ホームに戻る 人権弾圧(活動家・記者・教会関係者の殺害) 7・17の案内

■■7・17「日比友好(国交回復)50周年」「マルコス疑惑20周年」を問い直す緊急 シンポジウム in 京都■■

日本のODA(政府開発援助)はフィリピンに何をもたらしたのか?フィリピン現地 からの告発

 −徹底検証「日比関係」〜人権・環境・債務・貧困の視点から−

資料集
500円


【目次】
* 目次
* 次第
* 集会案内チラシ 4〜5
* 人権侵害と開発援助
 1.日本の公的資金供与とフィリピンでの人権侵害 6〜7
 2.フィリピン・エイドウォッチ・ネットワーク/声明(3月12日) 8〜9
 3.FoE/18団体100個人 フィリピン活動家の暗殺を懸念 10
 4.FoE/日本からの公的資金供与に関する要望書 11〜13
 5.CPA/フィリピンにおける政治的殺害を止めるための呼びかけ 14〜15
 6.CPA/アロヨ大統領への署名の手紙 16〜17
 7.FoE/サンロケダムに反対してきた地元リーダーが地元で殺害 18〜19
 8.ファクトシート/ホセ・ドトン(5月16日) 20
 9.ファクトシート/PISTON活動家7人(7月3日) 21
 10.プレスリリース/アンヘレス市で誘拐されたPISTON活動家7人の釈放を 22
 11.プレスリリース/フィリピン国軍の暗殺隊 ボホール4人に狙い(6月30日) 23
 12.アムネスティ/これ以上の政治的殺害を防がなければならない(7月25日) 24
 13.アムネスティ/年次報告書に対するアロヨ大統領の反応に対する(5月29日) 25
 14.アムネスティ/非常事態宣言が解除された今、人権を尊重する(3月8日) 26〜27
 15.キリスト教/署名用紙・人権活動家の超法規的殺害を今すぐ止めよう! 28
 16.キリスト教/フィリピン教会連帯訪問(7月21日〜25日) 29
 17.キリスト教/アロヨ大統領の下で殺害された教会関係者 30
 18.新聞/朝日3月18日 フィリピンのダムと日本の責任 波多江秀枝 31
 19.新聞/毎日5月27日 フィリピン左派標的、暗殺横行 反政権運動恐れ 32
 20.新聞/読売6月16日 相次ぐ比の活動家暗殺 左派「軍の関与」主張 33
 21.声明/在日フィリピン人4団体による声明(3月5日) 34
 22.新聞/2月25日 比・非常事態 反大統領派議員ら拘束(京都新聞) 35
* マルコス疑惑から20年〜日本のODAはフィリピンに何をもたらしたのか 36〜47
* 新聞切抜き/軍事化するODA/米軍再編と在沖米軍のフィリピン移駐 48〜55
* 新聞切抜き/改憲案背後に米軍基地再編(3月27日 京都新聞) 56
* 政府開発援助(ODA)による武器供与に対する申し入れ(6月16日) 57〜58
* 5・21「ODA改革を問い直す緊急セミナー(5月22日毎日新聞) 59
* 新聞切抜き/アロヨ政権による「対NPA全面戦争」の発動 60〜67
* Wayawaya Fund設立のお知らせと賛同のお願い 68〜69
* ビデオCD「アポ・ホセの遺言」「ルイシタ農園ストライキ」 70
* 7月17日の集会写真71