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* 目次 | 2 |
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* 次第 | 3 |
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* 集会案内チラシ | 4〜5 |
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* 人権侵害と開発援助 | |
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1.日本の公的資金供与とフィリピンでの人権侵害 | 6〜7 |
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2.フィリピン・エイドウォッチ・ネットワーク/声明(3月12日) | 8〜9 |
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3.FoE/18団体100個人 フィリピン活動家の暗殺を懸念 | 10 |
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4.FoE/日本からの公的資金供与に関する要望書 | 11〜13 |
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5.CPA/フィリピンにおける政治的殺害を止めるための呼びかけ | 14〜15 |
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6.CPA/アロヨ大統領への署名の手紙 | 16〜17
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7.FoE/サンロケダムに反対してきた地元リーダーが地元で殺害 | 18〜19 |
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8.ファクトシート/ホセ・ドトン(5月16日) | 20 |
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9.ファクトシート/PISTON活動家7人(7月3日) | 21 |
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10.プレスリリース/アンヘレス市で誘拐されたPISTON活動家7人の釈放を |
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11.プレスリリース/フィリピン国軍の暗殺隊 ボホール4人に狙い(6月30日) |
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12.アムネスティ/これ以上の政治的殺害を防がなければならない(7月25日) |
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13.アムネスティ/年次報告書に対するアロヨ大統領の反応に対する(5月29日) |
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14.アムネスティ/非常事態宣言が解除された今、人権を尊重する(3月8日) |
26〜27 |
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15.キリスト教/署名用紙・人権活動家の超法規的殺害を今すぐ止めよう! | 28 |
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16.キリスト教/フィリピン教会連帯訪問(7月21日〜25日) | 29 |
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17.キリスト教/アロヨ大統領の下で殺害された教会関係者 | 30 |
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18.新聞/朝日3月18日 フィリピンのダムと日本の責任 波多江秀枝 | 31 |
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19.新聞/毎日5月27日 フィリピン左派標的、暗殺横行 反政権運動恐れ | 32 |
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20.新聞/読売6月16日 相次ぐ比の活動家暗殺 左派「軍の関与」主張 | 33 |
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21.声明/在日フィリピン人4団体による声明(3月5日) | 34 |
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22.新聞/2月25日 比・非常事態 反大統領派議員ら拘束(京都新聞) | 35 |
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* マルコス疑惑から20年〜日本のODAはフィリピンに何をもたらしたのか |
36〜47 |
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* 新聞切抜き/軍事化するODA/米軍再編と在沖米軍のフィリピン移駐 | 48〜55 |
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* 新聞切抜き/改憲案背後に米軍基地再編(3月27日 京都新聞) | 56 |
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* 政府開発援助(ODA)による武器供与に対する申し入れ(6月16日) | 57〜58 |
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* 5・21「ODA改革を問い直す緊急セミナー(5月22日毎日新聞) | 59 |
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* 新聞切抜き/アロヨ政権による「対NPA全面戦争」の発動 | 60〜67 |
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* Wayawaya Fund設立のお知らせと賛同のお願い | 68〜69 |
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* ビデオCD「アポ・ホセの遺言」「ルイシタ農園ストライキ」 | 70 |
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* 7月17日の集会写真 | 71 |