補強用の柱を切ったりしながらの作業ですが、まぁ見事なもんです。 とても現場で測ったり切ったりしながらの作業とは思えません。 プロの腕を感じさせます。 この枠補強が終わり、窓枠を入れると(窓自体はまだ入らない)、次は建物の外壁になるところに板を張っていきます。 これはびっちり隙間を無くすのではなく、幅約100ミリぐらいの長い板を10ミリぐらいの間隔をあけながら張っていきます。(張るといっても釘ですよ。念のため。) この溝が一種の通気溝のような役割を果たすんだろうなぁと思ってしまいました。 もちろんちゃんとした通気用の溝ではないので、性能は分りませんが、昔からの知恵だと思います。 現在の住宅は気密性が高く、結露防止を目的として外壁と断熱材の間に隙間(通気層)を設けるのが流行しており、サイディング系の外壁の場合には大抵そういうものが設けられています。 ここでうちの場合ですが、外壁はモルタル吹き付けとしました。(昔ながらの家と同じですね。) もちろん色は黄色系でプロバンス風といった感じです。 ということでうちには通気層は有りません。 まぁ、普通の大工にそこまで求めるのは難しいかと。。。 ついでに言えば昔の家でも結構今までもってるものがあるってことはそれなりに知恵をもって作ってあるんだろうなと思ってたんですよね。 当然、換気はしっかりし無いといけませんが。 さて、板張りが終わると次は防水シートを張っていきます。 この段階になるとそろそろ窓枠に窓が入ってきます。 この防水シートが張り終わると窓も入っているので外観上いかにも家!って感じになります。 さて、外観的にはここまで来るとしばらくお休みとなります。 次は家の内部の作業がメインとなってきます。 お楽しみに。 |
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2003年03月24日
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さてさてお久しぶりの建築記です。 以前、家の取り壊し、棟上について書きましたので、今回は棟上後の作業について。 家を建てるときの1番の見所である棟上を無事終了し、次は地道な作業に入ります。 棟上のときは大工仲間が集まって10人程度での作業でしたが、これからは2、3人での作業になります。 まず最初に行われていたのは、家をしっかり自立させるために、筋交いを入れる作業。 これは、柱と柱の間に斜めに木を入れていく作業です。 棟上のときは、立の柱を建てて、歪みを見ながら仮に細い木で固定してるだけでしたが、これで正式に歪みを見ながら強度を増すことになります。 この作業が非常に地味です。(笑) でも最も重要な作業とも言えるのではないでしょうかね。 何日も何日も筋交いを入れたり、補助の柱を入れたりして家自体を補強していきます。 ちなみに、最近住宅メーカーでよく使われる2x4(ツーバイフォー)と言う工法は、2インチx4インチの木材で、枠を作り、その間に何本か補強を入れ、それに板を貼り付け、1枚のパネルにしておき、それを現場で組み立てると言う工法です。 この場合、板自体に強度があるので、現場での余分な補強はあまり必要ありません。 つまり、強度のある板で家を組み立てるので、家自体も強度があると言うことで(当然板と板の接合部には十分な強度を持たせるための金具等を使うはずですが。。)、この場合、棟上が完了した時点で、構造体は全て完成と言うことになります。 つまり、工場で補強したもので1日で家の構造体(骨組みですね)が完成するのが2x4等のプレハブ工法。 工場では木材の切り出しや穴などの加工だけをやり、棟上後に少しずつ強度を増し、何日か後に構造体が完成するのが木造軸組み工法(うちのように昔ながらの家ですね。)です。 大手メーカーは、当然現場作業が少ない(工期が短い=人件費がかからない)2x4を好んで作っています。 話をうちの家に戻しますが、筋交いを入れる作業は2週間ぐらいはかかりました。 その間見に行ってもなんにも変わってないなあ。。って感じです。(笑) なんかあんまり進んでないみたいで少し寂しい思いをしました。 でも、これを丁寧にやるかどうかで家の寿命が変わってくるんだろうなあと今は思えますがね。 さて、次回はどこまで話しましょうかね!? |
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2003年03月10日
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さてさて前回の続きです。 と、言うより前回よりさかのぼってみましょう!(爆) 今回家を建ててる土地。 これ、実は2年ぐらい前から古家付きで出てたものを値切って買ったんですよ。 もともとが2680万円だったのを、仲介手数料込みで2500万円。(約250万円値引き) まぁ買う時って結構忙しかったんで、場所はいいし契約!って感じだったんだけど、契約してから家の裏を見てみると、そこはもうジャングルでした。。。。 草は伸び放題、木はうっそうと生い茂る。 ちょっとこれは。。。と思ったけど既に契約終わってる。 仕方なく解体の見積りしてみると。。 家と木を合わせて100万円+消費税。 たけえええええええええええええ!!!! でもこれでも知り合いの大工を経由して頼んでるから安いし、仲介手数料も取ってない。 仕方なくこの金額で解体をお願いする。 ご近所さんいわく、「小汚いのがなくなって嬉しい」だそうだ。(笑) そして更地になった“わが土地”を見に行ってみる。 ぉぉ。。素晴らしい。。 そこには少し縦長の50坪の更地が。 あまりの嬉しさに写真取っちゃいました。(笑) このとき初めて家が建つんだなぁ。。と実感しました。 その後地鎮祭を行い基礎を作っていったわけです。 さて次回は棟上後を。 |
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2003年02月05日
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さて、実は現在家を建築中です。 犬小屋??違います。。一応人間の住める。。。 去年の12月初めに地鎮祭をしたんですよ。 で、それから基礎作成開始。 大工はここなら「基礎は布基礎で充分だ」っていってたんですが、「地盤大丈夫?」とか、「白蟻用に防蟻剤使わない方法で。。」とかって注文つけてたらなんとなくべた基礎っぽい基礎が出来てました。 で、あの基礎は布基礎?ってちょっと聞いたら、「お前がごちゃごちゃうるさいからべた基礎にしといたわい」だって。(笑) 知りあいの大工だから結構やりやすかったりします。 で、12月中旬に棟上。 平均年齢が60歳を越えていると思われる大工10人でやるようだ。。。 まぁクレーンが来てるから資材を運ぶのは楽だけど、 。。。大丈夫だろうか。。。 とかなり心配してましたが、いざ始まってみると、これがまたさすが熟練の大工ばっか。 見事なチームワーク&技術であっという間に柱が立っていく。 すげー。。。 これが始まった後の感想。 で、いつもの大工に話してみると、後継者がいないからもうこういう本格的な軸組みは無くなって来るだろうとのこと。 ちょっと寂しいですねぇ。 確かに最近はプレハブ系が多いですもんね。 で、夕方には屋根の形ができ、防水シートを貼り付けて作業終了。 ほんとにあっという間に屋根で来ちゃいました。(2階建て) もうほんとにびっくりです。 さて、次回はこの続きを。 |
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2003年02月01日
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