太陽と家族
すげータイトルをつけたもんだ。
4歳児(作画当時)からひねり出されたとは
思えません。
絶対に園の先生の入れ知恵だと思ったのですが、
違うとのこと。
夏のプールがよっぽど印象に残ったのでしょうね。
太陽の横にいるのがわたくし、みぷ父。
ピンクのスイミングキャップがみぷー。
その間にいる『うしろの百太郎』がみぷ母。
みな大波に呑まれ大惨事です。
観方を変えるとうららかな日の一家心中にも…。
とてもダイナミックな作品になっています。
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