過去のたわごと:音楽について
- 『ラ・カンパネラ』
2003.10.17
- フジコ・ヘミングのドラマ感動しました。
ここまで怒涛の人生があるなんて…。
あの激しい「ラ・カンパネラ」がまだ頭の中に響いています…。
- 『マイブーム』
2003.10.03
- 最近、妙にJAZYな音楽が心地よい。
歌ものでもインストでもJAZZテイストがあると聴き入ってしまう。
高校生の時にもこんな音楽が好きだったなぁ。
- 『小さい秋』
2003.10.01
- 「だ〜れかさんが だ〜れかさんがみ〜つけた」って歌うと、
寂しいカンジと何故かいわさきちひろさんの鬼の子の絵を思い出す。
多分
「おにたのぼうし」だと思うんだけど…でも季節があわないんだなぁ。
- 『…言葉はいらない…』
2003.06.23
- 大好きな曲はどんなシチュエーションでもすんなり心に入ってくる。
思い出の場所と人と懐かしい感覚を連れて…
- 放課後の音楽室
- お昼の地元のFMでリクエストの「ゴンチチ(インストゥルメンタル)」をかけてもらった。
すごくすごく嬉しかったのだけれど、『いいのかしら…他のリスナーは引いてないかしら…』
という不安な気持ちでいっぱいになってしまった私は小心者?…
- ハナウタ
- 職場の上司から聞いた話。学生の頃音楽の先生が
「この中で音楽のキライなヤツ手を上げろ」
といわれ勇んで手を上げたら、思いっきり教科書で頭を殴られ
「お前、ハナウタ歌わんのか。世の中に音楽の苦手なやつはおっても、キライなヤツはおらんのじゃ」
名言だと思います。
- 別れの歌
- 今、FMからショパンの「別れの歌」が流れている。
でもこの曲を聴くたびに浅野温子さんの泣き顔と武田鉄也さんが頭に浮かぶ私って…
(やっぱり洗脳されてる気がする…。でもみんなおぼえてるかなあ)
- 大きな古時計
- 最近「大きな古時計」がリリースされた。平井 堅さんが一番最初に好きになった曲と言っていた(らしい…)。
私も初めて自分から覚えた大好きな曲だった。自分の好きな曲が世間で認められるのは、
なんだか自分もいっしょに認められたようで、ちょっぴりうれしい。
- ルーツ
- 母の話によると幼い頃の私は、よく母の自転車の後ろにのって大きな声でご機嫌で
「歌謡曲」を歌っていたらしい。
母は恥ずかしかったらしいが、それを私に教えたのは母なので自業自得だと思うんだけれど…。
- しあわせ
- 時々仕事をしていても頭の中に大好きな音楽が流れている時がある。
クラッシックだったりポップスだったり、その時々に聴きたい曲が…。
そんな時は仕事もはかどっている。
そんな音楽がある時はなんだか幸せに感じてしまう。
“音楽には本当はジャンルなんかないんじゃないか”なんて思ったりする…。
- しあわせ2(フシアワセ?)
- 時々頭の中になんだか訳の分からない音楽が流れている。
きっと朝TVやラジオでかかっていたCM。子供番組の歌の時も…。
振り払おうとすればするほど忘れられなくなる。
自分の意思とは別で気づくと鼻歌になっていたりして。
人に聞かれていないかドキドキする。
お願いそんな音楽で私を洗脳しないで…。
- radio
- 自分の部屋が出来てから、部屋に入るといつもラジオを聴いていた。
そういえば台所にも、父の店にもいつもラジオの音が流れていた。
今の私にはラジオは必需品。音のない生活なんて考えられない。
- リクエスト
- 私の情報源はもっぱらFM。音楽も自治ネタも最新情報も殆ど…
メッセージも時々送るんだけれど、悩みの種は「リクエスト」。
本当に大好きな曲は持ってるし、新しい曲はタイトルもアーティストも知らない。
「メッセージにリクエストを添えて…」の言葉に弱い小心者の私…。
- 時代
- 先日ラジオから日本語のまったりとしたラップが流れていた。
どこかで聞いた気がした。
お経ってラップだったのかしら…
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