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【大規模修繕対策委員会】2001
(「平成14年度コーポ南越谷管理組合(第20回)通常総会議案書」より抜粋)
2003年度に予定されている大規模修繕工事が効果的・円滑に実施され、かつコーポ南越谷の資産価値の維持向上が図られるよう詳細計画の作成を行う。
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コンサルタント業者を選定し、建物診断業者・施工管理業者・工事業者を選定する。
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当年度に建物診断を行い大規模修繕の時期(年度)を確定する。
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大規模修繕・評価終了までの全体スケジュールを確定する。
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工事各項目の詳細計画を作成する。
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20年史委員会:2001
「平成13年度コーポ南越谷管理組合(第19回)通常総会議案書」, p. 47より
【20年史委員会】(「コーポ南越谷のあゆみ」の編集活動の継続)
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「コーポ南越谷のあゆみ」の編集活動は続けるとしても20年史委員会は設置せず、理事会が決める部会が平成13年度の編集活動を行う。作業期間は年度末の3ヶ月位で、実際の所要日数は10日位である。
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その部会が平成13年度の活動報告を追加入力し、12年度の理事から引き継いだフロッピーを更新する。
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追加した平成13年度分だけ印刷して平成14年度の理事約30名に配布する。
(なお、平成14年度の理事会は平成15年度の理事に平成13年度分と平成14年度分、つまり2年分を印刷して配布する。それ以降も同様の考え方。)
当委員会は平成12年度に『コーポ南越谷のあゆみ』を編纂して解散。
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【駐車場対策検討委員会】2001
(「平成14年度コーポ南越谷管理組合(第20回)通常総会議案書」より抜粋)
内部駐車場増設に係わる可能性についての検討結果をとりまとめた「第3次報告書(駐車場対策検討の基本的考え方について)」(平成14年3月全戸配布)の成果を踏まえ、本年度は、特に駐車場増設に係わる積み残しの課題である下記2点を精査し、委員会としての最終結論を導く。
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駐車場増設後の駐車場運用ルールの検討
駐車場増設検討の最大の目的の一つは、従来の2年毎の抽選制から固定制への運用方式の変更であった。そこで、本年度は平成13年度に実施した駐車場増設に係わる建設方式や資金需要をにらみながら、将来の固定制への移行のためのプロセスの明確化や駐車場運用ルール(駐車場使用細則)の変更等について検討する。
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駐車場増設が可能な時期等の検討
駐車場増設には多額の建設資金が必要であり、その資金の一部は駐車場料金の値上げとともに管理組合の拠出が必要となる。特に管理組合の拠出は、当面の大規模修繕工事の実施時期その他の長期資金需要との関係を見極めることが重要となる。そこで本年度は、これらを踏まえ、駐車場増設を実施する場合の最適な時期等について検討する(必要に応じて「大規模修繕対策委員会」との共同作業を行う)。
以上の検討作業は平成14年度内の極力早い時期に実施し、その成果を「最終報告書」としてとりまとめる。
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【修繕積立金保全委員会】2001
(「平成14年度コーポ南越谷管理組合(第20回)通常総会議案書」より抜粋)
2003年4月に、普通預金に関してもペイオフが解禁される予定であるが、理事会の諮問により、修繕積立金の保全を図るための方策を検討する。
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金融機関の自己資本比率等をチェックし、預金先として適切と思われる複数の金融機関を選定し、理事会に具申する。
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多角的な観点から保全方法を比較検討する。
なお、修繕積立金の保全方法の最終決定権は理事会が保有するが、緊急の場合には理事長及び修繕積立金保全委員会の合意により預け先の変更を行うことができるものとし、事後速やかに理事会の承認を得ることとする。(平成13年度通常総会決議)
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C棟集会所:2001
C棟集会室は、原則として管理組合の各部、各委員会の活動には常時利用可能です。
利用する場合は、管理員に事前に連絡してください。
自転車・バイク通行禁止の中央通路
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