2002.10.24(木) 床暖房パネル設置 きょうはパパは午後半休を取って現場チェック。
エアコンの配管と床暖房パネルの設置をしていました。
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玄関脇の柱ですが、ボルトが曲がって いませんか?? 気のせいならいいのですが・・・。 → やはり、曲がっているようです。 おそらく柱の鉄骨を立てるときに ぶつけて曲がったのだろう、という ことでした。きちんと締まっているし 強度的にも問題無いということでした。 |
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換気扇がつくところの外部カバー |
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勝手口庇が設置されました。 これはアルミ製です。 |
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温水を通すパイプが見えます。 結構細いんだなぁ〜。 | ![]() |
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床暖パネル設置終了 パネルが傷つかないように養生中 この後は、パネルがないところに大工さんが 板を這わせて、床面の高さを一律にします。 さらにその上にフローリングを敷きます。 床暖房を入れる場合、フローリングは 床暖房用のフローリングとなります。 キッチンや廊下は床暖対応フローリング とする必要はないのですが、多少色が違うため、 全面的に1階は床暖房対応フローリング にしてもらいました。 | ![]() |
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ちょっとアップにしすぎてよくわかりませんが、 ここはLDに設置する ビルトインエアコンの噴出し口です。 床暖房と一体になって動作します。 | ![]() |
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ユニットバスの施工が終了していました。 貼ってある紙には 「施工が終了しました。クリーニング済み」 と書かれています。 中が見られませんでした。 残念! |
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これは浴槽かな。 現場では夕方で暗くなってしまったので 気がつかなかったけど、 油のようなものが流れ出しているように 見える。これはなんだ?? → 接着剤ということでした。 10/26時点で確かに固まっていました。 |
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ユニットバスの床下です。 こんなところは住み出してからでは絶対に お目にかからないだろうから、 今のうちにパチッ。 |
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2階は天井がつきました。 今は1フロア-吹き抜けのために 天井がついても圧迫感はぜんぜんありません。 将来、子供たちが独立したら、 思いきって2階は間仕切りをとって 1部屋にしちゃおうかなぁ・・・・・!? | ![]() |
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2階の各部屋にエアコンを設置します。 エアコン設置部分には下地補強がしてあります。 配管は隠蔽配管で外壁面をすっきりさせます。 でも、メンテナンスはたいへんかな。 | ![]() |
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ウォークインクロゼットの天井にあたる ところに屋根裏点検口と思わしき このような穴が開いています。 これでは狭くて、人が入れないよなぁ〜、 と思っていたら、やはりこれはまだ半分だそうです。 | ![]() |
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バルコニーに手摺がつきました。 あとはバルコニーマットを敷くだけかな マットもすでに用意されていますね。 |
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2階の掃出し窓のシャッター雨戸を 少し下ろしてみました。 色はサッシと同じメロウグレー。 なかなかいい色だと思う |
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VACの吸気口にはこのようなカバー がつく。 換気扇と比べるとかなり大きい |
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エアコンの室外機が設置される場所です 隠蔽配管のため、このようにホースが出る | ![]() |
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こういうものが何箇所かにある。 これは何かと思ったら、エアコンのドレイン だそうです。 さすがにこのままではないそうだ。 | ![]() |