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CFFC/関西フィリピン人権情報アクションセンターでは、Wayawaya Fund のグッズを扱っています。 *ドキュメンタリービデオを1枚1500円にてお譲りしています。 *売上金はCPA(Cordillera Peoples Alliance)を通してWayawaya Fund(別紙参照)とHUSTISYA(コルディレラの政治的殺害犠牲者遺族の組織)のキャンペーン活動やプログラムに使われます。 |
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Wayawaya Fund 設立の お知らせと賛同のお願い |
ビデオCD 「アポ・ホセの遺言」「ルイシタ農園ストライキ」 |
ビデオCD 『That the Mountains May Chant the Truth』 | ビデオCD再生方法 | ビデオCDの入手方法 |
![]() 「アポ・ホセの遺言」「ルイシタ農園ストライキ」 日本語字幕・日本語吹き替え 「AKLASAN(ルイシタ農園ストライキ)」 2004年11月、ルイシタ農園でストライキ中の農園労働者に対して行われた軍による弾圧と農民虐殺の記録 「アポの遺言」 日本の融資で建設されたサンロケ多目的ダムに反対し、地元住民の活動を束ねてきた農民リーダー、ホセ・ドトン氏の話。2006年5月に彼が殺害される前の生前のインタビューを収録。 |
![]() 【That the Mountains May Chant the Truth】 この23分のドキュメンタリービデオでは、フィリピンの特にイロコスとコルディリェラ地方の人権について、深く掘り下げて考えられています。超法規的殺害やそのほかの人権侵害は、フィリピンで行われているアメリカのテロとの戦いの文脈の中で説明することができます。アロヨ政権の軍事作戦“バンタイ・ラヤ(自由の監視)”とそれによる人権の尊重へ影響は、事実を認定する作業からの表象に表れており、殉教者の通夜と埋葬、激化する国家による抑圧に反対する抗議として表れています。 このビデオを、アロヨ政権下で殺害された人々に捧げる。このビデオは、正義のための人びとの叫びと人権の尊重の必要性を強調しています。 制作:the Cordillera Human Rights Alliance-Karapatan the Tan-aw Multimedia Collective 『That the Mountains May Chant the Truth』(約23分) コルディリェラ地方で起こる超法規的殺害や人権侵害をまとめたドキュメンタリービデオです。コルディリェラ地方で続く超法規的殺害や人権侵害の背景にあるオプラン・バンタイ・ラヤの説明や犠牲となった3人の活動家のドキュメンタリーが納められています。フィリピンの超法規的殺害や人権侵害が起こるその背景をより深く理解する手助けとなるはずです。ぜひご覧ください。 *すべて英語で、一部英語の字幕が入っております。(日本語は一切なし) |
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ビデオCD再生方法 *パソコン(ソフト)によっては、自動的に再生します。 (メディア・プレーヤーなどのバージョンによるのかもしれません) *以下は、自動的に再生しない場合の対処方法 例 1.マイコンピュータで、CDを開く。 2.「MPEGAV」フォルダーを開ける。 3.「AVSEQ01.DAT」ファイルを、右クリックし、 4.「アプリケーションから開く」で、メディア・プレーヤーなどを選ぶ。 *上と同じことですが 1.メディア・プレーヤーを立ち上げる。 2.「ファイルをあける」で、(映像・音声だけでなく)すべてのファイルを見えるようにする。 3.CDのファイルの中から、一番容量の大きいDATファイルを(無理やり)開ける。 *これらの方法でも再生できない場合は、お問い合わせください。 |
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ビデオCDの入手方法 *藤原までメールください。 *ビデオCDの送付の際に、郵便振替用紙を同封しておきます。 |