



母乳育児奮闘中
よっちもあみぽんも母乳でがんばってます。
ってもよっちは1歳4ヶ月半で断乳しました。
理由はもちろん「いっぱい出たから」「経済的」で、ホルスタインになることを決意。
ほんとによくでます。(笑)自慢の微乳のどこにこんな力が!?ってな具合でした。
・よっち
退院後から本格的にあふれ出した母乳。
まだまだ小さいよっちには量が多すぎてアップアップ。。
でも乳は張ってくるので、毎朝搾乳してました。
これぞ「一番絞り」(笑)
手動の搾乳機をつかって絞ったんですが、出るわでるわ・・・
きりがないので、両乳で200tをめどにすることに。
出番のないこの母乳は次の日捨てられる運命。
用事で預かってもらう時に湯せんで温めて使ったりしましたけどね。
しかもよっちは粉ミルク受け付けず。o(TヘTo) クゥ
半年くらいたったころから離乳食が始まりだして、母乳の生産量も低下。
でも日によっては足りなくなることもしばしば・・・
おばあさんの乳状態でも何とかして飲ませてました。
初めての育児。不安やらなんやらで辛くなることもあたったな〜。
よっちはかなりのオッパイ星人☆
寝るときはオッパイがないと眠れず、いつまでも泣き叫んでいました。
コレにはパパも手を貸そうにも貸せず、ママも休もうにも休めず、
夫婦でじれったい日々を送っていました。
「取り外し可能なオッパイってないんかな〜」
この時期のパパの独り言で一番多かったもの。(笑)
1歳3ヶ月のころ断乳を決意。
食欲も出てきたし、寝るときだけのオッパイになってたので。
ちょうどGWがあたので、パパがいるし手伝ってもらえるし。
1ヶ月前からよっちに言い聞かせ。
「後○日でオッパイさんとさよならやで。いっぱい飲んどきや。」
いよいよそのときがきて、最期のオッパイの後、機嫌よく
「バイバイ」
気晴らしに家族で上野動物園へ。
意外とあっさりで、気が抜けてしまうママ。。
ところが帰りに嵐が・・・
乳も限界がきててかなり痛くてだっこもできなくなってしまったころ、
お昼ねタイムを迎えたよっちに激しく求められちゃいました。。
家族みんな涙を呑んだ3日間でした。
そう、3日で終わってしまいました。
パパが大変だったけどね。
2人で寝かせて私は1人で寝てました。
夜中に激しくぐずるよっちにずーっとお付き合い。
お疲れ様です。ペコリ(o_ _)o))
私は自力で絞ってケアしました。
ウルトラの母のようなオッパイ。(硬いから)
痛かった。。。
しぼんだ乳は情けない形に・・・o(TヘTo) クゥ
前より小さくなった。o(TヘTo) クゥ
・あみ
現在進行形です。
順調に出てますが、よっちの時ほどではありません。。
搾乳も100tほどやったかな。
あみぽんはミルクも飲んでくれるので助かります。
乳が出せない場所やパパに任せた時にはミルクを使用。
そろそろ離乳食も始まるので、これからが勝負!