みぷ父も小学校の時にやったマーブリング。
必然より偶然性が大半を占め、ちょっと前衛的な
作品ができる、この手法。 結構楽しいですよね。
あまり美術に詳しくないので
このような言い回しですが、
決して前衛作品を愚弄している訳ではありません。
言葉を知らないだけなので
失礼があった場合お許しください。
 
さて、どう龍なのかと言えば右下の赤い部分が
口を開けている顔なのだそうです。
で、『体の部分はどうなっているのか?』と問うと、
『うーんわかんない。
ねぇマンガ見てるから静かにして。』とのこと。
何がなにやらわかりません。
画伯は作品が出来上がるプロセスが
楽しいのであって、出来ちゃった作品には
興味が無い様子でした。
言ったもん勝ちだね。
龍ねぇ…。

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