分類
種まき
場所
土
花期
ゴマノハグサ科
4下旬〜5月上旬
日当たりの良い場所(半日陰でも育つが花つきが悪くなるただし、真夏は蒸れるので半日陰がよい)
水はけの良い土
8〜10月
草丈
肥料
温度管理
増やし方
難易度
15〜20cm
液肥を7から10日に一度
暑さには強いが寒さには弱い
多年草のものは室内で越冬させる
株分け・挿し木
発芽適温20〜25度
やや湿り気味を好むので水切れに注意
7月ごろ(10センチぐらいの丈のとき)に一度摘心するとこんもり茂ってくる
最近は横這性のもの(サントリー開発 サマーウェーブ)も出回っており、人気を集めている
発芽までに10日ほどかかる
種が非常に細かく蒔きすぎることがあるので乾いた砂を混ぜると厚蒔きを防げる
好光性種子なので蒔いた後は覆土しない。種が細かく流れやすいので底面吸水がおすすめ
摘心を繰り返さないと、姿形が悪くなるので最初のころはつぼみがついてもカットして、全体につぼみが多くなってきたころに一斉に咲かせるようにする
丈夫でこぼれ種でよくふえます。
トレニア栽培記録