| タイトル | 執筆者 | 出版社等 |
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農民ホセはなぜ殺されたのか? アロヨ政権が対応を迫られるフィリピンの「政治的殺害」 | まさの あつこ |
「世界」(岩波書店) 2007年2月号 270-277ページ |
| 深刻化するフィリピンにおける「政治的殺害」 | 波多江秀枝 |
「国際人権ひろば」No.71 (2007年1月発行号)p12-13 |
| 政治信条を理由に暗殺されるフィリピン | まさの あつこ | 週刊金曜日 第633号 2006年12月01日 P43. |
| ● 頻発する暗殺に比政府も関与? | まさの あつこ | 週刊朝日(2006年11月24日号)p150-151 |
| フィリピン発:危機にたつ民主主義 政治的な「暗殺」と弾圧される市民の声 | まさの あつこ |
「グローバルネット」p16-19 2006年10月号 |
| 「政局は「赤狩り」で乗り切れ」 |
『ニューズウィーク日本版』 2006年9月27日号 p26-27 | |
| 【フィリピン報告1】 フィリピン南部における米国の反テロ軍事行動の影響 | 長瀬アガリン | IMADR−JCブックレット10 「国際テロ・国際組織犯罪」対策とマイノリティの「不安全」 ――日本・韓国・フィリピンの経験から―― |
| 【フィリピン報告2】 モロ――米国の対テロ戦争の「第2戦線」がもたらす付随被害 | アミラ・アリ・リダサン | |
| フィリピンの軍事化ー軍隊は民衆を本当に守っているのだろうか? | ジョアン・カーリング/先住民族活動家 | 季刊軍縮地球市民2006年春号 56〜61ページ |
| ◆ 「殉教」の現実が問うもの──再び熱いフィリピンに触れて | 渡辺英俊 | 福音と世界2006年12月号 |
| 「お前の弟の血が土の中からわたしに向かって叫ん でいる」 | 真野玄範 | 福音と世界2005年9月号 |
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「対テロ」戦争のレトリックのもと
フィリピンで続く人権活動家殺害 ◆ 対テロ戦争の名のもとにフィリピンで続く人権活動家の殺害(海辺のノート) | 真野玄範 <日本キリスト教協議会> | 軍縮問題資料2006年3月号 52〜57ページ |
| フィリピンで相次ぐキリスト者殺害--教会は何をなすべきか | 鈴木伶子 | 福音と世界2005.12 |