フォトギャラリー

Lancasterとその他の写真です。

最近買ったお絵かき用のキャンバス。 色々な色を自由に混ぜてお絵かきを楽しむ。 出来上がり。手はベタベタ。
ここからはミッシェルが日本に行く前の土曜日に、ミッシェルの日本語学校のお友達が集まって、みんなでカレーを作った時。この子が包丁さばきも立ち回りも一番上手だった。 玉ねぎだってちゃんと丁寧にむけます。 ミッシェルはみんなの手際よさに圧倒されているみたいだった。
なぜか子供にカレーの具を切らせるととても小さく切るんだよね。 この子のお母さんからは「手を切らないように見張っててください。」とのお達しがあった。 自分たちで作ったカレーの味は格別。みんな「本当においしい。」を連発した。
3月25日。ミッシェルが日本に発つ日、みんなで空港で見送った。 「クリちゃん、私のこと忘れないでね。」 搭乗口付近で時間を待つ。多少緊張している。
マミーと一緒に作った粘土の恐竜を前にポーズ。 ここからは、4月3,4,5日に行ったランカスター(ペンシルバニア州)の写真。 最初に着いたのは全米で初めてPritzelを
量産した老舗の店。
店の前の大きなPritzelの前でポーズ。 クリちゃんとダディー。 お店の中で。入場券はナントPritzelだった。
Pritzel 作りに初めて挑戦! Pritzel作りの実演。このおばさんは物心ついたときからこれをやっているそうで、その手さばきは見事なものだった。 ここからはChoo Choo Barnという所。
ここにはものすごい数の電車、汽車、車、町、人がミニチュアのパノラマで展示してある。 Choo Choo Barn パノラマその1. Choo Choo Barn パノラマその2.
Choo Choo Barn パノラマその3.
この兵隊さんたち、本当に動いている。
Choo Choo Barn パノラマその4. 歴代大統領たちが集まっていた。
ちょうど電車がトンネルを通るところがガラス越しにみえて、クリストファーはすっかり気に入った様子だった。 Choo Choo Barnの外で。 マミーとピース。
2日目。天気が悪かったが博物館めぐりを続行。 ここは前日のChoo Chooほどではないが、たくさんの汽車・電車の展示があった。ここではサムは子供のようになり、クリストファーをそっちのけで、展示に見入っていた。 おみやげ物やで。「何を買ってもらおうかなぁ〜?」
電車が通るたびにワクワクするクリストファー(とダディー)。 展示物の種類も多く、じっくり全部は見切れない。 この時の人のいりはまばらだった。
その後、本当の汽車に乗りに行った。偶然、前日レストランでテーブルを共にした親子と再会した。 風が強くて外は寒かったが、待合室にいまどき珍しいスタイルのストーブがあり、部屋を暖めていた。 おみやげ物やでサムとRacoon Capを試着する。もちろん買ってはいないが・・・。
汽車が線路に入ってきたが、蒸気をもろに浴びて、顔も服も真っ黒になってしまった。 車中で。 この汽車はスローすぎてちょっと期待はずれだったが、クリストファーは満足していた。45分間の汽車の旅だった。
その後、30分離れたHershey チョコレートの町へ。 お買い物をしながら、結局このベンチで食べた
チョコレートが昼食になってしまたt。
Hersheyの映画を待っているとき。
帰りがけKissと記念写真。
クリちゃんはきになってカメラを見れない。
最後の日、おみやげ物屋の近くの公園にいた水鳥。
クリストファーが発見して、大喜びだった。
Intercourseという町はArmishの農場がのどかに広がっている。
最後に行ったPetting Zooで。気をつけないとヤギに手を噛まれそうだった。 ラマ(?)をバックに。 この後ろの道をアーミッシュのこどもたちが通ったが、彼らの信条があり、やはり写真は撮れなかった。