家族旅行 Guam編 2004年夏(作文未完成)
2004年8月28日から夏休みを利用してグアムへ家族旅行。美月にとっては日本以外の海外は2カ国目。今回は台湾より(2004年8月現在台湾駐在中)も暑いグアムへ夏休みの旅行です。| 期日 | 2004年8月28日 - 9月1日 |
|---|---|
| 8月28日(土) | いざ出発 CO922TPE-GUAM 2310/0500+1 本当に夜中のフライトなのです |
| 8月29日(日) | 到着時は大雨 なってこったい駐車場の車にすらたどり着けない。運転手が土砂降りの雨の中を走り抜け、やっとこさ車に乗って移動を始めても市内は大洪水。前が見えないくらいの大雨。旅の始まりがこれでは先が心配。
|
| 8月30日(月) | 寝坊 え゛ 目覚ましなら鳴らなかった?
|
| 8月31日(火) | よし、目覚ましの時間通りに起床。今日は順調だ!
|
| 9月1日(水) | 旅の終わりの日です。帰国までの時間を楽しもう!
|
旅の思い出
のっけから大雨ホテル、ホテルプール&海
ホテルはアウトリガーグアムホテル。にぎやかな町の中の中心に建つホテル。ネット経由で予約を入れました。飛行機の到着時間の関係でアーリーチャックインが必要なので、一泊分を覚悟の上のお宿の手配。部屋タイプはOcean view studioで普通の部屋より広めの部屋。おかげで美月が歩き回るスペースがたくさんありました。ちょっと隣の部屋の音が聞こえるのは気になったけど。まぁ合格点です。市街地&お買い物
グアムの買い物と言えば定番のところ、それぞれを回ってきました。やはりKマートですかね?現地の人間対応のマーケット。日本やアジアの地域では購入のできないものが安くおいてありました。ママはお土産を此処で買ってましたね。お食事処
子連れ旅行の最大の悩み。食事は最大の悩みです。なってたって美月は座っていられない。人への迷惑を考えると始めっから騒々しいところ、もしくはみんな子連れしか行かない様なところ。そこはグアム、きっちりありました。今回利用回数が多かったのはThe Plazaの2回のフードコート。此処でママは事件を起こしたのです。それともうひとつはハードロックカフェ。日本では六本木にあり、どちらかと言うとアングロサクソンが行くハンバーガーしかないお店と言う感じです。ところがグアムだとファミレスに変身するのです。子供用のハイチェアもあり。見渡せば数組の家族連れ。グアム自体のターゲットが家族連れということで対応しているのでしょ。美月新発見
歩き回る。ソファーによじ登る。いつもなら寝る時間に騒ぐ(21時から23時まで部屋の中で大ハシャギ)。ソファーから転落
事件は突然でした。ソファーに登り、調子良く笑いながら歩いていた美月でしたが、変な方向に倒れ、その勢いでソファーから落ちてしまいました。足から落ち最後に頭をゴツンでその後は泣きじゃくり。これまで事故らしい事故が無かったので、致し方ないかも知れないですが、心配しました。暫くして泣き止んだらケロットしている。それが子供なんですね。日焼け美月
紫外線対策で外出の時は日焼け止めを塗っていたのですが、完璧ではないですね。帰国日には薄らと顔が日焼けして見えました。色白美月も可愛いですが、ちょっとお転婆っぽくてそれもまた可愛い美月です。ママはスパへ
出発前からのままのご希望はスパです。その間に美月とパパはお留守番。案の定美月はママが居ないに見関わらずオッパイ欲しがる仕草。気をそらす為に、美月と共に外出。ホテルのロビーをうろうろ。ホテルの前をうろうろ。ABCストアの中をうろうろ。The Plazaの中をうろうろ。23時30分にママが帰ってくるまでよくも美月も辛抱しました。合格、良い子です。ママが帰ってからもちろんオッパイ飲んで爆睡。| 期日 | 2004年8月28日 - 9月1日 |
| 航空会社 | コンチネンタルミクロネシア航空 |
| 宿泊先 | Guam Outrigger Hotel |
| 装備(美月の物) | ご飯が大変でしたね。離乳食の時期は別に用意が必要。月齢が進めば解決する問題です。 水着、お洋服は小さいので特に問題にはなりませんでした。 。 |
| 購入したお土産 | サッシーの食器。美月の本。ビーチサンダル。ママのTシャツ。チョコ。 |
| 予算 | 航空券 NT$31,700 お小遣いUS$500 その他カード使用(含む宿代金)US$1100.89 |
| 感想及び満足度 | パパの採点は75点。減点要素は便利とはいえ数の少ない食べ物屋、しょぼかったホテルのトイレ&お風呂、 ちょっと不便な移動の足(バスは定期のような不定期便)。おおむね満足です。みんなで楽しめました。 一番うれしかったのは美月がプールに慣れつつあったこと。次回につながる動きでした。 |
| 再び訪れたい度 | もちろんです。これからも行きますよ。なんてたった結婚式を挙げたところです。 |